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【入門】Common Lisp その10【質問よろず】

311 :デフォルトの名無しさん:2013/10/09(水) 18:34:02.84
質問させてください。

「Land of LIsp」で最近Common Lispをはじめました。
この本の中で除算について以下のような記述がありました。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
4を6で割ると、答えは少数0.66666…じゃないかと思うかもしれない。
除算関数はかわりに、有理数を返すんだ。

(省略)

引数に浮動小数点が含まれていると、結果は異なったものになる。
>(/ 4.0 6)
0.6666667

先に述べたように、小数点を含んだ数(4.0)は計算を汚染し、結果も少数になるんだ。
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

引数に浮動小数点が含まれている際の除算の挙動は理解できたのですが、
最終行の「小数点を含んだ数(4.0)は計算を汚染し」の
「汚染」の意味がよくわかりません。

プログラミングにおいて「汚染」とはどのような意味で使われているのでしょうか?

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