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占領憲法無効論 16

1 :名無しさん@3周年:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:gvjCe7mG
(前スレ)占領憲法無効論 15
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1365377602/

日本国憲法無効宣言 / 在特会 桜井誠
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20579469
http://www.youtube.com/watch?v=XhWHyeP9eYE&list=UU1VA-Git7sY5ZjtQEHjwBng

今こそ、帝國憲法復元改正を!
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11521533655.html

2 :前のスレの流れで:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:tdC6QMZ8
表面的に現れている現象を見ても、
本当の事は、分からないのではないか?
確かに、戦後の左翼的な教育には問題があったのかもしれないし、
戦後の公人たちに、戦前の公人達のようなある種の責任感が少ないのは何故なのであろうか?
そして、最近のチャイナや韓国等の勢いを感じる現象とか、
不思議な流れを感じますね?

3 :名無しさん@3周年:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:gGh2JfFI
759 :名無しさん@3周年:2013/06/18(火) NY:AN:NY.AN ID:7xgxJpKT
>>757
> 細かい文法の勉強より、相手が何を主張しているか、何を主張していないか、
> を読みとる練習をした方がいい。

 先づは、かう云ふ己が思込丈で云々する輩が云ふ臺詞では無い。

一種のファッションと思える。
形から入ろうとする、もしくは博識をひけらかしたいという軽薄さを感じる。
そういう連中は、普段から着物を着て日本家屋に住んでいるのだろうか?

まして2chで旧仮名遣いとは、悪いがネタにしか見えないな。
第一、そこまでこだわるのに、左横書きには抵抗を感じないのだろうか?
左横書きで旧仮名遣いとは、すごくヘンな感じがする。むしろ"革命的"だ。

要するに、保守派オヤジの"ギャル文字"なんだろう。

4 :前スレのまとめ:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:ADsbyqpL
脳みそプリン「日本人のモラルの低下の原因は憲法のせい。俺らは関係ない」

憲法などお題目。実はどこの国も遵守などしてない

旧漢字は保守オヤジのギャル文字。ぶっちゃけ読みにくい

5 :名無しさん@3周年:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:77qxCGwf
>>4
> 旧漢字は保守オヤジのギャル文字

現代韓国人「漢字は保守オヤジのギャル文字(キリッ」
現代韓国人と気が合いそうだね、お前。
http://www.amazon.co.jp/dp/4569695183

6 :名無しさん@3周年:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:YdQMEL44
日本人弱体化占領政策が原因だと思う
歴史伝統文化を遮断して人工思想憲法を注入
中下層民まで礼儀作法とか道徳心とかみについていたんだけど
そんなことは古臭い押し付けだとかレッテル貼って
これからは個人の自由まんせーだと洗脳煽動
アメリカん人工思想憲法が秩序を保つための知恵を国民から剥ぎ取り
私欲望剥き出しで和を破壊しばらばらにした

7 :名無しさん@3周年:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:77qxCGwf
>>6
その通りだ。それが「戦後レジーム」と謂うなら其処から脱却する為には、
人工思想憲法とやらの基本理念そのものを全否定しなければ為らない。
故に「改正」ではダメだ。基本理念を逸脱する「改正」は不可能だから(改正限界説)
http://www.youtube.com/watch?v=FHh3qtJemf4&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv

8 :名無しさん@3周年:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:z2pJ3eQN
mins民主主義になじまない人たちは 過去の封建主義の目が 覚めないのだろう。

9 :名無しさん@3周年:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:77qxCGwf
>>8
民主主義が善、封建主義が悪といった思い込みは、GHQ・日教組による洗脳教育の賚。然も現在進行形。
http://www.youtube.com/watch?v=uEyxM75HK1E&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv&t=02m09s

10 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:Tz/iRWFZ
善悪no kubetu mo wakaranai sure ha nani wo zen aku to suru no kana?
Haisen maeno kunsyusei tennoosei gunzin ga daizin ni natte ita ankoku zidai ga suki na noka/

11 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:1ELsgdVW
>>9
お前が低学歴で誰にも相手にされないアフォなのは日教組のせいでも憲法のせいでもねーよw

12 :戦前においても若者より中年のほうが犯罪率高かったようですが?:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:dvSeBUOe
>>6
今の中年のことですか

13 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:cN8hbRy9
無効宣言なんかできないできないとか憲法学者が言ってるが、いざ、政治家が無効宣言してみな。
「安倍革命論により、日本国憲法は、法学的に死滅しました。以後、安倍首相が制定した憲法が、有効です」とか、すぐにレトリック産みますから

14 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:l7GC+zk+
現在のエジプトを見たら、
一時的に憲法を停止することは、可能なんだよな?
一時的なら、言論や表現の自由を規制する事も、
可能なのでは無いだろうか?
無論、その期間は数ヶ月程度に、制限されるべきではあるが。

15 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:6vcJvOLy
>>13
同意。

「現憲法破棄は革命なのか?」
http://www.youtube.com/watch?v=4wj2WdxTIsk&list=UL

【お知らせ】安倍内閣総理大臣への占領憲法・占領典範無効確認請願を実施します
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11558046647.html

16 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:qqw4eISR
>>13
無効宣言したら政治家は過去の歳費全額を返納するしかないわけだが?w
だって無効なんだから
そうしたら政治家は「日本国憲法は一部だけ無効でした。歳費に関しては有効でした。」
と醜いレトリックを生むでしょうなw

17 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:6vcJvOLy
>>16
人定法主義者乙!

立憲主義(法の支配)vs人定法主義(法治主義)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11081350904.html

18 :名無しさん@3周年:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:LSWFfowV
>>17
「無効な議員活動で受け取った金でも、法の支配で有効にするから俺が金を返す理由はない」ってかw
実に実に醜いレトリックですねw

19 :本当に帯にするのに長し、襷にするのに短しって感じ:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:l2fLlTUt
ジズミィーって独裁するなら維新に劣るんだよね、個性がないから

20 :浅田ますみ・参議院比例区:2013/07/06(土) NY:AN:NY.AN ID:qh2E1xeu
おまいら、まずは浅田ますみを見てくれ。

先の大戦で亡くなった方々が、まだ日本に自主的憲法がないことを悲しんでおられるぞ。

日本を守る!領土領海を死守する!
中山恭子・櫻井よしこの次の世代の女性政治家リーダー浅田ますみ。独身超小柄145cm。
長崎県議から全国へ!

まずはこの本人映像をみてくれやぁ!
http://youtu.be/OfkN8pN9f28

21 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:pCyF4cMR
>>18

占領法は講和條約の限度に於て有效であり、帝國憲法を改廢する効力は無い。

22 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:J6RfhkJN
旧仮名かっこいいですよね
どうやって身につけたんですか?

23 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:pCyF4cMR
>>22
 自己學習にて。
先づは間違へても良いから遣ひ始める事、之に盡きます。
戰前戰中でも假名遣の間違は散見されるのだから、現代の我々が間違へても惡い道理が無い。
間違は、遣ひ續ける中にて漸次直していけば好いのです。

24 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:IXlSqTRw
>>22
変換ソフトがいくらでもあります
しかし言葉遣いまでは修正してくれないので、無能が使うとすぐバレます

25 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:bHD4/ycJ
>>24
旧かな文字を使う時に、
てふてふとか、
使われていない文字が、
出てくるからな。

26 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:pCyF4cMR
>>24
 ほお、「いくらでも」在るのか。
寧ろ教へて欲しいものだが。

27 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:eEWBRcin
>>6-7
憲法問題は思想の問題、ということですね。
このスレの人には当たり前のことなのでしょうけど、ニュー速+とかいくと当たり前ではなかったりするw
小林節さんの憲法道具論とか、橋下市長の「憲法は思想書ではない」という見方が案外幅をきかせていたりします。
ノンポリでいたい気持ちはわかるんですけどw

28 :スイカ盗まれたって:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:fIPTiDko
>>5
韓国人が出たって騒ぎがあったけど
本物の韓国人は肌が緑色らしいぞ、ネットは本当に嘘ばっかだな

29 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:zrk1XTYm
占領憲法無効論者は、大日本帝国憲法に戻したとしても、
天皇万歳!って唱えてれば「お上」は悪いようにしないと思ってるんだろうねw

30 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:IXlSqTRw
>>29
自分たちの考えた国体に違反する天皇は殺すらしいですよw

31 :名無しさん@3周年:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:bHD4/ycJ
>>29
明治維新の時でも、
現実は、天皇は玉だったわけでしょ?
本音と建前が分かっていたわけだよね?
最近の保守の人たちの一部には、その辺りをあまり研究して居ないのではないか?

32 :名無しさん@3周年:2013/07/08(月) NY:AN:NY.AN ID:Zunv26db
24:07/07(日) 11:34 IXlSqTRw
>>22
変換ソフトがいくらでもあります

↑変換ソフト(笑)
いくらでもあります(笑)

33 :名無しさん@3周年:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:7VHW9uUG
変換ソフトなんて幾つも在る訣無いだらう。
莫迦か。

34 :名無しさん@3周年:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:rXGgPtlj
.

35 :名無しさん@3周年:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:7VHW9uUG
>>24のやうな物知らぬ莫迦が好い加減な事を云ふから困る。

36 :名無しさん@3周年:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:KxL/2+nZ
変換ソフトまで使って馬鹿アピールしなくていいのにw

37 :名無しさん@3周年:2013/07/09(火) NY:AN:NY.AN ID:fvxHWqsQ
旧仮名がファッションだと喝破されてから
トーンダウンが甚だしいなw

余程痛いらしい

38 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:M2VGc6OE
 變換ソフトなんて契冲くらゐしか知らんし、貧乏人の俺には正直無理だわ。
IMEを地道に編輯するくらゐしか出來んわ。
相變らず現實を何も知らぬ妄想野郎の僻事は、何時盡きるとも無く續く。

39 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:bNYtabio
IME nasi de kakeru roomazi bun ga Nihongo no kakumei da yo.

40 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:M2VGc6OE
ローマ字なんぞ啻にゆとりの發想。
固より文字表記の繁に堪へざるものなれば、固より文字をば表記すべからず。

41 :ドスケベッチ・ポルノスキー ◆H.5eGv2jgs :2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:Zmc03r8s
旧仮名を使うなら「右から左へ」という書き方にすべきなんだよな。
ハッキリ言って、やることが中途半端。

42 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:Nlb0YVb2
憲法とは別に、新しい国家の基本設計を
国民に示してもらいですね。

43 :検索に引っ掛らないからいいんでない?:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:UZ3VZvE+
>>41
日本で旧言葉使いだの旧漢字だの言ってたら奥が深すぎてキリがないわ

44 :ドスケベッチ・ポルノスキー ◆H.5eGv2jgs :2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:Zmc03r8s
でも、当人のやってることは底が浅い中途半端なもの。
ただのパフォーマンスであり、信念に基づくものではなさそう。

45 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:2pzvWTDf
憲法はこの60年で解釈・判例により実質的な改憲をされたので、
もはや国民憲法です。
よって改正の必要はない。
これからも、解釈・判例で穴を埋めるだけでおーけー!

46 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:OHYhdAO0
アメリカん憲法は棄てるか変えるかしたほうがいい

47 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:M2VGc6OE
>>41
 御前さんの云へる「右から左へ」は、如何なる根據に本づきしものであるか示して貰ひたいものだが、
正字正假名に限らず、國語である限りは先づ縱書が原則。
其は御前さんも同樣な筈。
 己が表記が國語に非ざる全く別の言語ならばいざ知らず、現代表記にても縱書原則は何も變らず。
己が謂が其の儘己に跳返りし事を解つてゐないのか。

48 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:Eiz6t/o0
現実問題として、
憲法停止(無効)状態になった場合、
その期間の治安を維持するにはかつてのビルマ(ミャンマー)や現在のエジプトのように、
軍が一時的に権力を掌握する必要があるね?

49 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:Q2ZmOsvY
>>47
>國語である限りは先づ縱書が原則
2chに、横書きで打ち込んでいる時点で
既に原則から外れているよね

50 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:+ZZEH0aM
2ちゃんねるとかは、縦書きができないんだから、
旧仮名遣いにことさらこだわる必要もないよね?
同じような理屈で、いまさら大日本帝国憲法にこだわる必要も、
あまりないのではないか?という理屈も成り立つ。

51 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:y7XeSw6h
>>42
共和国はいかがかな?

52 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:M2VGc6OE
 凡そ占領法を擁護する立場で、やれ人權だやれ自由だと賢しら振つて憲法に據り授權されしものだとか本氣で思つてゐる輩は、
小學生竝に智能の低き阿呆である。
 人權の本場なる佛蘭西人をだに、日本のサヨクの莫迦の一覺えの如くにルソーが云ひし事共を眞に受けたる人々頗る尠かるに、
いまだに日本のサヨク共はそを頑なに信倚し、曾てのマルクス・レーニン主義を信じゝ莫迦さ加減と何一變らず。
 日本のサヨクとは左翼とは違ひ、完全にオウムと何も變らぬ洗腦状態にある哀な奴原である。

53 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:M2VGc6OE
>>50
> 旧仮名遣いにことさらこだわる必要もないよね?

 現代表記は何等文法に本づきし表記法に非ず。
文法に本づかざる表記法を敢へて用ゐる意味こそ無し。

54 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:LKhGKgD7
俺の旧仮名がファッションなわけがない

55 :名無しさん@3周年:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:56h5an1d
現代仮名遣いが、文法的じゃないわけか。
困ったね。

56 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:/kcyoeYQ
Kotoba to mozi to no kankei wo kangaete mireba, kotoba ha onsei da kara kiete simau. Soko de kotoba no oto wo mozi de kakeba, nokoru si, tooku ni motihakobi ga dekiru node communication ga kanoo to naru.
Kono doori wo rikai sureba, kotoba no hyooki-hoo ha kaiketu sareru wake da yo.@@@

57 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:1XolDvP6
>>55

「じゃ」とは如何。
元々「じゃ」とは、「では」からの轉であり、だ行である。
ゆゑに「ぢや」こそが正しければ、「じゃ」はざ行になるゆゑに誤である。

58 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:RCT/pwB/
>>57
ご指摘ありがたう。

59 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:2q1ZGmGE
>>30
殺すとはまた穏やかじゃないですね。
でも「神皇正統記」とか「愚管抄」は臣下による天皇の廃位を認めますよね。
「君主は有徳であるべし」という支那的儒教的価値観を重視するとそういう発想に
至ると思います。
易姓革命と万世一系の安易な折衷なのかもしれませんがw
水戸学はよく知りませんがそういう議論が当然あると思います。

憲法ならざる裏憲法というところですか。
怖いですねー恐ろしいですねー

60 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:l3uVPWNq
>>59
結局帝国憲法復活論の一部の人の中には、
帝国憲法が絶対というわけでもないんだろうか?
明治になってできた帝国憲法を復活したいというよりも、
もっと別な考えが根底にあるのではないだろうか?
その考えで、本当は憲法を制定したいのかもしれないですね?

61 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:2q1ZGmGE
>>60
個人的には成文憲法典をもたないイギリスのようなかたちを理想と考えてます。
前のスレに書きましたが、みことのりの総体こそが真の憲法であって、
立憲主義の要請は国会法内閣法裁判所法を定めることで満たせると考えます。

62 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:l3uVPWNq
>>61
帝国憲法復活論でもないんだね?

63 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:XKJOsTEI
>>61
hazimeni kunsyusei ariki kana?

64 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:1dVE/bFR
はじめに君主制ありきは、
ちょっとおかしいよね?

65 :名無しさん@3周年:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:XKJOsTEI
ippanteki niha mozi ni kakareta kenpoo ga aru noga yorosii.

66 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:3qGPCTbv
>>62
帝国憲法の復活全然構いませんよ。
今よりずっと理想に近いわけで。

ただ成文憲法典が西ヨーロッパの歴史的産物にすぎない、ということは押さえておきたいですね。
キリスト教(カトリック)がなければ宗教内戦はなく、
宗教内戦がなければ絶対王政もなく、
絶対王政がなければ市民革命もなく、
市民革命がなければ成文憲法はないのです。
日本に本当に必要なの?という問いかけはあってもいいと思います。

67 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:MWamBZpc
>>66
成文か否かが問題なのではない
自然権思想と立憲主義を採るか採らないかが問題

人権も糞もない公務員支配の明治憲法に戻りたいなら、
とりあえず北朝鮮に行って体験してくるべきだろうね
人権が前提でないのなら(権力から認めていただき与えていただくものならば)、
当然に権力者に取り上げられ制限されることになる(「権力>国民」の関係)
現実に、戦前の日本では表現の自由がなく、公正な選挙もない(冤罪や拷問はあったけど)

戦前の日本は、北朝鮮や中国と同じ土民国家だった
認めたくない気持ちは分かるが、現実を直視しないと

68 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:1MNMAYms
元皇族の竹田が無効は無理だといってた(正確には無効に同調しない)けど
どう思う?

69 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:bu/d77q9
>>67
 はつきり云つて、其等は御前個人の妄想と偏見とに過ぎない。

清水澄法學博士・逐條帝國憲法講義
http://ja.scribd.com/doc/121423892/
清水澄法學博士・帝國憲法大意
http://ja.scribd.com/doc/128768394/

70 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:SjSJLF5A
>>68
形式的に、
一日だけ帝国憲法を復活してその日のうちに改正して、
国民主権の新憲法を作り直すとかなら可能かもしれないね?

71 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:lyBatOoi
ローラの父親大儲け 皆保険在日で大儲け 国民保険財政は国民から取り放題笑う厚生労働省
在日も取り放題笑う在日 泣くはバカな日本国民 日本国民は本当にバカだ

72 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:lN1Ms2L/
こういうのも覚えておきたいですね。
憲法偏差値ランキング。

イギリス人「自然に国制ができた。俺達のオリジナル」
フランス人「イギリスチョーカッケー。俺達も真似して憲法を《作ろう》」←自殺願望のあるお調子者
ドイツ人「フランスに負けるな」←コンプレックスあるガリ勉
日本人「ドイツすっげー。あ、アメリカもいいかな?」←バカ?

今のままでいくと、10年後にはサンデルの共同体主義に基づく
占領憲法の解説本が出ているに100万ペリカw

73 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:1MNMAYms
>>70
竹田の主張

無効論者の根拠は、正式な手続きでないからという事だが、
そもそも憲法の制定自体が例えば、フランス革命のような非合法な手続きに拠るものなので
非合法な手続きだから今の日本国憲法を無効だ、というのはおかしい

というものでした

74 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:fW/oSuVZ
イギリスの不文憲法って、王と貴族やブルジョア階級との対立と出口戦略の過程で、
マグナカルタをはじめ基本的な部分が形成されたのであって、自然国制ができましたというのは大嘘だけどね。

75 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:5yKaTP+i
>>71
個人的感想だが、
在日某の人たちが優遇されているわけでは無いと思われるが、
日本人一般庶民が、
不遇な状況に置かれている可能性があるかもしれないね?

76 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:fW/oSuVZ
権力を権力の外部から監視する為には、その参照先が求められるし、監視する側が不特定多数であれば、
参照先のあるべき姿は、より明確な基準としての成文法が望まれる。
王権神授説の時代であれば、権力を外部から監視するのは教皇を筆頭にした聖職者であり、
その参照先は成文法的な存在である聖書を優越的な解釈を示すことによって制約を課してきた。

ところがルネッサンスやプロテスタントのような考えが台頭することによって、君主の権限は自由度を増すことなった。
また社会も世俗化したことによって、君主に対抗する為には別の思想が求められることになった。
それが社会契約説がもてはやされることになった背景であり、憲法とは世俗化した不特定多数の市民が、
権力に制約を課す為の参照先であり、聖書のような存在と置き換えを図ったもの。

77 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:5yKaTP+i
日本において、ルネサンスやその類いに近い思想が見られなかったと思われるのは、
所謂神道や仏教などの浸透が、かなり大きく影響しているのではないか?

78 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:fW/oSuVZ
社会によって神が中心的な存在であった状況に対し、ギリシャ・ローマ時代を賛美することによって、
その制約から逃れようとした社会的な運動。

しかし、日本でそうした運動が起きなかったのは、ヨーロッパと比較して宗教というものが絶対的な存在になり得なかった為に、
対抗思想を生み出す必要がなかったことと、ヨーロッパの歴史と比べ日本の歴史は天皇を権威とする封建体制が、
歴史を紐解いても継続しており、対抗思想として差異を求める先である歴史というものが十分になかったことも挙げられるだろう。

79 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:SjSJLF5A
>>73
明治維新を考えてみればわかるように、
武力によって旧幕府側(徳川宗家や親藩旗本等)を倒してから新政権を作って、
その延長線上に、プロイセン憲法を参考にした帝国憲法を作ったわけだから、
非合法といえば非合法だし、
朝敵になったら大変だというのも、
長州藩が朝敵にされていても、なんとも思っていなかったことを見ても、
大して重要な意味を持っていなかったことは明白であろう。

80 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:1MNMAYms
押し付けられたとされる日本国憲法は有効てことになるのだろうか

81 :問題は憲法がすでに形骸化してることだ:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:UwF/OkP4
機能してればどうでもいい

82 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:lN1Ms2L/
>>73
なるほど。
でも正直竹田さんは憲法にそこまで口出ししないほうがいいと思いますね。
無効論者とは論争にならないと思われます。
無効論者のほうでも相手にしてないのかもしれませんが・・・w
いろいろタネ本があるみたいですが、憲法については竹田さんの本は参考に
しないほうがいいのではないかと。

83 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:lN1Ms2L/
>>79
大政奉還を忘れているのでは。

84 :名無しさん@3周年:2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:6oa6U8hL
>>83
旧幕府側の意図した大政奉還論は薩長のクーデターにより実現しなかった。

85 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/12(金) NY:AN:NY.AN ID:lN1Ms2L/
>>83
ちょw
それ逆でしょw

・・・ついに慶応3年10月14日における15代将軍徳川慶喜の大政奉還に至るのである。
・・・翌15日に・・勅許の御沙汰書が慶喜に与えられた。
・・・「帰し奉り」というのは、法律的にはお預かりしたものを返すというのではなく、
政権の譲渡の意味に解すべきである。
このように、いわゆる大政奉還によって天皇は徳川家の跡をついで、諸大名の
統括者となったのであるが、・・・
石井良助「天皇」(講談社学術文庫)p299-300

法的にはこういうことになるでしょうね。たとえは悪いですけど支那風にいえば
「禅譲」があったわけで、非合法でもなんでもない。

86 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:3bdxPdL6
大政奉還って 薩長及び朝廷内でも倒幕運動が懸念される中で、
土佐藩が示した王政復古後の枠組みの中(諸藩代表による合議制)で、徳川家が有力な存在としての生き残りを目指した結果ですわ。
しかし、薩長の軍事力によって日本全土を制圧した結果、国家のあり方は中央主権体制の考え方に改められ、
廃藩置県や帝国憲法を作り上げあることによって、明治政府の骨格が作り上げられた。
つまり、王政復古から明治政府の成立に到る背景において、薩長による軍事クーデターとの因果関係は重大な意味を持っているです。
禅譲だとするような綺麗ごとで、明治政府が誕生した訳じゃないです。

とても血なまぐさい経緯を辿り、明治政府が誕生したんですね。

87 :ドスケベッチ・ポルノスキー ◆H.5eGv2jgs :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:4MFcJEBE
2chの片隅で「無効だ」と叫んでても、世の中は現行憲法にしたがって動いていくだけ。
国政に出て、そのための精度を作る努力をしないと、帝国憲法によって日本を動かすことはできない。
まさに言っただけ、書いただけ。

88 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:R8PVIJW1
>>87
正論は、人数じゃないにしても、
全国で多くてもせいぜい100人とか200人程度の支持者がいるのかもしれないが、
世の中は現行憲法で動いているし、
政府だって現行憲法を尊重しているんだから、
国政に参加して議員とかになってから、
そういう主張をしないとだめだろうね?
一部の衆議院議員が、大日本帝国憲法復活論を主張しているが、
現実は、現行憲法によって規制されたりしているわけだよね?

89 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:UzveB1IE
>>86
うーんなるほど。2chでは何度も見たような気がしますが、自分ではあんまり
考えたことなかった問題ですね。
とりあえずここでは、
「大政奉還はとくに条件をつけずに自発的になされた」
「政権交代そのものと、新政権内部で徳川の占める地位如何は別問題である」
と指摘しておくだけにします。

90 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:Ljif93WG
>>86
戦後憲法の元で、
細川内閣とか民主党内閣とかが、
政権交代をしたのとは、
明らかに違うよね。
発端が、実は大政奉還ではなくて、
小御所会議における軍事クーデターの成功だったわけだからね。

91 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:Ljif93WG
そのあたりのことを、
意外にもNHKの大河ドラマが詳しく描いている。

92 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:3bdxPdL6
>>89

幕府による大政奉還は倒幕運動が勢いを増す中で、その矛先を曖昧にする為に行なわれたという側面がある。
幕府にとって不愉快な状況を改善するために為されている以上、消極的な対応の結果ですわ。
「自発的」だとする言い回しは、誤解を招きますね。

93 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:3bdxPdL6
戦後憲法を綺麗ごとで成立したと思わないけど、それは帝国憲法も同じ。
銃が突きつけられてる状況が決定的な意味を持っていたにも関わらず、
そうした状況から生じた表面的な上積みだけ捉えようとする。

真性「護憲」と表面するだけであって、その頭の構造は何処か似てますわ。

94 :ドスケベッチ・ポルノスキー ◆H.5eGv2jgs :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:4MFcJEBE
>>88
>一部の衆議院議員が、大日本帝国憲法復活論を主張しているが、
>現実は、現行憲法によって規制されたりしているわけだよね?

国会議員になって、改憲手続きに従って、帝国憲法と同じ条文に書きかえればよかろう。
法的手続きには何も問題はない。正々堂々と復活できる。

さぁ、どうぞ立候補してください。

95 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:4Q3rMqpo
 基本的な理會として、英吉利にしろ獨逸にしろ、必ずしも憲法典で國政運營せられたるに非ず。
ゆゑに、國政の本となりたる法規が、必ず憲法以外あるまじと云ふ訣にも非ず。
 占領法の成立過程より考ふれば、帝國憲法を改廢しうる效力の無かる事至當なれば、
ポツダム宣言及び降伏文書調印は、帝國憲法第十三條の講和大權に據り爲されしものゆゑに、
占領中にて占領軍が政策の種々は、此の帝國憲法第十三條の講和大權の範圍に於て有效であり、
帝國憲法第十三條の講和大權が、なにゆゑに憲法改正や、皇室典範及び帝國憲法全體を改廢する效力を持ちうるのか疑問である。
 眞當な法段階から考へてあるまじき事であり、占領中の強制とは雖も法的道義に立てば、
先づは一旦元に戻す可きである。

96 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:sx4sQhbn
ここの議論を見て思うのは、改憲派の甘さだよ。
物事を変えようと主張する側に説明責任があるのは当然でしょ。
現行憲法の解釈を説明し、問題点を説明し、その上で改憲案を説明しなければならない。
これが不当だと思うなら議論に向いてない。
というか学術論文とは縁遠い馬鹿だと自分で言っているようなもん。

97 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:lW21EgK6
>>96
改憲論というよりも、
大日本帝国憲法にいったん戻そうという考えのようだが?
戻してからどうするか?
という問題については、説得力のある理論をあまり提示できていない。
一部の無効論の人たちの主張では、
要するに、庶民には大してメリットが無いのではないだろうか。
皇室の人には、莫大な財産が手に入る可能性が高いのかもしれないが?

98 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:3bdxPdL6
>>96

対立軸が把握できていない。護憲派の私は馬鹿なんです!って自分で示してるようなもんですな。

99 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:sx4sQhbn
>>97
>戻してからどうするか?
>という問題については、説得力のある理論をあまり提示できていない。

何も考えてないでしょw
神職経験もないくせに宮司になった靖国の旧華族のボンボン宮司様
を始めとする過去の栄光にすがって生きる人達以外にとっては何のメリットもない。
庶民のくせに臣民に自由権なんていらねえとか、帝国憲法時代は自由な時代だったとか、
頭悪すぎることを平然と言っちゃう憲法21条表現の自由の申し子は心底馬鹿だと思うよ。
あんまり馬鹿だから靖国右翼の行き当たりばったり法学を信じちゃうんでしょう。

>>98
対立軸?
「無効宣言で明日から旧憲法復活だーー!!」で対立軸を作れてると本気で思うのか?
君みたいなのを見ると、レポートに追われた暗黒時代が誇らしく思えるよw

100 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:OZEZwAuR
>>50
文法書には品詞があり、品詞ごとに 言葉を 分かち書き 行うは 理にかなった 規則だ。
この規則を文法書に 不採用の 旧かなづかい は いい加減な もの。

101 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:UzveB1IE
護憲派の立場は単純ですが、改憲派は9条のみ改正から「なんとなく自主憲法制定」まで、
いろいろいらっしゃるみたいですね。
対立軸が見えにくいのは当然といえば当然かも。
そもそも「憲法とは何であるか、何が書き込まれるべきか」について共通の了解がないようで。

102 :名無しさん@3周年:2013/07/13(土) NY:AN:NY.AN ID:5Px3SANk
>>100
英語のように 分かち 書きを するのが いいよね。

103 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:3Di5i3JU
東京都選出参議院議員について 書き込んでも 良いのかな?
象徴天皇制の廃止、大統領制の樹立。の公約を掲げた 森純 氏に投票を。

104 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:3Di5i3JU
senkyo sure ni idoo suru.

105 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:3U0RQdAw
>>99
 御前の云つてゐる事は、殆ど御前個人の偏見に過ぎぬ。

清水澄法學博士・逐條帝國憲法講義
http://ja.scribd.com/doc/121423892/
清水澄法學博士・帝國憲法大意
http://ja.scribd.com/doc/128768394/

 かう云ふのを讀んでから最う一度出直せ。

106 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:qRBSxAD0
朕思うに我が皇祖、皇宗を始める事宏遠に徳を樹ことを深厚なり

107 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:ttHmRV/s
日本国憲法の表現の自由に護られた憲法無効論者w

108 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:yiyFmtoK
>>107
実績を考えれば、
大日本帝国憲法復活になったら、
表現の自由は制限されてしまうであろう。
少なくても、現行の上流階層以外の人間には、
表現の自由は制限されるであろう。
(逆に皇室の人たちは現在の10倍や100倍や1000倍やそれ以上優遇されるかも?)
なのに、現行の日本国憲法の表現の自由を最大限に使って、
その日本国憲法が無効だと強烈に主張する。
それって、なんか変だと思う。
矛盾だよね?

109 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:yiyFmtoK
まあ、主張する人たちが、
いわゆる、上流階層とか、
皇室の人たちとかなら、
まあ、ご自分たちの利益につながるから理解はできるんだけどね?

110 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:5y8yy0BQ
憲法改正派や憲法護憲派は寝ぼけている
憲法がどうなろうがどうでもいいという考えは、通用しない
占領憲法は破棄せねばならないのです

111 :名無しさん@3周年:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:3Di5i3JU
>>110
寝ぼけている 考えは omae dayo, naze 占領憲法は破棄せねばならないのです ka sono wake wo kakiirete kure.

112 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:mBoSDFET
>>108
帝國憲法下にても言論表現の自由は認められてゐる。
帝國憲法下の自由にて、なにゆゑ「占領法は無效なり」と云ふ發言が認められぬのか、其の具體的なる法律を以て説明宜しく。

113 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:5sSZZWx2
>>112.
>> 言論表現の自由は認められて >>i nakatta.
Enzetukai niha Toku Koo Keisatu ga keikanseki zindori enzetu wo kansi.
Nihonkooron ya Kaizoo no kenwetu, page kiritori, hakkin ha zara.

114 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:pT0Q7R6y
一番大事なことは、
帝国憲法がすばらしかった云々というよりも、
明治時代から昭和初期までは、
上層部が責任をとるという姿勢を持っていた人が多かったということなんだよね?
戦後になって、左翼(サヨク)が大きな顔をし始めてから、
上層部に責任を取るという姿勢の人たちが著しく減少したわけだ。

115 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:4wLekh7I
>>112
>帝國憲法下にても言論表現の自由は認められてゐる。
臣民として天皇から付与された留保付き権利として認めるというのが帝国憲法の自由権。
留保が付いてるから自然権として認められるとする日本国憲法とは大きく違う。

116 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:pT0Q7R6y
ジョン・ロックなどの自然権としての、
表現の自由とか言論の自由とかの時代とは、
かなりかけ離れているね?

117 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:mBoSDFET
>>115
> 臣民として天皇から付与された留保付き権利として認めるというのが帝国憲法の自由権。
> 留保が付いてるから自然権として認められるとする日本国憲法とは大きく違う。

 「臣民として天皇から付与された留保付き権利」と云ふ解釋は、一體誰の解釋であるかはつきりして欲しいものだが、
凡そ戰後の憲法學者共の勝手な解釋か、でなけれな御前さん個人の心象か何かだらう。
 帝國憲法を解釋せし國法學の書には、然るものの如くに解釋されしものにあらで、
自由や權利等と云ふものは、固より社會にて存在せるものにて、憲法に據つて初めて上より與へらるゝものに非ず。
固より社會は奔放なるがゆゑに、國家統治や社會秩序維持の爲に臣民の自由に任せざる部分に於ては、
法律にて其等を規制する。
 御前さんのさう云ふ憲法觀は、泰西の王制から出でたる憲法觀を其の儘歴史の違ふ本朝に當嵌めしものにて、
國法學にては、其等の沿革を一方にて解説し乍らも、さう云ふ西歐人權思想の誤を明解に指摘してゐる。
 最う少し見聞を弘めたはうが好いのでは。

118 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:4wLekh7I
Q
某掲示板の歴史的仮名遣のスレッドで「くゐかう」という単語?が出てきたんですが、
これはどういう意味でしょうか。

A
おそらく「貴公」を歴史的仮名遣い(字音仮名遣い)で書いているつもりなのでしょう。

しかし「貴」の字音仮名遣いが一説の「くゐ」だとしても(普通は「き」とする)、
「公」の字音仮名遣いは「かう」ではなく「こう」だから、結局間違った表記なのです。

つまり、正しい仮名遣いのつもりで書かれた誤表記なのです。

「貴公」以外の言葉を想定しているのかもしれませんが、字音仮名遣いで「くゐかう」と
書く語はありません。また、和語でもなさそうです。

119 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:4wLekh7I
>>117
解釈ではなく高校程度の日本史にも載ってる憲法史の常識。
帝国憲法は二つの理由から制定された。

・不平等条約打開のため近代憲法が必要とされた
・当時隆盛を極めつつあった民権運動に対する解決策の必要性から

120 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:pCJWCD6J
現実は、中国が安保理常任理事国であり、
日本はいまだ連合国から敵対国家とみなされている。
こういう状況の中で、
帝国憲法復活とかは、
国際情勢から考えても無理。

121 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:pCJWCD6J
明治維新のときには、
小御所クーデターで、
政権交代できたので、
ある意味では、武力クーデターが成功できた。
現在は、国際情勢が大きくなってきたので、
江戸徳川末期の状況のようにはいかないのではないか?

122 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:e8MPhISk
占領憲法は無効です

123 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:jZgb5Gwk
「今更何を言っている」の世界だな。一般社会では笑いものだ。

124 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:I1Tsju04
馬鹿が旧仮名遣いを使う理由6つ

1.日本語を操れないから
2.「他人と違う俺カッコイイ」と思ってるから
3.「あえて横書きで旧仮名遣いをすること」に革新的なオサレを感じるから
4.コミュニケーション能力がないから
5.純粋に頭が悪いから
6.低学歴を誤魔化したいから

125 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:mBoSDFET
>>119
 「臣民として天皇から付与された留保付き権利」自體が帝國憲法に名文化せざれし以上、誰が見ても解釋である。
其の根據が、國法學の書にあらで、高校の歴史レベルにての話では全く話にならぬ。

126 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:mBoSDFET
>>125
せざれし→せざりし

127 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:4wLekh7I
>>125
解釈じゃないよ。帝国憲法の条文読んでみな。
臣民の自由権のところに「日本臣民は法律の範囲内に於いて」って書いてるだろう?
これを法学では「留保付き権利」って言うんだよ。

128 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:mBoSDFET
>>124
誤、馬鹿が旧仮名遣いを使う理由6つ
正、馬鹿が旧仮名を遣う6つの理由
  馬鹿が旧仮名遣いを用いる6つの理由

129 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:mBoSDFET
>>127
 「日本臣民は法律の範囲内に於いて」が、爭で「臣民として天皇から付与された留保付き権利」となるのか意味不明なのだが。
「天皇から付与された」とは何處に其の根據在るのか。

130 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:hV79BFmL
>>127
【大日本帝国憲法の改正すべき箇所の提案】
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11143568804.html
> 1 第22条と第29条の、「法律ノ範囲内二於テ」の文言を削除

131 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:LR21XhOH
>>124
4.
5.
6.
このあたり、なんか感じる。

132 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:fZU9bZjt
自爆君は大日本帝国憲法が欽定憲法であることもご存知無いようだププッwww

133 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:hV79BFmL
>>132
欽定憲法で何が悪いの?
寧ろ民定(革命容認)憲法なんて最悪。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20559077

安倍総理「憲法は国民が決める(民定である)べきだ」 欽定の大日本帝国憲法を否定?!
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1372954144/

134 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:jZgb5Gwk
欽定憲法とマック憲法であいこでしょいw占領憲法といっても国民
が受け入れて定着しているから今更無効もヘチマもない。改憲派の
なかでも現憲法が国民の間に定着していることを認め最近では押し
つけ憲法論は後退しているらしい。本当に押しつけ憲法として国民
の間で怒りと不満が満ち満ちていたら、改憲の一大運動がまきおこ
ったであろう。ところが全然そんなことは起きなかった。

135 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:YrfEwqzA
李明博が言った 日本の天皇は韓国人だ

136 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:qol4/UJ9
>>124
旧仮名さんが、
保守派オヤジのギャル文字を使うのも、
帝国憲法を語るのも、
全部ファッションですよ。

137 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:4wLekh7I
>>129
どうして「国民の権利」ではなく「臣民の権利」なのか分かってないみたいだね。

>>130
部分的修正の問題なのではなく天賦人権説に基づいてるかどうかの問題。

138 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:4wLekh7I
>>133
悪いよ。欽定憲法ってのは「君主の意思で制定され,国民に与えられた憲法」のこと。
立憲主義の前提からして不十分。

139 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:IEWaf72Y
45年に 帝国と憲法とのに死滅した。

140 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:hV79BFmL
>>138
> 立憲主義の前提からして不十分。

「立憲主義」の定義は?
http://www.youtube.com/watch?v=BpdQROV_TJI&list=UL&t=20m25s

141 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:IEWaf72Y
国家の軍事権力の取説が憲法なのさ。

142 :名無しさん@3周年:2013/07/15(月) NY:AN:NY.AN ID:u4fCX6h7
>>133
自爆君が

>「天皇から付与された」とは何處に其の根據在るのか。

なんて言ってることに対してのレスでしょ
法律の範囲内で付与するということは、自然権としての人権を認めず、
欽定憲法である大日本帝国憲法によって特別に付与したということ

143 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:QzoBB1H+
>>137
> どうして「国民の権利」ではなく「臣民の権利」なのか分かってないみたいだね。

帝國憲法第廿八絛、日本臣民たるの要件は法律の定むる所に依る

 「臣民とは」國家構成の分子たる人民を謂ふ。
我が國憲法は、之を臣民と稱するは君主に對する名稱にして、國民と謂ひ臣民と謂ふも皆同一人を指すなり。
即ち統治權の客體たる人の義なり。
(畧)

144 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:QzoBB1H+
臣民の權利は、其の本來の性質に於て國家が之を強要するの意義あるものに非ず。
臣民は只絶對服從あるのみ。
然れども國家が其の自主發展の目的の爲に臣民の幸福を計り、法を以て一定の行動の自由を認めたる以上は、
之を履行することを以て法治政治の要諦と爲す。
蓋し國家は國法の淵源なるにより、何時にても法規の改廢は之を爲すを得べしと雖も、
法規を改廢せずして自ら定めたる法に違反するが如きは、法治國に於ては之を容認すべからざるゆゑなり。
國家が憲法を以て認めたる臣民の自由を憲法上の權利と稱す。
憲法の改廢なき以上、臣民は憲法上の權利を保有し、其の自由を保障せらる」

清水澄法學博士・逐條帝國憲法講義、第二章・臣民權利義務
http://ja.scribd.com/doc/121423892/

145 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:KSC4O1KS
>>142
芦部信喜『憲法』を批判する
http://ameblo.jp/sangreal333/theme-10051935006.html

ーーーーーーー 以下引用 ーーーーーーー

 臣民権が「天皇が臣民に恩恵として与えた権利である」という見解について。
 我が国は天皇と臣民との相互の敬愛により、成り立ってきました。
一方が義務を果たす代わりに、他方がその見返りとして権利を与える、などという冷たい関係ではありません。
 「恩恵として与える」などといえば、どこか「気に入らなければいつでも取り上げてしまう」
などという響きが感じられます。しかし、ここに列記されている「臣民の権利」とは、
かつてはそのような名称(言論の自由、など)のような呼び名こそなかったものの、
我が国の慣習や道徳などの範囲内で歴史的に認められてきた「自由」に他なりません。
 もちろん、時代によってその広狭はあり得たでしょうが、一定の範囲内で、
武士や庶民はこれらのいわゆる「自由(この言葉もありませんでしたが)」を享受していたのです。
 よって、「天皇が臣民に恩恵として与えた」というのも、「歴代天皇陛下が我が国を統治されてきた結果、
我が国において培われてきた」権利・自由である、ということなのです。
 また、「臣民権」をそのように「いつでも取り上げられるもの」と構成する結果でしょうが、
「法律ノ範囲内二於テ」のみ保障されるものということ、すなわち
『日本国憲法』上の「基本的人権」に劣るものであるというニュアンスが感じられます。
 しかし、ここでいう「臣民権」を「いつでも取り上げられる権利」ではなく、
「我が国の道徳や慣習などにおいて歴史的に認められてきた権利」であると解するならば、
いくら「法律の範囲内で」との限定をつけようとも、自ずとその「範囲内」には限界が設けられます。
 すなわち、ここで保障されている諸権利を、法律の定めさえあればいくらでも制限できる、
などというのは全くの誤解、曲解でしかないのです。
 法律学的には、「我が国の道徳や慣習などにおいて保障されてきた権利の意義を没却するような形で
法律による権利の制限がなされても、その制限は帝国憲法に違反し無効となる」と構成されるのです。

ーーーーーーー 引用ここまで ーーーーー

146 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:QzoBB1H+
>>138
> 悪いよ。欽定憲法ってのは「君主の意思で制定され,国民に与えられた憲法」のこと。
> 立憲主義の前提からして不十分。

 全く誤である。
「欽定」の「欽」とは、「愼《つゝし》み畏《かしこま》る」の義であり、 明治天皇、 皇祖皇宗の御神靈に對して、
其の御統治の御制《おんさだめ》を以て治め給はむ事を御誓ひ給ひし事を以て斯樣に稱するのであつて、
啻に君定憲法にあらで、況や實定法にも非ず。
其は、帝國憲法の告文を以て明かである。

147 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:ePToqruo
>>114
帝憲時代には責任をとるという姿勢の人が多く現憲には少ないとは乞う実例を紹介されたい。
左翼に責任をかぶせたようなので。

148 :浅田ますみ・参議院比例区:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:agxWLgtF
おまいら、おいらは浅田ますみちゃんの応援隊長だ!時代は、武闘派政治家浅田ますみに傾く!

そろそろ御霊に報いるためにも憲法を己で作ろうや!まずは改憲から!

日本を守る!領土領海を死守する!
中山恭子・櫻井よしこの次の世代の女性政治家リーダー浅田ますみ。独身で超小柄145cm。
長崎県議を辞職し、不退転の覚悟で全国へ挑戦!

まずはこの本人映像をみてくれやぁ!
http://youtu.be/OfkN8pN9f28

149 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
>>143
それって伊藤の憲法義解か?
「國民と謂ひ臣民と謂ふも皆同一人を指すなり」って書いてるだけで、
帝国憲法の条文が「臣民」としている根拠になってないよ。

>>144
「臣民は只絶對服從あるのみ」が前提だから法律の留保が導き出せるわけだ。
近代立憲主義とは相容れない内容だよな。清水らしい中途半端な解釈だ。

>>145
学者ならまだしも、どこぞの素人blogの批判記事は根拠になるか?

>>146
国文は皇祖神に誓うスタイルを採っている。すなわち、人民との契約ではなく
「君主の意思で制定され,国民に与えられた憲法」そのものじゃないの。

150 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:KSC4O1KS
>>149
人民との契約?ルソー教徒か?
http://www.youtube.com/watch?v=FHh3qtJemf4&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv

151 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:QzoBB1H+
>>149
> それって伊藤の憲法義解か?

清水澄法學博士・逐條帝國憲法講義、第二章・臣民權利義務
http://ja.scribd.com/doc/121423892/

>「臣民は只絶對服從あるのみ」が前提だから法律の留保が導き出せるわけだ。

 法律の留保云々とは關係あらで、法律に服從するは臣民であれ国内にゐる外國人であれ當然である。

> 国文は皇祖神に誓うスタイルを採っている。すなわち、人民との契約ではなく
> 「君主の意思で制定され,国民に与えられた憲法」そのものじゃないの。

 本朝は、固より泰西の契約社會に非ず。
憲法は契約なりとは泰西に於ける絶對王制より出でたる概念にて、本朝にては關係あらず。
「国民に与えられた」とは「下賜されしもの」となり、其は國民のものとの意となれども、
憲法《いつくしきのり》は告文の示す通りに 天皇が詔《みことのり》なれば、國民のものと解するは僻事であり、
「欽」の漢字の義を無視せし僻事である。
 本朝に於ける憲法を、啻に泰西の概念にのみに擬へて、本朝の國法の概念を無視するゆゑにさう云ふ僻事に陷る。

152 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:MykEmZke
 
http://w01.tp1.jp/~a862034731/2004-/2004-hyouron.htm
逆説の日本史 17 江戸成熟編 アイヌ民族と幕府崩壊の謎

(井沢元彦 著/小学館)

・・・本居宣長は、天皇を絶対神とする一神教を主張したが、人の死後の救いがなく不満を残した。

平田篤胤は、霊界と死後の世界を結びつけて大衆の支持を得、国民統合の原理としての天皇教を完成して明治維新の原動力となったが、明治維新後は天皇説としては否定された。

153 :尊王攘夷運動と国学について、:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:MykEmZke
 
尊王攘夷運動と国学について、できるだけ分かりやすく教えてください。 - Yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1180157976

・・国学というのは、もともとは万葉集や古事記といった日本の古典文学を研究する、いまでいう国文学のような学問でした。(これにたいして、四書五経など中国古典を研究するのが漢学です)

国学では古典文学を研究するうえで、古代日本人の心情などを論ずるようになります。国学の大家である本居宣長が「敷島のやまとごゝろを人とはゞ朝日にゝほふ山ざくら花」と歌ったように、国学はやがて古代日本人の美しい心根を称賛するようになります。

本居宣長の弟子を自称した(じっさいには弟子でもなんでもない)平田篤胤は、国学のこういう民族主義的なところをとくに強調し、国学をある種のカルト宗教のようにしてしまいました。
篤胤は、日本独自の宗教である神道は異国の宗教である仏教伝来によってすっかり穢され、日本人の心情も仏教によって穢されたと考え、神道を仏教伝来以前の姿にもどすべきだと「復古神道」を提唱しました。
このように、平田篤胤によって国学は極端に排他的で民族主義的な思想に変貌していきました。・・・

154 :尊王攘夷運動と国学について、:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:MykEmZke
 
・・・しかし、江戸時代後期には平田国学はとくに農村部の豪農などに支持され、多くのひとが平田国学を勉強していました。
そんなおり、黒船がやってきて、幕末の動乱期となるわけです。

排他的で民族主義的な平田国学と、教条的な尊王思想を唱える水戸学が、尊王(天皇をうやまう)攘夷(外国人をしりぞける)運動の思想的なバックボーンになったのです。

明治維新後、平田国学の思想にもとづいて神道が国教化され、神国日本という幻想を生み出す原動力になりました。

155 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:KSC4O1KS
一方で自国固有の伝統的価値観をカルトと称して卑下し、
他方で外来の価値観を普遍的と称して無批判に受容する。
実に占領憲法前文の教理に悖らざる欧米コンプ丸出し也。

156 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:w0RPJftP!
>>155
アメリカは、もうすぐ日中が軍事衝突しそうだけど、広島で落ちたんだから
北朝鮮やイランのほうが悪い国なんだけど、もう一度日本に
核爆弾が落ちれば、という感じだよ。

常識だけど、日本人を除いて戦争をしたい人など世界中どこにもいないから。

アメリカは、日本とは異なり、条約よりも国内法の方が上位法の国。
たとえ安全保障条約が日本との間にあっても、必ずしも日本を
助けるというわけでない。アメリカ国の法制度がそうなっているので。

157 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:w0RPJftP!
>>156
(つづき)

日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。

それと、どのように考えても、アメリカが戦中復古主義・超国家主義である日本を
助けるはずはないだろ!

158 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:c05F1GaI
>>155

伝統というのは、ある集団によって共有されている歴史的に継続してきた価値に対する愛着を意味するが、
現社会において清水澄の憲法観なんて共有されていないから、伝統とは呼べないですよ。
南出のようなカルト集団の中では共有されているかもしれませんけど、
そうした全体的な社会的状況を俯瞰できないようでは、病院に行った方がいいですよ。

159 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:sr7TWTIL
今頃何寝言いってんだよw 60年前に言えよ。はい終了。

160 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:KSC4O1KS
>>159
被占領期の日本
https://www.youtube.com/watch?v=PXXp2RvTRuQ&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv

161 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
>>151
ああ清水か。
どっちにしろ、「國民と謂ひ臣民と謂ふも皆同一人を指すなり」って書いてるだけで、
帝国憲法の条文が「臣民」としている根拠になってないよな。

>法律に服從するは
自分で持ち出してる文章が理解できてないみたいだな。
「臣民は只絶對服從あるのみ」の主語は「法律」ではなく「國家」だぞ?
それを清水は「只絶對服從あるのみ」と言ってるわけだ。
清水は臣民の権利に対して法律の留保があることを認めてるじゃん。
そんな読解力だから親父のギャル文字気取りって言われるんだ。

162 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:QzoBB1H+
>>161
> 帝国憲法の条文が「臣民」としている根拠になってないよな。

 「臣民」に如何なる疑を有てるか露も解らず。
糅てゝ加へて、御前の云へる根據の意味も解らず。

> 自分で持ち出してる文章が理解できてないみたいだな。

 「臣民の權利は、其の本來の性質に於て國家が之を強要するの意義」と、其の後の「然れども」に續ける流を讀解出來ないとはね。
本當に大丈夫か。
 誰が讀めども、法規に關する言及である事は莫迦でも判る。

163 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
>>162
結局、臣民の意味は理解できないわけか。
的外れな清水の文章を引用してるだけで何かを語ったつもりになってるが、
君は何の反論も説明もできないんだよな。

>其の後の「然れども」に續ける
これも「國家が其の自主發展の目的の爲に」という留保付きだな。
自然権としての自由権としてではないよな。

164 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
>>162
>誰が讀めども、法規に關する言及である事は莫迦でも判る。
「臣民は只絶對服從あるのみ」の主語は「法律」ではなく「國家」だ。
清水は国家に対して絶対服従しなくてはならないとした上で、
然れども法によって一定の自由は付与すると読むのが正しい。
君に読解力が無いだけ。

165 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:OlhKdsdE
>>163
 「臣民の意味」と「臣民の根據」とは、全く意味の違ふ文脈だが。

 「帝國憲法第廿八絛、日本臣民たるの要件は法律の定むる所に依る」の解説にて、爭で「臣民は只絶對服從あるのみ」が國家の意味と成れるか意味不明。
假に「臣民は只絶對服從あるのみ」を「國家」の意味ならば、全く文脈が繋がらず。

166 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
>>165
>「臣民は只絶對服從あるのみ」が國家の意味と成れるか意味不明。
君が理解できないのは君に読解力が無いから。
以上。

167 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:sr7TWTIL
諸君らは臣民にもどりたいのかwやっぱ国民主権がいいよな。

168 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:QzoBB1H+
>>166
 文脈を理會出來てゐないのは御前。

「臣民の權利は、其の本來の性質に於て國家が之を強要するの意義あるものに非ず。
臣民は只絶對服從あるのみ。」

 一段目で「國家が之を強要するの意義あるものに非ず」と「只(國家に)絶對服從あるのみ」では、
全く文脈は繋がらず。

169 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
>>168
いや、君だよ。
自分で出してきた文章を自分が理解してないってすげえよな。

170 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:OlhKdsdE
>>169
 御前が理窟で言へば、「然れども」を二段目の頭に持つて來なけれな、御前の云ふ文脈は成立し得ない。

171 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
分かってないみたいだから>>143>>144の清水澄の文章を解説してあげるね。
大日本帝国憲法第18条
日本臣民タルノ要件ハ法律ノ定ムル所ニ依ル
「臣民とは」国家構成員の人民のこと。これを「臣民」としているのは君主に対して
統治権の客体としているから。「国民」「臣民」と呼ばれても同一の人を指す。
臣民の権利は国家が強要するものではなく絶対服従するもの。
しかし、国家が自主発展のため臣民の幸福をはかり、法によって一定の行動の自由を
認めている以上、法治政治の要件として履行する必要がある。
たしかに国家は国法の源だから、法規を改廃することはあり得ることだが、
法規の改廃をせずに自ら定めた法に違反することは法治国では容認されない。
国家が憲法によって認めた臣民の自由は憲法上の権利である。
憲法の改廃がなければ臣民は憲法上の権利を有し、その自由は保障される。

ここで問題なのは清水が自由権について「一定の行動の自由」として、
天賦人権説に立っていないこと。臣民は客体であるとしていること。

172 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
面白いのは、昭和天皇に憲法学を進講していたのは清水澄だったわけだが、
昭和天皇自身は一木喜徳郎を信頼していたという事実。
イェリネックの学説が日本にも入ってきて国家法人説が主流となったが、
一木喜徳郎に比べると清水澄の憲法学は当時としては中途半端だったんだよな。

173 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:OlhKdsdE
>>171
> 臣民の権利は国家が強要するものではなく絶対服従するもの。

 「臣民の権利は国家が強要するものではなく(國家に)絶対服従するもの」では、全く意味が解らず。

174 :名無しさん@3周年:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:x0mDxM6K
>>173
君が理解できてないだけのこと。だからコピペに頼ることしか出来ないのさ。
自分の頭で考えることが出来ない人の様だ。

175 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:tJNpEOt0
旧仮名さんのコピペもファッションだからなあ。
意味分からなくても貼り付けておけばカッコイイと勘違いしている。

古い流行語だが、ミーハーって奴さ。

176 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:zNS9F/Rj
帝国と憲法はポツダム宣言受諾で占領され武装解除され主権喪失 帝国瓦解 憲法の死文化となり、占領軍の支配下に民主化の46年憲法が日本国と共に誕生した。

177 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:XOVzpoji
まあ、どっちにしろ清水澄の帝国憲法解釈が全て正しいってわけでも無いからね。

178 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:aoegL34w
芦部信喜の占領憲法解釈が全て正しいってわけでも無いからね。
http://ameblo.jp/sangreal333/theme-10051935006.html

179 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:9teO4c6P
芦部先生は臣民に戻りたい諸君がそうであって欲しいと願っている反戦左翼なんぞではなく、
現実に将校として従軍してるんだよね
戦争に行っていない口だけの石原や南出なんぞよりよっぽど言葉が重い

180 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:oyWyBvAV!
>>1
ネアンデルタールの土人は、空想で政治するのが好きだな。
大日本帝国憲法に戻そうとしたら、世界はまた日本を経済制裁へと向かうことになる。
中国核兵器がどんどん日本を狙うことになる。

181 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:nUQGjp5r
>>144
・國家は國法の淵源なるにより、何時にても法規の改廢は之を爲すを得べし

(だけど、一度定めた法を自ら無視しちゃうと法治国家として問題ある)

・『憲法の改廢なき以上、』臣民は憲法上の權利を保有し、其の自由を保障せらる

国家の定める憲法の範囲内で臣民の権利が認められると説明している

182 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:B5lsKNpm!
アメリカがつくった日本国憲法は、人類共通の基本的人権について書いてある。
現行の日本国憲法によると、日本国民に防衛権が無いということが間違いである。
現行の日本国憲法に照らし合わせると、日本国民の防衛権を制限することは人権侵害である。

自民党の憲法改正草案を見ると、世界各国の常識は日本に防衛権は無いと判断する。

183 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:B5lsKNpm!
「大侵略戦争を行った日本には、未来永劫絶対に核兵器を持たせない。」
ということが、全世界の共通認識である。
ヤリだけで、丸裸土人が中国核兵器と戦うのか!
憲法改悪、憲法を変えて、また日本から先に発砲したいのか!
これは、中国にとっても、願ったりかなったりだろう。

いったい、どういう低知能をしているのかネアンデルタール種である日本人は。

184 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:Soni+1m5!
>>181
それって、一世紀も以前のドイツ憲法のコピーじゃん。
違法コピーを禁止する法律が無かった時代だからね。

185 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:9H4fIrms
とりあえずお前らこれ読んどけ
http://blog-imgs-57.fc2.com/f/x/y/fxya/wwwdotuporg4329093.jpg

186 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:XOVzpoji
>>178
「芦部 憲法」はそれ自体が通説と言われているほど信頼性が高い教科書だが、
無論全て正しいわけじゃない。しかし、君が持ち出しているblogを読む限り、
blog主の受け取り方は間違っている。

blog主が出している「天皇に「主権」が存在するということ」とは帝国憲法解釈上、
上杉説に沿ったものであり、一時期主流となった国家法人説(天皇機関説)の解釈からでも
実は主権が天皇にあることを否定していない(だから美濃部は機関説排斥に遭っても
有罪にならなかった)。吉野作造がデモクラシー運動で民本主義を唱えたのも、
天皇の主権に抵触せずに民主的展開を狙ってのものだ。

187 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:aoegL34w
>>186
「主権」は対外主権(国家主権)の概念で間に合っている。
対内主権の概念は日本の国柄(國體)に照らして不要である。
対内主権の概念に固執するのは専ら左翼である。
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11118700854.html

188 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>174
 御前が趣に立つとせば、「臣民の権利は、國家に絶対服従あるのみ」となる。
「絶対服従」とは普通權利にあらで、義務で云々する話である。
主語が「臣民の権利」であるに、なにゆゑに其の文脈にて「國家に絶対服従」に話がすり替るのか。
服從=國家と云ふ、文脈に本づかぬ身勝手な腦内變換をしたのだらう。
 主語が「臣民の権利」の中での絶対服従の話であるに、なにゆゑ其處で臣民の権利から離れて國家が出て來るのだ。
御前が讀解は、露も筋通らず。

189 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:/fQ4Wnk5
>>1
爆笑ニュースwwみじめで薄汚いネトウヨどもが、
7/28と8/25に朝日新聞にデモするらしいぜwww負け組アホウヨごときが勝ち組新聞社にデモとかwwww
ここはひとつ徹底的に叩いて中止に追い込でやろうぜwwww
7/28(日) 東京 反マスコミデモ
//netdemo.wiki.fc2.com/
開催日 2013年7月28日(日曜日)集合場所:東京都中央区 水谷橋公園
集合時間14:00 出発時間14:30 デモ行進終了後は、朝日新聞本社前で街宣
慰安婦の強制連行捏造をした朝日新聞関係者の国会証人喚問要求デモ 開催日 8月25日(日) 予定
//asahishinbuniranai.blog.fc2.com/blog-entry-11.html

190 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>186
> blog主が出している「天皇に「主権」が存在するということ」とは帝国憲法解釈上、
> 上杉説に沿ったものであり、一時期主流となった国家法人説(天皇機関説)の解釈からでも
> 実は主権が天皇にあることを否定していない

 全くの誤である。
天皇機關説を唱へし美濃部博士が論は、主權とは佛蘭西語(スーヴラン・Souverainet)より出でたる語にて、
本來の意は、統治權や國權の意にあらで「最高獨立」の意である。
其を後に統治權と結び附けし者共こそボーダンでありルソーである。
 主權とは、國家權力の外より侵さる可からざる國家の有つ一の特性の意であり、統治權の意に非ず。
天皇主權及び國民主權とは、孰も國内に於ける統治權の所在を示す意なれば、此は主權にあらで、政治的主義の問題である。
詰り爰で云ふ主權とは、飽く迄も統治權の意なれば、主權を用ゐるは誤である。
 主權と統治權とは、權力を外的と内的との雙方向より捉へし概念にて、内的概念をも主權とするは誤である。

191 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:XOVzpoji
>>187
国家主権と主権者の関係が分かってないみたいだね。

192 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:XOVzpoji
>>188
ちがうでしょ。
本当に読解力が無い奴だなあ。

>>190
上杉、穂積、一木、美濃部、清水らの系譜を理解出ているなら、
そんな理解にはならないんだよなあ。

193 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>192
 全然反論になつてゐないが。

194 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:eD25bsvg!
>>190
わからない。


自民党、知らなかったのかい?アメリカというのは、面倒だったら、即、核兵器を使う国だよ。

195 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:eD25bsvg!
>>188
わからない。


自民党、知らなかったのかい?アメリカというのは、面倒だったら、即、核兵器を使う国だよ。

196 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>192
> 「臣民は只絶對服從あるのみ」の主語は「法律」ではなく「國家」だぞ?

 違ふ。
之は臣民の權利、帝國憲法第廿八絛「日本臣民たるの要件は法律の定むる所に依る」の話である。

197 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:eD25bsvg!
>>196
わからない。


自民党、知らなかったのかい?アメリカというのは、面倒だったら、即、核兵器を使う国だよ。

198 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:9H6Yejrf
仮に、某何とかさんたちが、
「占領憲法が無効だ!?」
とか、何度も叫んだとしても、
現実の政権や政府の官僚や統治機構が、
「はい、そうですか。」
と、言って、
「じゃあ明日からは、帝国憲法で運営します。」となるのかしら?

199 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:eD25bsvg!
>>198
帝国憲法って、一世紀も以前のドイツ憲法のコピー。
違法コピーを禁止する法律が無かった時代だからね

200 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:9H6Yejrf
>>199
基本的には18世紀の考え方の憲法を、19世紀後半から20世紀の半ば近くまで、使っていたわけだな?
日本は、欧米文化を取り入れたが、
政治関係においては、
封建的なままだったわけだ。
(日本的封建社会)
歴史を見ても、明治維新の初期に半年か一年間だったか、平安時代の律令政治を復活しようとしたらしいが、
直ぐに、近代国家的な方向へと舵を切ったりしていた。
つまり、現実に帝国憲法を復活させるのは、明治維新当時の状況を見ても、無理なんだと思うよ?

201 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:aoegL34w
>>200
「つまり」の前後の繋がりがよく解らない。
「近代国家的な方向」とやらは帝国憲法下で推進められたのでは?

202 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:XOVzpoji
>>193
反論なんてしてないよ。君の間違いを指摘してるだけだからね。
君が読解力を付けない限り正しい理解を得るのは不可能。

203 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:eCzYXFUR
>>144
権利とは国家が強要するようなものではない。
また、臣民とは国家に服従するものである。
二重の意味で「臣民の権利」はおかしな言い方のように思えるが、国家がこれを認めた以上は・・・

と読むのが正しいのでは?
臣民が「服従」するのは国家以外にありえないと思います。
法律なら「遵守」ですよね。

204 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:frTwePkk
>>147
2.26事件の時に、
少なかったけど自決した人がいたよね?

敗戦後は、日本の政治家や政府上層部で、
失敗の責任を取ったとか、あまり聞いたことがないような?

日本でというよりも満州だったけど、
満州鉄道の映画部の甘粕大尉が、服毒自殺したね?

205 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>202
 だから御前さんの趣だと、話の辻褄が合はないと云つてゐる。

>>203
> 権利とは国家が強要するようなものではない。
> また、臣民とは国家に服従するものである。

 此の話の前提とは、臣民の權利、帝國憲法第廿八絛「日本臣民たるの要件は法律の定むる所に依る」である。
臣民の權利、帝國憲法第廿八絛の話であれば、絶對服從を國家の意味と讀解くは、内容としては全く逸脱せし話である。
抑話の主旨を全く理會してゐない。

206 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>203
 加之、爰で説いてゐるのは、臣民の義務にあらで、臣民の權利である。
絶對服從は國家以外には有得ぬとは、其は詞に對する偏見でしか無い。

207 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:kWC46Nt7!
>>206
わからない。


自民党、知らなかったのかい?アメリカというのは、面倒だったら、即、核兵器を使う国だよ。

208 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:eCzYXFUR
>>205 >>206
「この文脈において、臣民は何に服従するのか」を端的に述べられたらいいと思いますが?

209 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>208
臣民の權利は、其の本來の性質に於て國家が之を強要するの意義あるものに非ず。
臣民は只絶對服從あるのみ。

臣民の權利は、其の本質に於て國家が之を強要する意味ではない。
臣民は只(法律の定むる所の要件に)絶對服從しか無い。
然れども國家が其の自主發展の目的の爲に臣民の幸福を計り、法を以て一定の行動の自由を認めてゐる以上は、
之(法律の定むる所の要件)を履行することを以て法治政治の要諦とする。

210 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:Soni+1m5!
>>209
わからない。


自民党、知らなかったのかい?アメリカというのは、面倒だったら、即、核兵器を使う国だよ。

211 :歴史の流れの印象:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:2K0Q2Nn5
まとめると、

帝国憲法時代。
帝国憲法がすばらしいというよりも、
江戸時代の武士道の名残とかその他で、
上層部に責任を取るという姿勢がまだ残っていたかもしれない。

日本国憲法時代。
日本国憲法が自由主義をうたっていたのだが、
戦後民主主義の履き違え等で、
上層部に責任を取るという姿勢が著しく減少したよう印象を受ける。

212 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:Soni+1m5!
>>211
アメリカは、もうすぐ日中が軍事衝突しそうだけど、広島で落ちたんだから
北朝鮮やイランのほうが悪い国なんだけど、もう一度日本に
核爆弾が落ちれば、という感じだよ。

常識だけど、日本人を除いて戦争をしたい人など世界中どこにもいないから。

アメリカは、日本とは異なり、条約よりも国内法の方が上位法の国。
たとえ安全保障条約が日本との間にあっても、必ずしも日本を
助けるというわけでない。アメリカ国の法制度がそうなっているので。

213 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:Soni+1m5!
>>212
(つづき)

日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。

それと、どのように考えても、アメリカが戦中復古主義・超国家主義である日本を
助けるはずはないだろ!

214 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:XOVzpoji
>>205
君に読解力が無いから辻褄が合ってない様に思ってるだけ。

215 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:zNS9F/Rj
死文書化した 帝国憲法の研究を 続けても無駄では? 

216 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:aoegL34w
>>215
大日本帝国憲法入門
http://ameblo.jp/sangreal333/theme-10041887369.html

大日本帝国憲法口語訳してみた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19860304

217 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:j9AlCkqR
↑は頭悪すぎ。

こんなのが真正保守とか名乗られては非常に迷惑。

218 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:9H6Yejrf
>>215
帝国憲法は、
日本の神道と、
ドイツプロイセン憲法のハイブリッドみたいなものだからね?

219 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>214
 根本的に「臣民の権利は国家が強要するものではなく絶対服従するもの」は、日本語になつて無いから。

220 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:aoegL34w
>>218
ちなみに、ドイツプロイセン憲法は英米法系。
http://69samourai.wiki.fc2.com/wiki/%E6%B3%95%E3%81%AE%E6%94%AF%E9%85%8D

221 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:LuldXYkM!
>>216-220
アメリカは、もうすぐ日中が軍事衝突しそうだけど、広島で落ちたんだから
北朝鮮やイランのほうが悪い国なんだけど、もう一度日本に
核爆弾が落ちれば、という感じだよ。

常識だけど、日本人を除いて戦争をしたい人など世界中どこにもいないから。

アメリカは、日本とは異なり、条約よりも国内法の方が上位法の国。
たとえ安全保障条約が日本との間にあっても、必ずしも日本を
助けるというわけでない。アメリカ国の法制度がそうなっているので。

222 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:LuldXYkM!
>>221
(つづき)

日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。
日本を助けるかどうかは、そのときそのときのアメリカ国民の気分次第というわけだ。

それと、どのように考えても、アメリカが戦中復古主義・超国家主義である日本を
助けるはずはないだろ!

223 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:UGXsJa9N
アメリカは、アフガニスタンやイラクは痛めつけたが、
中国とは戦いたくないだろうからな。
尖閣問題で中国をけん制したのは、日本へのリップサービスだろ。

224 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:eCzYXFUR
>>209
「要件に服従」はそもそも日本語としておかしいですね。

日本臣民の要件は法律によって定められる。
この要件を満たした者は日本臣民であるが、日本臣民はこの要件に服従しなければならない。
これでは何のことかわかりませんよ。

その本はもしかして口述筆記なのではないでしょうか。
筆記者がアホだと>>203の口述が>>144のように記録されることも十分考えられますね。

225 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:1G6w6QBz
>>224
>「要件に服従」はそもそも日本語としておかしいですね。

 別にをかしくは無い。
服從とは「服し從ふ」の意であるから、 天皇が詔たる帝國憲法の條文に服すのは寧ろ當然である。

226 :責任をとる>>147:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:zNS9F/Rj
>>204
レスありがとう

227 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:exmRWa7N
日本国憲法は有効です。無効論の方が無効です。

228 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:KO9m9oM4
>>211
>>戦後民主主義の履き違え<<<
どう 履き違えたのでしょうか?

229 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:tJNpEOt0
>>220
>ちなみに、ドイツプロイセン憲法は英米法系。
一般教養もとい高校レベルの知識の欠落だな。
南出カルトってどうしてこんなにアホばかりなの?

230 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:XOVzpoji
>>219
日本語になってるよ。君は日本独自の隠語や主語省略の用法が読み取れないから
誤って理解しているだけ。

>>220
ドイツ法は典型的な大陸法だよ。

>>225
(法律の定むる所の要件に)って君が勝手に書き加えたんだろう?
原典にはそんな注釈はないでしょ。

231 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:tJNpEOt0
南出カルトの読解力が低いのは、
近代憲法史、法制史、法哲学についての基礎がないから。
(加えて、信者の基礎学力がもとより高くない・・・)

これらを欠いたまま、素材を教祖様のご託宣に拠っている。
まさにカルトですな。

232 :名無しさん@3周年:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:exmRWa7N
「安倍総理日本国憲法無効を宣言するも逆にその宣言は無効だと反撃され退陣
に追い込まれる」なんてことになるのがわかっているから安倍ちゃんも無効な
どとは言わないのだ。あの男でもその程度の常識はある。

233 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:BGIoDK+2
政治学概論を読んでから憲法論議を

234 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:jcZgjjoB
いや、そもそも安倍さんはただの常識的な日本人であって、
あまり過激な人間というわけではない。
今や右からも左からも散々叩かれ、すっかり疲れ果ててくたくたなだけの、ただの日本人ですよ。

まあ民主党議員と違って、外国人から献金もらってないことだけは確かです。
『日本人』です。

235 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:fq/lkEwD
>>234
ただの常識的な日本人たる安倍さんは
占領憲法無効確認決議を存知している。
http://www.youtube.com/watch?v=XGgxGhJ-HiE&t=01m55s

236 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:mDhDgj9a!
>>235
アメリカがつくった日本国憲法は、人類共通の基本的人権について書いてある。
現行の日本国憲法によると、日本国民に防衛権が無いということが間違いである。
現行の日本国憲法に照らし合わせると、日本国民の防衛権を制限することは人権侵害である。

自民党の憲法改正草案を見ると、世界各国の常識は日本に防衛権は無いと判断する。

237 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:mDhDgj9a!
>>235
「大侵略戦争を行った日本には、未来永劫絶対に核兵器を持たせない。」
ということが、全世界の共通認識である。
ヤリだけで、丸裸土人が中国核兵器と戦うのか!
憲法改悪、憲法を変えて、また日本から先に発砲したいのか!
これは、中国にとっても、願ったりかなったりだろう。

いったい、どういう低知能をしているのかネアンデルタール種である日本人は。

238 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:mDhDgj9a!
■■とうとう、今月になって、国連軍調査団による北朝鮮国内に対する■■
■■人権問題査察作戦が始まったよ。■■

(これは、いつものことだけど、悪の枢軸独裁国家に対して正義の戦争を
行うことを前提としての国連軍による根拠づくりだ。
いまでも日本の教科書等でよく知られているように、満州事変のときの
リットン調査団ていたね。)

日本でクーデター中の自民党や自民党清和会は、北朝鮮だったね。
アメリカ政府は、現在の日本国は中韓との冷戦時代に入ったとの
見解を示している。米国企業は、全世界のPCの9割は中国につくらせている。

239 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:fq/lkEwD
>>236-238
人権・国民主権とは
http://www.youtube.com/watch?v=FHh3qtJemf4&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv

240 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:mDhDgj9a!
>>239
アメリカの株価は、1万5千ドル越え。
日本の株価は、1万5千円にもならない。
1ドル=100円で換算すると、日本はアメリカの100分の1以下。
アメリカ人は日本に興味は無いのだしよく知らない。

241 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:mDhDgj9a!
米軍は、日中の軍事衝突で戦略核戦争を想定しています。

米軍は日本人が思ってるような戦争はしません。

米軍は核攻撃からの避退作戦もプロフェッショナルに急速です。
戦争が近づくと米軍関係者の家族には安全な米本土への帰還命令が出ます。
そして、瞬時に日本国内の米軍基地に誰もいなくなることは出来ます。

アメリカ軍は、トモダチ作戦の延長で民間人の救助だけします。

242 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:txFBuGxw
>>236
日本国憲法に変なところがあるとしたら、
防衛権が国民に認められていないことであろう。
だから、一般の法律でも正当防衛の要件に対して厳しすぎる。

243 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:CMi5I1Ph!
>>242
何を言おうと、大侵略戦争を行った日本国が
核兵器を持つことは絶対に不可能だ。


世界の多数の諸外国と同じように
平和憲法を遵守していれば、
領土を侵略されるとアメリカ合衆国をはじめ
国連軍が助ける。

244 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:t4nX+4kD
>>230
> 日本語になってるよ。君は日本独自の隠語や主語省略の用法が読み取れないから

 然に非ず。
抑御前さんの「臣民の権利は国家が強要するものではなく絶対服従するもの」とは、
原文である「之を強要する」の「之」とは何なのかを全く無視せし讀解である。
「之」は、絶對服從す可きものにも掛れるものにて、御前さんが意味不明の讀解で言へば、
「臣民の権利は国家が(國家を)強要するものではなく(國家に)絶対服従するもの」となる。
此の文章は、帝國憲法第廿八絛の逐條解説であり、絶対服従す可きものが國家なりと云ふ讀解自體、
説の主旨からしても途方もなく逸脱せし讀解である。
 「日本独自の隠語や主語省略の用法」とは、何を頓癡氣で筋違の話をしてゐるのか。

245 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:VwE5Q+Lf
>>244
無視してないよ。
それより君は原典にない文章を勝手に付け加えるのはやめた方がいい。
日本独自の隠語や主語省略の用法が読み取れない人がやることじゃない。

246 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:t4nX+4kD
>>245
臣民の權利は、其の本來の性質に於て國家が之を強要するの意義あるものに非ず。
臣民は只絶對服從あるのみ。



 普通に「之を強要する」は存在するが、「之」とは何を指してゐるか。
明かに絶對服從を指すものは「之」であり、御前の云ひける「國家」に非ず。

247 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:2JqY654g!
>>244-246
帝国憲法は、一世紀も以前のドイツ憲法のコピー。
現在は、ドイツは、そのような憲法とは全く関係ない女性首相の国。

そのような前時代の憲法を持とうとして、
全世界の各国が日本国を国として認めるとでも思ってるのか。
かつて、日本も経済制裁を受けたことをもう忘れているのか。

248 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:fq/lkEwD
>>247
> 現在は、ドイツは、そのような憲法とは全く関係ない女性首相の国。

こういう言い回しも或る種の女性差別。

249 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:aS9MF5uY
お前なんか死んじまえなんですか。
はいそれなら僕が何か悪かったです。
どうもすいませんでした。

250 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:UqUVhWlL!
>>248
日本の従軍慰安婦問題というのは、けっして韓国あるいは中国だけのことではない。
戦車と飛行機による電撃作戦で奇襲・占領したイギリス領・オランダ領にいた逃げ遅れてしまった
イギリス人女性やオランダ人女性も強制連行され、従軍慰安婦という名称を与えられ、
日本兵によって強姦されまくった。もちろん、イギリス人女性・オランダ人女性だから、
北欧系の白人だった。日本兵が長い列をつくって待っていて、もうろうとなっている女性に、
次々と、とても短時間に入れ替わり立ち替わり、もう無数の精液を次々と発射していった!

251 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:t4nX+4kD
>>247
 コピーに非ず。
憲法の各の形式から言へば、君主國體で言へば日本獨自のものであり、
政體は英吉利に近く、帝國憲法は欽定憲法で、普魯西(プロイセン)は協約憲法。
 飽く迄も帝國憲法は、憲法の其の形式のみを輸入せしものにして、中身は日本の國體を本に改めて構築されしもの。
 帝國憲法は、抑繁文法たる占領法とは其の趣を異にし、當然の事は敢へて記述せず、國家統治の基本的事柄のみを記述せし簡文憲法。
外の細部の事共に就きては凡て法律に讓つてゐる。
其は、事態の急變等に即應し易い利點を有つ。
 占領法は、事態の急變に即應する體系にあらで、菅の如き無能な首相にても、其相應の強制力を持たせらる法體系に非ず。
東日本大震災にて非常事態宣言もせざりし菅が對應は、何等の憲法違反にもならで、何等の強制力も有たで、
菅が政治的資質のみに依存せし態を以て、事態を遲延させ惡化せしめた。
 占領法は帝國憲法よりも、首相が個人的資質に左右せらる部分が強き事を解つてゐないのか。

252 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:UqUVhWlL!
>>250
(つづき)

アメリカ合衆国の国務長官だったとき、クリントン女史が、
「これは、慰安婦(Comfort Woman)ではなく性奴隷(Sex Slave)だ!」
すなわち、アウシュビッツのユダヤ人と同一だ、と明確に定義している。

歴史をまったく知らない日本人は、全世界最大の非常識だ!!!!!!!!!!!!!!

253 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:MmMaPwuR!
>>250-252
去年のロンドン・オリンピック開会式の入場行進のとき、
日本選手団だけ係りの警備員によって強制退場させられていた。
もちろん、この異様な光景は日本を除く全世界に放映されてた。

開会式にも参加させてもらえなかったのに、
日本選手がそれぞれの競技には自主的に強制参加をして強制参加をして
これまでにない多数のメダルをもぎとったという事実も、
もちろん全世界に放映されてた。

これ、どういうことなの?
日本人は、恥を知らないの??
日本人は、恥を全く知らないの???

254 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7D7kA/uJ
戦争犯罪者は白人だと思う
他国の略奪侵略殺戮強姦人種差別奴隷の
圧倒的な冷酷野蛮な歴史を知れば
日本がまともに見える

255 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:m0qe0ckM
日本は侵略されてもアメリカは助けない 竹島が良い例
自国は自国で守る 世界の常識
中国 韓国が日本を攻めるのは自民党が中韓を経済発展させたから
日本人から金を取り在日に金をやる自民党
日本人から職を取り在日に職を与える自民党
日本人から国民保険税を取り中韓に国保海外療養制度で金をやる自民党
日本学生から高額授業料を取り中韓留学生には生活費高額お小遣いも渡す自民党
日本の増税で中韓の社会保障を応援する自民党
日本はバカな国民 振り込め詐欺が有るのは日本だけ お人好しが日本を滅ぼす
ニュース解説は又バカな人間が振り込め詐欺会いましたと解説すべき

256 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7D7kA/uJ
日本人はたくさんレイプされ
一般人を原爆や絨毯爆撃で大量に殺され
戦争犯罪者にされ殺され
日本人の伝統文化暮らし方考え方を変えられ
日本人の血税を狙ってゆすりたかり寄生され
それでも日本人はまだまだ秩序が他国より保たれてる
他国はいまだに人種差別や略奪や寄生だらけ
騙し脅しの野蛮さ

257 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7D7kA/uJ
自民党まで工作員にやられてるんだろね
だからスパイ防止法が必要だよね
憲法改正も核武装も必要だね
だけど朝日新聞とか毎日新聞とかNHKとか
他党も官僚も財界も法曹界も飼い慣らされた犬だらけ
安倍の足を引っ張る

スパイ防止法や国家反逆罪とか必要だね

258 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:GjIpCkub!
>>257
日本の低知能土人には、核武装をしようとするとまた全世界から
経済制裁されるという認識が全く無い。

259 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7D7kA/uJ
耐えるしかないね
朝日新聞とか裏切り者の飼い慣らされた犬
口先だけの腰抜け偽善者が脅えながら邪魔するけど

260 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:txFBuGxw
国連とか、
IOCとか、
その他の国際機関の基本が、
(主に白人国家とかだろうが)
特定アジアの某2カ国を非常に重視で、
日本に対しては、非常に厳しいという現実がある。
(オリンピックでの対応やその他の対応)
戦前も明治時代もドイツに見習っていた日本だが、
そのドイツには、最近あまり良い対応をしてくれていない様に思える。
プロイセン憲法を参考にした割には、
ドイツには、中国重視の姿勢が見られるような感じもある。
(ドイツの自動車メーカーの中国市場重視とか。)
つまり、帝国憲法を復活したくても、
欧米からの支持や支援を期待するのは難しいと思われる。
この状況から、帝国憲法を復活するのは、
主張するのは自由だが、お花畑サヨクとかと、
あまり変わらないのかもしれないという感想を持てる。

261 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:GjIpCkub!
>>259
韓国製スマートフォンがあるので、
米国内では誰でもスマートフォンを持てるようになった。


事実、平和憲法を持っている国は本当に多い。

平和憲法でやっているのに、大国に領土を侵略されれば、
世界各国が必ず助けてくれる。

自民党の日本は、助けない。アメリカ国民が絶対に許さないから。
助けなくていいんだろう?

262 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7D7kA/uJ
戦争で日本人が性奴隷とか強姦とかやりまくった極悪非道なら
その軍人たちの祖父母や両親や子供や孫たちも
極悪非道ということになるはず
低知能の土人ということだから過去は糞尿だらけの極貧国で経済大国先進国になんかなれない
昔も今も日本は強姦大国犯罪大国のはずなんだけど…

他国は略奪侵略殺戮強人種差別奴隷の冷酷野蛮な歴史を歩んできたから
今もゆすりたかりの略奪経済
売春婦大国レイプ大国犯罪大国とか
自国民を奴隷のような扱いしたりとか
他者不信で攻撃的な性質
他国の人たちは昔から歴史が続いてる

263 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:7D7kA/uJ
アメリカ国民はいろいろいる
日本好きもいる
核武装してパワーバランスを保てという知識人もいる

自民党以外なら助けてくれる?
みんなの党とか?
依存体質引きこもりは冷酷野蛮な寄生国に呑まれるから
耐えて核武装する
そうすると他国は友好的に変わる

264 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:A5sjmqGS!
>>263
アメリカだったら、昔から中国からの移民が超多いんだよ。

日本からの米国移民は、二次大戦時欧州戦線の最激戦地・最前線ばかり。
それでも生き残ってしまった日系人兵たちには、
砂漠での大気中原水爆実験を至近距離で観測する任務を与えた。

265 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:tGajffDY
政治のことなら、青山繁晴と、蘭月の政治経済研究所だよ〜〜

政治のことなら、青山繁晴と、蘭月の政治経済研究所だよ〜〜

政治のことなら、青山繁晴と、蘭月の政治経済研究所だよ〜〜

政治のことなら、青山繁晴と、蘭月の政治経済研究所だよ〜〜

266 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:ApFkHoQ6
維新の会は堂々と公約に憲法破棄を書くべきだろ

267 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:qrWJy9w/
>>225
あはは。
では、「要件に服従」という言い回しの例を挙げてみて下さい・・・

とは言いませんが、清水澄の本からの引用は少し考えたほうがいいかもしれませんね。
通説的な立場とはいえないと思いますし。

268 :名無しさん@3周年:2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:BGIoDK+2
>>242
9条は製造元が朝鮮戦争契機に防衛力を修正追加したので 問題なしだよ。
46年憲法は連合軍の戦力が権力だったが、講和後も条約で基地駐留軍として控えているよ。2重権力だね。

269 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:P9xP6KJc
「臣民」と「臣民の権利」については、美濃部逹吉「逐條憲法精義」に、
眠たくなっちゃうくらい常識的な説明がありますので、興味のある方は
そちらを御覧になったらよろしいかと思います。
「臣民」の意義についてはp335、「臣民の権利」が列挙されたわけについてはp328あたり。

270 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/18(木) NY:AN:NY.AN ID:UjbRejO4
>>220のリンク先のネタ元は中川八洋「正統の憲法 バークの哲学」と思われますが、
イギリスの立憲君主制を移植しようとして作られたのがベルギー憲法、
ベルギー憲法を参考に作られたのがプロイセン憲法、
プロイセン憲法を参考に作られたのが大日本帝国憲法、というわけで、
影響関係が認められる、という話ですね。

271 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:HwotAprn
國體維新あづさゆみ第1回講演会/特別講師 西村眞悟衆議院議員
https://www.youtube.com/watch?v=ZXk1RF9wKqc&list=UL

272 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:80jNNKR8
>>270
死文書の帝国憲法の話ではなく、現行の46年憲法について話しませんか?

273 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:6vsjBzse
>>267
 だから帝國憲法は、 明治天皇が詔だと云つてゐるでせうが。

274 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:h9wG17AI
>>266
憲法改正を主張している人がいるからかな?

275 :274レス番号訂正>>274:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:h9wG17AI
274
このスレッド的な話題として。
レス番号訂正。

276 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:30BSmxCI
>>272
どうぞご自由に。

>>273
あーなんとなくわかりました。
昨日の夜ちょっと調べたら、清水の学説は改正限界をやたら広くとるみたいですね。
つまり、帝国憲法を絶対視し、不磨の大典化したい、そういう傾向をもつ学説なのではないかと。
清水が帝国憲法に殉じたこととも辻褄合いますし。
で、それは自爆さんの考え方とも合致している、だから清水の本を引用するのだ、
こういうことですね。

277 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:bBHkICMU
自爆君の考え方と言うより南出の考え方だな。
自爆君は法学分野は無知だから自分の考え方なんて構築できない。

278 :歴史的に考えると:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:j7sAFmR5
鎌倉時代後期に、
約2年間、平安時代の律令制度に戻して、結果的には失敗。

江戸時代後期から、明治維新当時に、
またまた律令制度時代に戻そうとして、約半年から1年間程度で、やはり失敗した。
でも、近代化路線に舵取りを切った。


昭和初期から、
帝国憲法を建前論的に運用しようと、
5年間から数年間運用したら、
大失敗して敗戦した。

279 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:q0DVooyZ!
先生のドイツをよく見習いなさい。
先生のドイツをよく見習いなさい。

一次世界大戦・二次世界大戦のときのドイツと同じように
二次世界大戦の日本の戦争責任は天皇だと正直に認めれば、
今の時代、全世界からの責めからも開放される。

今後は、いずれ、南京大虐殺の復讐で中国の水爆ミサイルが日本本土に炸裂するね。
それでも、世界世論は、広島はパール・ハーバーの復讐だったのだからと、
中国に同情するよ、これで、いいの?

合衆国のクリントン(女)国務長官が、ナチスによるアウシュビッツのユダヤ人と同一であり、
慰安婦ではなく性奴隷であったと定義している。

280 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:HwotAprn
>>278
そんな風に帝国憲法を否定するなら
日の丸や君が代をも否定しなければ
筋が通らなくね?

281 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:R032Qf4L
>>280
>日の丸
1931年、日の丸を国旗として制定し皇室の慶弔時や国の祝祭日などに掲揚する事を定めた
「大日本国旗法案」が帝国議会に提出され衆議院では可決されたが
「天皇旗」こそが国を表す旗と考える貴族院において
会議にかけられる事すらなく廃案となった

>君が代
一度も法案が出された事がなく
むしろ、君が代が作られた後に、二度ほど国歌を作ろうという動きがあった

日の丸や君が代の諸問題は帝国憲法との絡みではなく
戦争と、銃後における戦時体制の絡みとして語られるものなのではないかな

282 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:HwotAprn
>>281
日の丸や君が代は立憲主義(歴史的正統性)に基づいて存立している。
この点は大日本帝国憲法、明治皇室典範、及び教育勅語も同様である。

283 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:6vsjBzse
>>276
> つまり、帝国憲法を絶対視し、不磨の大典化したい、そういう傾向をもつ学説なのではないかと。
> 清水が帝国憲法に殉じたこととも辻褄合いますし。

 帝國憲法を啻に實定法だと思へる時點で、帝國憲法の本質は理會能はぬだらうし、
現在實しやかに謂はれてゐるやうな「帝國憲法は何々」と云ふ説は、殆ど意味を爲さない。
「帝國憲法は何々」と云ふ現代の謂は、凡そ全く其の根幹を異にせし占領法を本に論じられたるものにて、
帝國憲法下の國法學の論理には立つてはゐない。

284 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:jIUmJvxW
>>277
なるほどそうでしたか。
南出喜久治さん、国体護持塾の塾長さんですね。覚えました!

>>283
で、2ちゃんねるで帝国憲法の本質を理解した人はいましたか?
ちょっと気になります。

285 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:6vsjBzse
>>284
 理會と云ふよりも、聞いても餘り實感が湧かぬと云ふところが正直な處だらう。
抑占領法の如き實定法であると云ふ認識しか有てずと云ふのが、僞らざるところだらう。

286 :名無しさん@3周年:2013/07/19(金) NY:AN:NY.AN ID:GRt5z+MK
>>288>>284
占領憲法無効有効のスレに 帝国憲法は 私文書と なっていて むいみだ、スレ違いだよ。

287 :名無しさん@3周年:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:Jb9vk1Qj
>>280
日本の場合、
どこを出発点にするかで悩ましいからな。

288 :名無しさん@3周年:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:pRSk+eYS
ヤマト王権時代や飛鳥時代まで、
さかのぼる必要があるのかもしれないね。

289 :名無しさん@3周年:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:WKgwrxfM
>>282
>>281でも経緯は指摘したが
>日の丸や君が代は
国民を戦時体制に移行させ、戦争遂行を一義とし生活面での不自由を堪え忍ばせるための
精神的依り代として持ち出され、権威があるかのように語られたものに過ぎない

>(歴史的正統性)に基づいて存立
一方向の思考ありきの人々による、お手盛りの権威付けでしかないという事だからね

290 :名無しさん@3周年:2013/07/20(土) NY:AN:NY.AN ID:ssTYFlNr
>>289
>一方向の思考ありきの人々による、
>お手盛りの権威付けでしかないという事だからね

これは、的を射ている発言だと思えるね?

291 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:WFTWe8M+
>>282
>日の丸や君が代は立憲主義(歴史的正統性)に基づいて存立している。

立憲主義と歴史的正当性がイコール?
頭悪いんじゃないですか?w

292 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:JxbeWfFA
>>291
立憲主義は歴史的正統性を帯びる
http://www.youtube.com/watch?v=BpdQROV_TJI&list=UL&t=20m25s

293 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:wMZUmAmz
>>292
主張を書いたら、自分の 理由を書け、httpはやめろ。

294 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:JxbeWfFA
>>293
今日、立憲主義とは一般的に「民主主義を抑制すること(考え方)」と解釈される。
(某市長ら左翼は、その抑制対象を民主主義ではなく国家権力と歪曲している。)
民主主義(理性主義)の抑制を正当化し得るものとは何かと考えれば察しがつく筈。

295 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:yM4BCMXq
>>294
どこでそのデマを仕入れたの?

296 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:r2LiFsOX
日本国憲法は有効なり。無効論の方が無効。 以上。

297 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:JxbeWfFA
>>295
立憲主義とは、憲法によって民主政治を制限しようという考え方のことです。いわゆる「法の支配」「ルールの支配」です。〔中野剛志(2013)『反・自由貿易論』 新潮新書、第7章「グローバル化からインターナショナル化へ――世界経済の展望」p.182より引用〕

298 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:0+W8PzXh
>>294
そりゃ新自由主義だよ
立憲主義とは域内に存するありとあらゆる権力を抑制するのよ

299 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:yM4BCMXq
>>297
中野剛志って経済学者だよ?

300 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:JxbeWfFA
>>298
「立憲主義」と「新立憲主義」とに峻別される。新自由主義の範疇に属するのは後者。


各国の国民から主権を奪い、民主政治を制限する。貿易協定によるこうした民主政治の制限を、カナダのヨーク大学の政治経済学者スティーヴン・ギル(英・一九五〇〜)は「新立憲主義」と呼んでいます。
〔中野剛志(2013)『反・自由貿易論』 新潮新書、第7章「グローバル化からインターナショナル化へ――世界経済の展望」p.182より引用〕

301 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:0+W8PzXh
>>300
新立憲主義とやらは立憲主義とは違うものだろ?

302 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:U9UMmNoc!
>>1
戦中復古主義・超国家主義の自民党日本国は、今後、アメリカ合衆国は相手に出来ません。

アメリカ政府は、現在の日本は中韓との冷戦に入ったとの見解を示します。

>中国や韓国との摩擦を避けるため日本国はEEZを後退させる必要がある
>遅まきながら日本国が抗議している白樺油田開発では中国が実質支配している海域となっている
>竹島に関しては既に韓国の領土となっている
>これを踏まえて日本国は隣国との協調性を発揮しEEZの見直しが必要

303 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:r2LiFsOX
民主的に選ばれた政府でも行き過ぎ、脱線はありうるので憲法で縛る
必要があるというのが現代の立憲主義。ただし民主主義自体を抑制す
るのが立憲主義というのは明らかな誤り。それは国家でなく国民を縛
るものである。

304 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:o04MFP9y
で、民主主義を抑制するのが立憲主義だとしてw、
どうやったら君が代の歴史的正当性とやらが立憲主義とイコールになるんだ?
君が代と日の丸は民主主義を抑制するためのシンボルだったのか?

305 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:r2LiFsOX
それは立憲主義というよりは、立憲君主主義だね。専制君主制では
なく一応憲法の下での君主制だけれども、君主に対する民主を抑える
という意味もある。天皇制との関連性からいって明治以降のものでし
かない日の丸・君が代を歴史的正当性とか平気で言ってしまう恥ずか
しさもかなりのものだけど。

306 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:sCBj6Xfh
 美濃部博士が立憲主義に關する説は以下の四點。
一、国民的政治、即ち 天皇が國民の翼贊を得て政治を行はせらるゝことの主義。
ニ、責任政治、即ち、國務大臣が國の一切の政治に付き責任を負擔することの主義。
三、人格解放の政治、即ち、各個人の人格を尊重し、各人をして國法上原則として自由平等の地位を有せしむることの主義。
四、法治政治、即ち、國の司法も行政も豫め定められた成文の法規に從つて行はるゝを要するものとすることの主義。

307 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:yM4BCMXq
もう美濃部の学説なんて通用しない時代なんだよ。

308 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:71/irq4b
ほんとに つづけがき の ぶんしょう は よみずらい、品詞 ごとに わかちがき を かんがえよう。 

309 :名無しさん@3周年:2013/07/21(日) NY:AN:NY.AN ID:o04MFP9y
天皇機関説事件で発禁処分になった美濃部の学説の正当性を説く
大日本帝国憲法体制の心酔者かw
まあ馬鹿という点に目を瞑れば自由にしたらいいんじゃないの
動物愛護家が毛皮を着るのだって自由だからなw

310 :名無しさん@3周年:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:mOU5B00q
>>307
 通用するしない云々よりも、學問である以上、如何に論理が透徹したるか否かでであり、
「國家權力を制限するもの」とは、啻に階級鬪爭史觀より出でたる憲法觀に過ぎぬのであつて、
そは學問や學説と云ふよりも、階級鬪爭史觀に立つ側が、さうであらねばならぬと信ずる信念でしかない。
 ゆゑに、現代の憲法學と稱べるものは、或特定の思想に偏りし者共の憲法觀を體形匕せしものに過ぎない。

311 :名無しさん@3周年:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:dgKg5GQk
>>310
通用しないってのは美濃部も旧来の国家有機体説にたっているから。
今の憲法学では通用しない古い考え方。

312 :名無しさん@3周年:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:mOU5B00q
>>311
 立憲主義の定義と國家有機體説とは、關係の無い論理である。

313 :名無しさん@3周年:2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID:dgKg5GQk
関係はある。立憲主義憲法といっても古くは国家有機体説のものがあった。
それが時代遅れとなり立憲主義憲法として通用しなくなった。
現代の立憲主義憲法はより整合性が高い社会契約説で成り立っている。

314 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:UOMlRTvD
>>313
 立憲主義の定義と立憲主義憲法とは、全く別の話である。
全く違ふ話を無理矢理に結び附けて、同じ土俵で語らむとするは筋違である。

315 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:CP6WlFEB
今の憲法を云々言っているのは警察と犯罪者くらい。
それどころか戦後の家制度の廃止でわれわれは身の
置き場もない。

隠居したいのだが隠居の制度すら1947年に廃止に
された。

316 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:eLlSMi8l
>>314
君が立憲主義憲法というのを分かってないから別だと思い込んでるだけ。

317 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:UOMlRTvD
>>316
 立憲主義憲法の話では無く、立憲主義の定義の話だから、話のすり替は止めろ。
抑主義の定義が移り變るなど有得ぬ。
其は定義とは謂はず、啻に思想でしか無い。

318 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:sVjy7oBI!
>>317
ワシントンのホワイト・ハウスへ報告します。
気がつかないの?これで、自民党党首の日本首相は、合衆国との首脳会談さえ開いてもらえなくなってます。


戦中復古主義・超国家主義の自民党日本国は、今後、アメリカ合衆国は相手に出来ません。
アメリカ政府は、現在の日本は中韓との冷戦に入ったとの見解を示します。

319 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:eLlSMi8l
>>317
すり替え?
立憲主義が分かってなきゃ立憲主義憲法も分からないよと諭してあげてんだけど。

320 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:sVjy7oBI!
>>318
(つづき)

>>中国や韓国との摩擦を避けるため日本国はEEZを後退させる必要がある
>>遅まきながら日本国が抗議している白樺油田開発では中国が実質支配している海域となっている
>>竹島に関しては既に韓国の領土となっている
>>これを踏まえて日本国は隣国との協調性を発揮しEEZの見直しが必要

321 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:UOMlRTvD
>>318
> 戦中復古主義・超国家主義

 凡そさう云ふ詞は、意義が漠然とし過ぎて意味が不明確。
「戦中復古主義」とは、具體的に如何なる理念を稱して云つてゐるのか解らず。
「超國家主義」と「國家主義」との違は何なのか、亦何處が國家主義に該當するのかも意味が解らず。
寧ろ之等は民族主義的な話であり、日本に於ては民族と國家との間に齟齬が無い由、國家主義とも捉へ勝ちだが、
凡そ米國のやうな移民國家、他民族國家、人口國家には、理會能はぬだらう。

322 :ボコボコにされた過去を引きずらない為だよ:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:uxg76bXj
>>124
サポは問題かスレごとにコテが違うだろ

323 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:j3HPngCp!
>>321
戦中復古主義・超国家主義のファシスト自民党日本国は、今後、アメリカ合衆国は相手に出来ません。

アメリカ政府は、現在の日本は中韓との冷戦に入ったとの見解を示します。

>>中国や韓国との摩擦を避けるため日本国はEEZを後退させる必要がある
>>遅まきながら日本国が抗議している白樺油田開発では中国が実質支配している海域となっている
>>竹島に関しては既に韓国の領土となっている
>>これらを踏まえて日本国は隣国との協調性を発揮しEEZの見直しが必要

324 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:UOMlRTvD
>>323
しないならしないで、日本が「普通の主權國家」に近附く障礙が減つて好いのでは、

325 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:hMU7hvzy
>>309
これ出典は「逐條」ですかね?
三番目に特徴がありますね。

326 :名無しさん@3周年:2013/07/23(火) NY:AN:NY.AN ID:Kidj6si+
国防軍、海外派兵=海外戦争、核武装、徴兵制、軍法会議こんなグロテスク
なこと言っているからかえって9条改憲は遠のいている。

327 :名無しさん@3周年:2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN ID:bMv3QdMy
>>319
 抑誰も「立憲主義憲法」の話などせざりしものなれども、御前は一體何の話をしてゐるのか。

328 :名無しさん@3周年:2013/07/24(水) NY:AN:NY.AN ID:oxHKhz+8
>>326
グロテスクって単なる日本特有の感情論な
世界では通用しないよ

329 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:2GSXlA3w
帝国憲法の天皇が新憲法では国民統合の象徴になるのはどう解釈すれば良いのかな。

330 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:tf2OCY0Q
>>327
立憲主義憲法の話だよ。最初からね。
君の読解力の欠如は致命的だなあ。

>>311 1 名前: 名無しさん@3周年 Mail: sage 投稿日: 2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID: dgKg5GQk
>>310
通用しないってのは美濃部も旧来の国家有機体説にたっているから。
今の憲法学では通用しない古い考え方。

>>313 1 名前: 名無しさん@3周年 Mail: sage 投稿日: 2013/07/22(月) NY:AN:NY.AN ID: dgKg5GQk
関係はある。立憲主義憲法といっても古くは国家有機体説のものがあった。
それが時代遅れとなり立憲主義憲法として通用しなくなった。
現代の立憲主義憲法はより整合性が高い社会契約説で成り立っている。

331 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:q1+auUWN
>>306
 >>330は、「立憲主義憲法」の話では無い。
御前が話を本筋から勝手に逸しつる丈だ。
立憲主義と云ふ詞の話であり、憲法の話に非ず。
 憲法は、亦違ふ次元の話である。

332 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:tf2OCY0Q
>>331
最初から立憲主義憲法についての話なんだけど。

333 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:qJNBcOih!
//zaludnica.com/unit-731-the-horrors-of-the-asian-auschwitz/

//zaludnica.com/unit-731-the-horrors-of-the-asian-auschwitz/

//zaludnica.com/unit-731-the-horrors-of-the-asian-auschwitz/

//zaludnica.com/unit-731-the-horrors-of-the-asian-auschwitz/

334 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:q1+auUWN
>>332
 憲法の話になれば、具體的なる條文の話に迄其の話題が及ぶ。
併し斯樣な話は抑してゐない。

335 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:tf2OCY0Q
>>334
立憲主義憲法として美濃部の学説は古いって話なんだけど。

336 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:BbEB6Uw8
戦前の美濃部氏の学説でさえ、
戦前の体制では、否定的だったが、
実は、美濃部氏の学説でさえ、古い考えだと証明されたわけだね?

337 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:BbEB6Uw8
つまり、日本は当時としては、立憲主義的な美濃部学説でさえ否定したり、
否定的に考えて、チャイナや満州や太平洋戦争に突入したわけだが、
その美濃部学説でさえ、古い考えだったと言うわけで、
日本の敗戦は、ある意味決定的な状態だったわけだ。
新約聖書に、「新しい酒は、新しい皮袋に入れなさい。」と、書いてあったね?
新しい時代に、古い考えの憲法を復活するのは、
構わないかもしれないが、結果は、聖書に書いてあるわけだな。

338 :名無しさん@3周年:2013/07/25(木) NY:AN:NY.AN ID:tf2OCY0Q
>>337
帝国憲法というのは国家有機体説を採用している。これは美濃部は勿論、
伊藤に憲法の意味を教えたシュタインも説いている。
シュタインの国法学はヘーゲルの法哲学を基底としているが、
現在の日本国憲法をはじめとした多くの先進国の憲法は国家有機体説ではなく、
社会契約説を基底としているから、当然依って立つ法思想は全く違う。

339 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:rOZPpjTc
歐米、其の外亞細亞の國々と本朝とは根本的に違ふのだから、何も態外國の憲法論を其の壗模倣する意味が無い。

340 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:TEWAKd+S
【防衛】自衛隊に「海兵隊的機能の確保が重要」だと明記・・・新防衛大綱、安倍首相は了承
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374628587/
 
 
【北海道新聞】防衛計画の大綱見直し・・・国防軍・集団的自衛権行使容認・敵基地攻撃能力・海兵隊創設なら中国・韓国と関係悪化[07/19]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1374231171/
 

【日中】 安倍政権の「海兵隊」創設の動きに中国反発・・・「緊張激化!」「軍国主義の復活だ」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374745672/

341 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:MmN69fDW
>>338
なるほど、帝国憲法はその辺りが、現在の欧米各国の憲法とは、異なった基盤の上に成り立っているわけだね。

日本と欧米と何かが違う感じだが、それはその辺りの基盤の違いなのかも知れないね?

中国や韓国が、日本を批判したり非難したりしているが、
その基盤はドイツプロイセン憲法などのヘーゲル哲学の基盤や
英国や仏国や米国等々の、社会契約説的な憲法の基盤とも、異なった基盤から、
批判や非難をして来ているのかもしれないな。

342 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:soyAtMXE
>>341
その通り。一木・美濃部の学説は大正デモクラシーをリードしたのは確かだが、
21世紀の現代には到底通用しない。所詮は19世紀の国家有機体説の中で
国家主権を持ち出し、どれだけ君主(天皇)の権限を限定的にとらえるかが
そのエッセンスであるから、現在の日本国憲法をはじめとする社会契約説とは
相容れない。南出シンパにとってはそれが納得できないのだろう。
しかし、今の時代に社会契約説を否定するのは困難なことであり不可能だ。

343 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:MmN69fDW
>>342
手続き論とか、様々な事を説得力として持ち出して来ているのかもしれないが、
要するに、プロイセン憲法を参考にした帝国憲法を理想としたいと言う事なのかもしれないね?
憲法論とかで、考えれば、社会契約的な憲法の方が、近代や現代国家には、相応しいのだと思われる。

明治の近代国家建設にあたって、イギリスやフランスや米国を参考にしなかったあたりに、遠因がありそうな気もしないでもない。

344 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:soyAtMXE
>>343
南出は「無効だ」として日本国憲法の成立過程を問題にしているが、
無効にした後の展開については何も語っていないに等しい。
帝国憲法にいったん戻したとして、その後はどうするのか。
フォロアーには自主憲法制定を主張しているものもいるにはいるが、
ではどんな憲法にするのかという内容までは何も語っていない。
だから彼らが「どうしたいのか」かが見えてこないから一向に盛り上がらない。
非常に無責任な態度と言っていいだろう。

345 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:32PSsPj0!
何で、馬鹿な議論を繰り返してるの。
日本人が低知能土人であるという事実を全世界に晒してるだけ。

自民党憲法改正草案は土人の憲法でそれ以外の何ものでもない。
自民党憲法改正草案のような国を、我々先進国は国として扱うことが出来ない。

346 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:n7yzBQfs
>>345
Are you not Japanese?

347 :名無しさん@3周年:2013/07/26(金) NY:AN:NY.AN ID:W3fryrFP
ここに常駐しているヤツの多くは自称憲法論の専門家
ところが日本にとってどんな憲法が必要か、という大局的議論になると
まるでわかっていないヤツが多い
専門バカは「顕微鏡でのぞく世界が全て」と勘違いしてしまう
土井たか子みたいなトンデモ憲法学者が世に蔓延している

348 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:DpfwWPYF!
>>346
US President Barack Obama secretly ordered Stuxnet
computer malfunction virus cyber attack on nuclear power plant.

349 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:DpfwWPYF!
>>347
低知能土人


福島プラントの放射能汚染大事故以前に、日本国はIAEAによる
大規模な核兵器査察を受けていた。

低知能な日本土人は、満州事変のときのリットン調査団を忘れてる。
日本の教科書にも書かせたのだが。

350 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:LnVk8Nh/
>>344
将来の展望を語らないで、
闇雲に「帝国憲法は素晴らしかった」、「手続きがどうとか」、とにかく帝国憲法に戻したら、全てが解決するみたいな発想なんだよね?
ある意味では、無責任だよね?
帝国憲法時代は、責任を取った人も居たかもしれないが、
この点では、無責任とも考えられるね?

351 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:5ILbauHi
>>350
丸山眞男も問題提起していたが、帝国憲法時代だって無責任だったよ。
帝国憲法は誰も責任を取らないシステム。違憲審査制はないし、
軍はシビリアンコントロールがなく好き放題。政府は議会に対して
責任を取らない仕組みだったため天皇に出鱈目ばかり言っていた。
システムとして責任を取らない体制だったから大日本帝国は瓦解した。

352 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:LnVk8Nh/
>>351
帝国憲法も、絶賛する程の素晴らしいシステムでも無かったわけだね。
天○も国家元首だったのだから、無責任でもある意味仕方が無いのかもしれないが、
フランスやアメリカでは、大統領だって弾劾されたりしていた事例もあったわけだろ?
まあ、在任中は責任を問われ無くても、
国家体制の変更があれば、必ずしも無責任であったわけでも無かった。
丸山さんが、国家の無責任体制とか表現したのかもしれないが、
その問題提起は、現在にも当てはまるようだね?

353 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:0b40BcdV
天皇に権限があると言っても、現実の政治に全て関与することは不可能。
だから総理大臣に十分な権限を与えるべきだったが、明治憲法ではそうではなかった
例えば、陸軍大臣・海軍大臣は現役武官制だったので
軍の同意がなければ総理大臣が任命することは不可能だった。
それは軍の同意がなければ組閣することが不可能であることを意味した。
もちろん天皇が陸海軍大臣の人事に干渉することは可能だったが、
そんなことは理論上・理屈上の話に過ぎない。
昭和天皇は東条英機を総理大臣に任命した際には側近に
「虎穴に入らずんば虎児を得ずだね。総理大臣になれば東条も軍務にばかり専念できまい。」
と言ったらしいが、もう軍に対する諦めの境地に至っていたんだろうね。
戦前の本当の権力者は軍だった。
極東軍事裁判などではなく日本人の手で軍部を裁くべきだった。

354 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:DpfwWPYF!
低知能土人


何で、アメリカが日本を助けなきゃならないの。
私たちアメリカ国民は、祖父や父あるいは友だちや親類が
憎き憎き日本兵に殺されてる。

355 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:ONpy/nGb
>>353
仮定の話だが、いつ頃 いかにして 裁けたでしょうか?

356 :名無しさん@3周年:2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:LnVk8Nh/
>>353
帝国憲法は、
ある意味においては、
かなり不完全で、不備が多かったわけだね?
基本的人権や表現の自由や自然権としての抵抗権に対しても、否定的なわけだからね。

357 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/27(土) NY:AN:NY.AN ID:WUHFzal5
>>347
憲法学者はみんなトンデモですw
まともな人は憲法学者になんかなりません。

358 :名無しさん@3周年:2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:Xvv0rc8p
皇室問題を論じる保守の人たちのスレッドで、
こういう書き込みを見た。


ttp://toro.2ch.net/test/read.cgi/news2/1372344461/856


要するに天皇親政とかは、
保守でもなんでもないということなんだろうな。

一部の国会議員の中には、
それを望むような人もいるのかもしれないが、
まったく無視してもいいようなものなんだね?

359 :名無しさん@3周年:2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:9Tj8QT9/
南出の無効論は理論。実際は自主憲法を制定してから、占領憲法を
無効化する時の理屈だろ?
占領憲法が制定されてから、八月革命だかで説明したのと同じこと。

360 :名無しさん@3周年:2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:EdkIv/FP
八月革命ではなくて、八月敗戦説で説明するのが正論だよ。占領憲法が有効だということの説明には。

361 :名無しさん@3周年:2013/07/28(日) NY:AN:NY.AN ID:MOiUhBQq
>>357
では大日本帝国陸軍将校として戦地に赴いた芦部先生はトンデモなのですか?

362 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:sn8mxYq2
>>360
頭大丈夫か? 八月敗戦説って何だよw そんなものねーだろ。

どーやって説明するかじゃなくて、どーやって説明されたかだ!

363 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:rTMyo1nc
憲法はもともと、暴力を独占する国家から国民の人権を守るためのものです。
現行憲法の前文はそうした意図で明快に書かれていますが、
自民党の改正草案はこれを全面的に書き直し、
国民に対し、「和を尊び、家族や社会全体が互いに助け合って」、
「良き伝統と我々の国家を末永く子孫に継承する」ことを求めています。
立憲主義の立場からすると、憲法は国民が国家を拘束するためのもので、
国家が国民に説教するのは大きな勘違いです。

364 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:UHHZoTmg
暴力を独占する(外国の)国家から
国民の人権を守る(義務を)放棄してるから問題なんだろw

ただひたすら(どこかに居るかもしれない)平和を愛する諸国民を信頼しますってか?

どこまで奴隷精神なんだよw

365 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:5CAkWfq5
>>363
帝国憲法と教育勅語とかを、
ミックスしたようなしろものになっているわけだな。
帝国憲法はプロイセン憲法という19世紀初期の、
いわゆる16世紀?から17世紀や18世紀の絶対王政時代をひきずったものではないのかな?
時代は、19世紀初頭であっても、
中身は16世紀から18世紀の内容に近いわけだろう。
現代は21世紀だ。
少なくとも、200年から300年は西欧に遅れているとも考えられるね?
下手したら、400年から500年?という可能性さえあるのかも?

366 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:PwdU60x9!
低知能土人


低知能土人である日本人には民主主義が理解出来ないということは、
自民党憲法改正草案を見ても明らか。日本に、Civilian Control が
理解出来るはずがない。

核武装を行う予定の低知能の危険なサルは、また増えないように
一人残らず皆殺しにするべきだ。

367 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:UHHZoTmg
民主主義理解してたら、
一度も国民の信任を受けてない憲法を守ろうなどと思わないだろうな

制憲権の侵害を放置できるはずもない

368 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:3R2mImhm!
低知能土人


低知能土人である日本人には民主主義が理解出来ないということは、
自民党憲法改正草案を見ても明らか。日本に、Civilian Control が
理解出来るはずがない。

核武装を行う予定の低知能の危険なサルは、また増えないように
一人残らず皆殺しにするべきだ。

369 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:iktEVzhz
日本の場合、神道とか仏教の歴史が長くて、
ギリシャ・ローマ文明や、キリスト教の流入がほとんどなかった。
このあたりに、原因があるのかもしれないね?
35年〜40年近く前に、日本にもルネサンスが必要だという意見を出していた人がいたが、
あながち、全くの間違いだったわけでもないのかもしれないね?

370 :名無しさん@3周年:2013/07/29(月) NY:AN:NY.AN ID:qmMsTRSa
自然科学分野では合理主義で日本が遅れているとは言えない。問題は文系の非合理主義の克服が未完成に終わっている。2歴法 2重文字;表意表音の使用、混用愛好民族

371 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:rPKxvCfT
>>361
あー芦部のぶよしですね。
個人の尊厳とかいうドイツ人が聞いたら首をひねるような言葉を絶対道徳化しようとした奇人ですね。
ドイツ人にも理解できないでしょうが、私にもまったくわかりませんw

372 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:HhR5CNx+
そういえば芦部のぶよしも制憲権、憲法制定権力について何か書いていたような?
憲法制定権力っていうのは結局絶対主権の言い換えですから、そもそも反憲法的な概念ですね。

373 :名無しさん@3周年:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:IQdBYHX7
>>370
自然科学の分野は、
日本はそれほど遅れてはいないね。
問題は、文型や政治思想が、
西欧の14世紀15世紀から20世紀初頭あたりまでの流れが、
ほとんど日本には見られていないということだね。

374 :373誤字訂正>>370:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:IQdBYHX7
誤字を訂正します。


誤)問題は、文型や政治思想が、
正)問題は、文系や政治思想等が

375 :名無しさん@3周年:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:SxhZKsaG
制憲権は、何故その憲法に支配されなきゃならんのかという根拠だから重要

376 :名無しさん@3周年:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:3zJj1Cc0
一つ質問なんだが
自民党の96条改正案で第9章96条が
100章100条になってるの?
そこがわからない

377 :名無しさん@3周年:2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN ID:APJPthJp
無效確認を直ぐにすべし。

378 :名無しさん@3周年:2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN ID:N28OCGiZ!
>>377
Nazi hunting campaign kicks off in Germany.

379 :名無しさん@3周年:2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN ID:deV0vP1M
無効かどうかは別としても、民主主義的にも立憲主義的にも「不正」であることは誤魔化せない事実。

380 :名無しさん@3周年:2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN ID:APJPthJp
不正であるのに有効どある事など有得ぬ。

381 :名無しさん@3周年:2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN ID:bhk7DDb3!
>>379-380
天皇・皇族関係者が書いてる。

極東アジアには、まだナチがいるよ。

382 :名無しさん@3周年:2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN ID:bhk7DDb3!
Nazi hunting campaign kicks off in Germany.

383 :名無しさん@3周年:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:fiQRaXiI
明治憲法を勉強したいのですが、おすすめの本ありますか?

384 :名無しさん@3周年:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:gYlxdN+z
>383
蓋し戰後に書かれたる帝國憲法に就きての本は、偏り激しく餘り參考にはならない。
讀むのなら、當時書かれた本を讀む事をこそ薦める。
「國法學」で檢索すれば、PDF化されし物が某なりに出て來る。

385 :名無しさん@3周年:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:q71cyedJ
>>380
「民主主義的に」「立憲主義的に」と書いてあるだろ?
他の体制なら正当でありうるかも知れない。

>>381
うむ。ナチは特定の人種(ユダヤ人)を排撃することで、国民を統合し求心力を得た。
現在極東アジアでその様な傾向が顕著にみられる国は、韓国だね。排撃の対象は
ユダヤ人じゃなくて日本人だけどね。

386 :名無しさん@3周年:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:Ix6mMf+H!
Nazi hunting campaign kicks off in Germany.

387 :名無しさん@3周年:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:Ix6mMf+H!
>>383-384
Nazi hunting campaign kicks off in Germany.

388 :名無しさん@3周年:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:b2w6JsY0
>>386>>387
ばか、 同じことを何度もかくな。

389 :名無しさん@3周年:2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:rVUDv4DJ!
>>388
天皇・皇族関係者が書いた。
アハハハハハハハハハハハハハハ、

390 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:Ctm+wq+l
阿呆な書込許りなり。

391 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:NTD2XqAL!
>>390
アメリカ合衆国は絶対に日本を助けない!!死ね!!!

392 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:O26zkjPq
現憲法無効論て結局きちっと議論して国民を説得して憲法を改正する自信が
ない現われだね。

393 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:uzvUUUt/
>>392
自民党の改正案も、
妙に基本的人権を制限しようとしたり、
本気で改正しようというつもりがあるのかな?

394 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:LKv5gc1S
>>393
結局は支持団体の票集めのためにやってるだけだよ
だから改憲派全体の最大公約数的な憲法改正はしたくない
10年前に超党派の改憲論議を叩き潰したのは安倍一派だしな
そして安倍のバックにいるのは基本的人権を認めないナチスマンセーのカルト団体ということだ

395 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:H3U3tsAE
現憲法は明治憲法による改正手続きをしている。いやなら当時、押し付け憲法を否決すれば良かっただけじゃん。
一億総玉砕とか息巻いていた割にはヘタレな当時の議員ども。
今更押し付け憲法と言われてもねえ
笑うだけだわ

396 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:pEkBdwUM!
>>393-394
低知能土人



憲法って、世界中どの国でもだいたい同じなんだよ。

日本の自民党憲法改正草案のような憲法は、人類には全く存在しない。
自民党憲法改正草案は、人類ではなくサルの憲法だね。
もしも北朝鮮のような国なら憲法を持ってない、ナチスに憲法は無い。

397 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:0Wt4KisK
>>394
日本の保守勢力の中の一部に、
西欧のジョン・ロックや、ルソー等々の啓蒙思想や、社会契約思想を大事にしたいと考えるる基本的なスタンスを持たない人たちが、案外いるのか?

反対に所謂左翼思想には、共産主義やマルクス主義等々がかなり多いとかもあるね?

つまり、左翼も右翼も何か変なんだよね。

398 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:pEkBdwUM!
低知能土人の日本政府に、日本国民を防衛する意思は全く無い。
低知能土人な日本政府にとっては、現在に至るも防衛といえば天皇防衛だけなんだ。



アメリカがつくった日本国憲法は、人類共通の基本的人権について書いてある。
現行の日本国憲法によると、日本国民に防衛権が無いということが間違いである。
現行の日本国憲法に照らし合わせると、日本国民の防衛権を制限することは人権侵害である。

自民党の憲法改正草案を見ると、世界各国の常識は日本に防衛権は無いと判断する。

399 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:8SVeb7jI
民主精神がないからだよ

日本は利権マフィアが支配してるだけの、なぁなぁ社会

400 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:pEkBdwUM!
>>398
(つづき)

「大侵略戦争を行った日本には、未来永劫絶対に核兵器は持たせない。」
ということが全世界の共通認識である。

ヤリだけで、丸裸土人が中国核兵器と戦うのか!

憲法改悪、憲法を変えてまた日本から先に発砲し
また侵略戦争を行いたいのか!

ネアンデルタール種である日本人はいったいどういう頭をしているのか。

401 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:8SVeb7jI
日本は侵略戦争なんかやってないし、負けたのはたった1回だけ、

まだまだいくらでも盛り返せる で、いつやるの?

402 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:pEkBdwUM!
>>401
低知能土人



憲法って、一国だけで決められるものじゃないよ。
たとえば、発展途上国だった国が先進国とつき合いたくて交易をしたいので憲法をつくる。
このとき、その国だけで憲法をつくるわけではない。世界各国の憲法学者が
集まって決める。

403 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:8SVeb7jI
>>402
低知能土人

現行憲法はGHQの若造が数人で作っとるわw

404 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:pEkBdwUM!
>>403
低知能土人の日本政府に、日本国民を防衛する意思は全く無い。
低知能土人な日本政府にとっては、現在に至るも防衛といえば天皇防衛だけなんだ。



アメリカがつくった日本国憲法は、人類共通の基本的人権について書いてある。
現行の日本国憲法によると、日本国民に防衛権が無いということが間違いである。
現行の日本国憲法に照らし合わせると、日本国民の防衛権を制限することは人権侵害である。

自民党の憲法改正草案を見ると、世界各国の常識は日本に防衛権は無いと判断する。

405 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:8T9Jw4Q+
かつて、日本は侵略戦争をしました。
侵略戦争によってアジア諸国を始めとする
多くの方々の生命財産を奪い、塗炭の苦しみを
味わせました。
もう二度としませんから、どうかお許し下さい。
by戦争を知らない世代

406 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:a7SFrB3Y
>>404
9条+自衛隊=日本国民を防衛する

407 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:uzvUUUt/
>>399
利権関係に早めに気がついた人たちが、
明治以降は、だいたい大きな利権にありつけたわけだな。

408 :名無しさん@3周年:2013/08/03(土) NY:AN:NY.AN ID:uzvUUUt/
>>404
>日本政府にとっては、現在に至るも防衛といえば天皇防衛だけなんだ。

これは、一般庶民の人たちが、
軍隊では、天皇防衛とかを考えていなかったが、
政府や社会の上層部はそれしか考えていなかったということで、
完全に証明できるよね?
つまり、日本社会は、
いろいろな部分で2重構造3重構造というような状態になっているわけだ。

409 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:uDUFYfl5!
>>408
低知能土人



低知能土人である日本人には民主主義が理解出来ないということは、
政権政党自民党の憲法改正草案を見ても明らか。日本に、Civilian Control が
理解出来るはずがない。

核武装を行う予定の低知能の危険なサルは、また増えないよう
一人残らず皆殺しにしなければならない。

410 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:6Fkk2/Te
オナジ コト ナンドモ カク タンサイボウ テイノウ

411 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:uDUFYfl5!
>>410
アメリカは絶対に日本を助けない!!死ね!!!

412 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:qMpZIWK9
>>404
日本社会の不思議な部分が垣間見えるね。
日本政府=社会の上層部、
建前としては国家のためだが。
本音は天皇を防衛することで、
天皇を玉として考える明治維新方式の延長線。


一般庶民・中流層・下層階層、
天皇を奉るということで、
明治以降の政府に支配されているが、
その支配されていることに気がつこうとしない。
結局天皇防衛の駒にされてしまっている。

413 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:NkuHOw63
>>394
>>397
日本の場合、なぜか左翼やリベラルという人たちが、
マルクス主義や共産主義や過激な社会変革思想や、
いわゆる反日本的な考え方等々に染まり過ぎてしまっているわけだ。
スターリン主義とかトロツキー思想とかね。

じゃあ、保守やいわゆる自由主義の人たちは、
どうかなというと、
こちらは、日本的な自由主義のようなものになってしまっているわけだ。
社会契約思想とかの考えの人が非常に少ないわけだ。

414 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:gRxOO37l
占領憲法無効宣言より先ずは、桑港講和条約改定の主張が、先ですよ。

占領憲法無効論派は、桑港講和条約改定を、主張しましたか?主張していませんよね?

415 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:lDQA2gxS
どこを改訂するんだ?

416 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:5lkr+VW9
スレ主のキチガイ君は
「昭和天皇はあまりにも無能だったから事故があったとして事実上天皇ではなかった。
だから条約も憲法改正も全て無効。」
と主張してるよw

417 :名無しさん@3周年:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:uDUFYfl5!
>>1
アメリカがつくった民主主義の憲法を無効化してナチ独裁国家にすると、
日本国民に何も文句をいわせないよう大弾圧を行って
天皇・皇族関係者だけがもうかるように出来る。
と、皇族が言ってるのだそうだ。

418 :名無しさん@3周年:2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:qc7RTvPE
>417
米國が作りしものを、固より憲法とは言はず。
「無效化する」と云ふ辭も、法的概念がらすれば有得ぬ辭である。
何となれば、無效とは固より效力無きを云ふのであり、中途にて效力を失はしむる義に非ず。
中途にて效力を失はしむる事を、「破棄」「解除」等と謂ふのであり、「無效」の概念に非ず。

419 :名無しさん@3周年:2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:bln0/TBB!
>>418
Nazi hunting campaign kicks off in Germany.

420 :名無しさん@3周年:2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:VVzGeQYq
国民に民主精神がなければ民主主義国になるはずもない

421 :名無しさん@3周年:2013/08/05(月) NY:AN:NY.AN ID:N6i1mjZ1
日本は、
ギリシャローマ文化と、
キリスト教的な精神と、
ルネッサンスと、
啓蒙思想からやり直すべきなのかもしれないね?

422 :名無しさん@3周年:2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:0nDcpdQt
現憲法を よく読めば、共和制か民主制かが わかるかな。

423 :名無しさん@3周年:2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:LG/XGcNA
現行法は日本国民の生存権を否定してるからな…
生かすも殺すも、平和を愛する諸国民様のお心次第ってかw

424 :名無しさん@3周年:2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:0nDcpdQt
>>423
どこを 読めば生存権の否定などでてくるのか、9条と追加された自衛隊がありますよ。

425 :名無しさん@3周年:2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:LG/XGcNA
前文は日本国憲法の精神を言い表したもの

日本国民の生存は、ひとえに、平和を愛する諸国民様のお心に委ねられている

9条の解釈変更と自衛隊保持は、憲法の制定者である米国さま(真の主権者)
の意思によってなされてきたもの
日本国民が自衛隊持ちたい〜!って、いつ運動した? 誰が真の主権者かは、
このことを観ても一目瞭然だわなw

426 :名無しさん@3周年:2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:0nDcpdQt
主権2重構造論ですんね、憲法改正よりも安保廃止すれば、正常主権単独性となる。

427 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:QTLMcuIK
まず国際連合から敵国条項を取り外してもらい、
それから、防衛のための軍事力保持を認める憲法に直す。

428 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>425
>日本国民の生存は、ひとえに、平和を愛する諸国民様のお心に委ねられている
憲法前文の「平和を愛する諸国民」には日本国民も含まれている。
また、この前文が意図しているのは国連主義とするのが通説だよ。

429 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>428
誰の通説だよw
日本のウジ虫学者なんて、現状追認しか考えてない曲学阿世ばかり
研究と言えば、外国の論文を翻訳解説するのが関の山
自分で民主主義や立憲主義を解きほぐして、論を構築する能力もない

能力のない者ほど、肩書きや権威に縋り付くw

430 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>429
憲法学の通説だけど。

431 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>430
ウジ虫が口裏を合わせてるだけだよw

日本人の生存を守ってくれる平和を愛する諸国民がどこにいるんだよ
存在しない者を拝むなんて、日本は宗教国家かってーの

国連たって、もっとも国連憲章を守らない特権階級、常任理事国が牛耳って
いるばかりで、紛争解決に全く役立たずなのは長年の実績で証明済み

432 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:Rm8V3JsO
>平和を愛する諸国民がどこに
日本国民が平和を希求しているからこその前文だからね

ID: YDmoYBHv自身で通説を変えようがない苛立ちから
それらを「すっぱい葡萄だ」と言い放ったところで何も変わりはしないからね

433 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>432
ウジ虫の口裏合わせに何の意味があるんだ? と言ってるだけだよ

434 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>431
君が事実を知らないだけ。

435 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>434
「事実」って何だよ?
ウジ虫どもの口裏合わせなら知ってるよ。
それ以外の事実があるって言うのか?

436 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>435
事実とは学問上の通説のことだけど。

437 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:qzhKfPEu
>>426
Senryoo zidai niwa Nihon wa 46 nen kenpoo wo motta ga, syuken wa motanakatta. Syuken wa senryoo-gun ga motte ita.
SF koowa de Nihon ni syuken ga kaesareta. Nihon no ryoodo mo kimerareta. Sikasi Anpo zyooyaku de kiti to site senryoogun ga hikituduki tyuuryuu-gun to site nokotta. Kiti niwa Nihon no syuken wa oyobamai.
Kono zyootai wo 2 zyuu kenryoku koozoo to iu noda.

438 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>436
通説は定説じゃないんだよ。
しかもこれは、ひたすら現状追認の姿勢を保持するために、狭い業界内で
口裏を合わせてるに過ぎないと言ってるの。

現行法の正当性を、民主主義や立憲主義の原理から紐解いて、きっちり
説明した学者がいるか? みんな「言い訳」レベルの繰り言ばかりじゃないか。

439 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>438
法学には通説はあっても定説はないんだけど。
知らなかったか?

440 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>439
さっきから何が言いたいんだよ。だれが定説があるって言った?
君は権威に縋り付いてるだけじゃん。ちゃんと自分の頭で考えなよ。

441 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>440
>>438
>通説は定説じゃないんだよ。
そもそも法理上存在しない定説なんて言葉を持ち出すのが間違いなんだけど。

442 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>441
君が「通説さま」を金科玉条のごとく崇めてるから諭してあげてるんだよ。
通説とは単に業界内の流行に等しいってね。

先生さまが言ってるから、教科書に書いてあるから、それが「正しい」とか
思っちやうような人には、独立して理論を立てることは無理なんだよ。

君は、永遠に誰か(肩書き)を崇拝してなさいなw

443 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>442
通説は事実なんだけど。悔しかったら通説をひっくり返せるだけの
法理的な反論をしてみれば?

444 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:Rm8V3JsO
>>442
世に受け入れてもらえない妄論を
>独自の論理
などと自賛しても、悲しい遠吠えにしかならないからね

現在の通説が気に入らないと言うなら、それを覆すにたる
新たな定説を ID: YDmoYBHvが自ら打ち立て、信を得れば良い話だよね

445 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>443
「通説は事実」って何なんだよw
「通説が存在することが事実」なんだろ?

で、それをアタシは「ウジ虫の口裏合わせ」だって言ってんの 解る?

446 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>444
異論はないよ?

しかし、学問に多勢信奉を持ち込むとは…臍が盆踊りするよw

447 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:Rm8V3JsO
>>446
論に値しない代物を持ち出し、聞く耳を持たない側の問題などと言い出すとすれば
それは学問以前の、哀れな愚痴でしかないからね

448 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>447
またわけの解らないことを言い出した。

「論に値しない」ではなく「考えたくない」だよね。教科書に書いてあることだけが
正しいと信じてるんだろうが、それこそ学問に値しない姿勢だね。

「聞く耳を持たない側」とか、どこから出てきたんだ??? まったく謎だね?w

449 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:qzhKfPEu
無戦力の9条、朝鮮戦争で修正自衛隊設置自衛権を追加、一方(>>425)生存権否定説となり、方や(>>428)憲法の前文は国連主義説。
皮肉にも、前文終段に他国と対等関係に立とうとするのは各国の責務だそうな。

450 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>445
君、学問上の通説は政府が憲法判断する際に法制局によって運用されている事実も知らないのか?
法学ってのは実学なんだよ。
まあ、君の場合は日本語から勉強し直す必要がありそうだけど。

451 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>449
>無戦力の9条
「無戦」ではなく「非戦」ね。
君は頭が良くなさそうだから知らないと思うけど、
平和的生存権っていうのがある。

452 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:YDmoYBHv
>>450
まだ権威主義から抜け出せないw

政府が…法制局が…。つまり、現状追認な。
実学? ああ、現実を後から追いかける後追いのな。

しょせんウジ虫学問の範疇を一歩も出ていないw

453 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
>>452
権威主義とか関係ない。学説として流通しているかどうかという話。
馬鹿には通説がどんなものか説明しても分からないらしい。
憲法というのは法学分野なのだが馬鹿には理解するのが難しいようだ。

454 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:qzhKfPEu
憲法というのは政治学分野なのだよ。

455 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:z6gCRKwS
政治学分野の側面もあるってのが正しい。
法規範である以上ベースは法学分野にある。
尤も法学だって政治学や哲学とは不可分だ。

456 :名無しさん@3周年:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:xt22Be4c!
>>425
>9条の解釈変更と自衛隊保持は、憲法の制定者である米国さま(真の主権者)
>の意思によってなされてきたもの
低知能土人

サンフランシスコ講和条約以後は、日本国は国連軍による占領地でなく独立国。
米国は他国に対する内政干渉はしない。

戦争を禁じる法律ならどの国にでもあるんだよ、もちろんアメリカ合衆国にもある。

アメリカ合衆国が制定した現行の日本国憲法は、人類共通の基本的人権について書いてる。
日本政府の内閣法制局が日本国民の防衛権を認めないことは憲法違反。
日本政府の内閣法制局が日本国民の防衛権を制限することは人権侵害。

457 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:ALMkPLJx
>>453
だから、だれが「学説として流通」してないと言ったんだ?
君とは会話が成り立たないね。
でも、アタシは「馬鹿」とか言ってキレたりしないけどねw

既に流通している学説は、批判しちゃいけないのかな?
やっぱ、権威主義じゃないかw

458 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:ALMkPLJx
>>456
この場合「建前」はどーでもいいんだよ。
アタシは「実質」を指摘してんだからさ。

立憲主義に基づくなら、憲法の制定者がその国の主権者。
民主主義に基づくなら、日本国は民主主義国ではない。

米国は内戦干渉しまくって戦争・紛争を繰り返している国。
不戦条約以降、自衛戦争以外は犯罪。

9条の解釈変更は、常に日本国民ではなく米国の要請で行われてきた。
何者が真の主権者か判るよね?

459 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:XS6suZqH
>>457
別にキレてないけど。

>君とは会話が成り立たないね。
確かに法学の素養が全くない君とは会話が成り立たないな。

460 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:ALMkPLJx
>>459
権威に逆らう者は「法学の素養が全くない」と言うなら、それは実に快い褒め言葉だよw

461 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:XS6suZqH
>>460
誰も権威の話なんかしていない。
しているのは君の方。

462 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:ALMkPLJx
>>461
また話題がそれたw

だれが権威についての話をしてるんだ?
君が勝手に「通説さま」を信奉し「通説さま」の権威にすがって思考停止してるだけだろ。
アタシはそれを指摘してるだけだよ。

463 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:XS6suZqH
>>462
権威がどうしたって話をしているのは君の方でしょ。
悔しかったら無意味な批判では無く通説を覆せるだけの
まともな批判をすればいい。
それができない限り通説は揺るがない。

464 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:a1xWdVGq
>>463
君が権威にすがって思考停止してるだけ。アタシはそれを指摘してるだけ。
権威それ自体の話しなんか何もしていない。君は日本語落第w

権威を盲信してる君にとっては「悔しがってるはずだ〜」ってことなんだろうが、
持論を述べるのに悔しがる必要はないし、多様な意見があることで通説は
修正され強化されていくんだよ。

465 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:XS6suZqH
>>464
君のレスは読んでるこっちが恥ずかしくなるくらい程度が低いんだ。
少しは憲法の入門書でも読んできたらどうだい?

466 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:a1xWdVGq
>>465
罵倒は君の焦燥を表してるだけで何の実もないよ。哀しいねw

467 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:XS6suZqH
>>466
君のレスを読んでると、
ソクラテスの「無知の知」がいかに大切か考えさせられるよ。

468 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:c5JLJT49
>>467
僅かにあったレスの中身も、とうとう何もなくなったね。

程度の高い君が言ってることは、要約すると「通説が〜」「馬鹿!」だけだよね
で、程度の高い君はアタシが何を批判してるかも解ってないだろ?

程度が高いってーのも、考えものだねw

469 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:XS6suZqH
>>468
僕は自分の程度が高いなんて一言も書いてない。

470 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:c5JLJT49
>>469
少なくともアタシよりは高いんだろ?

471 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:n4b+9erY
通説が通説となった所以と過程を学ばず
通説を盲信している者がいるから通説となったんだ
と思っているという事かな

472 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:c5JLJT49
>>471
もし、アタシに向けたレスだとしたら…人の意見はちゃんと読め!
違うなら、誰に向けたレスなんだ?

473 :名無しさん@3周年:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:KHbMJ3qA
憲法での日本国の 代表者は 何か、憲法学者は語らない、これ不思議だよ。

474 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:tMmPfb9D
自説通説の先生方は代表者を指摘出来ますかな。

475 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:iBLIRjjx
>>470
うん、君よりはマシだね。

>>473
国家有機体説を採っていない近代立憲主義国家の場合、統治権力の実体的な代表者という概念は
あまり意味を持たない。つまり、憲法学が扱う範囲ではないということだ。

476 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
>>428

>前文が意図しているのは国連主義とするのが通説

国連憲章にも書かれてあるように、国連が想定する平和な状態を維持する上では、
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」するといった受動的に身を任せるのではなく、
国連に加盟する国家は力を結集し、平和の維持に当たるという能動的な姿勢の先に、
国家の平和が想定されてるですわ。

つまり 国連が想定する平和の基盤は、日本国憲法のように他者を信頼するのではなく「力」なんですよ。

通説が意味する社会的制約云々以前に、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」=国連主義は通説という主張自体が嘘ですわ。

477 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:iBLIRjjx
>>476
制定者の意図。
君が事実を認めたくないかどうかどうでもいい。

478 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:Dgi35CWi
>>477
ほ〜ら、また程度の高いお方は思考停止してるw

日本国民の生存は「受動的」…つまり、米国…連合国…連合国の牛耳る国連に
殺生与奪権が委ねられているということ。これが制定者(米国)の意図するところだよ。

その現実を観たくない日本政府や法曹界、法学界は口裏を合わせて誤魔化して
んのね。とりわけ政治とは一線を画すべき法学界の阿りぶりには、開いた口が塞がら
ない。まさにウジ虫!

479 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:iBLIRjjx
>>478
>日本国民の生存は「受動的」
  ↓
>>428
>憲法前文の「平和を愛する諸国民」には日本国民も含まれている。
>また、この前文が意図しているのは国連主義とするのが通説だよ。
この通説からも決して「受動的」といった消極的態度ではなく、日本国自らが
国際協調と平和主義を実践するのだという決意の表れであることが分かる。

480 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
そもそも 

「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」=国連主義は通説だと、誰が主張してるの?

本の題名とページ数を示してね。 通説なんだから簡単でしょ??www

481 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
あと、該当する箇所を引用してね。

482 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:iBLIRjjx
>>480
佐藤功「憲法」(61頁)、芦部信喜「憲法」(35頁)、浦部法穂「憲法学教室U」(10,9頁)、
高橋和之「立憲主義と日本国憲法」(46頁)、有斐閣「憲法T」67頁)など。

483 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:iBLIRjjx
>>481
自分で知る努力を怠ってはならない。文献は示した。後は自分で読んでみろ。

484 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:V0wzMIXl
日本は天皇を中心とする神の国だ大日本帝国の復活だ
憲法改正、非核3原則撤廃、徴兵制復活で強大な軍事国家となり核ミサイルで中韓及び世界を征服する!

そして201X年、世界は核の炎により浄化されるのだ

485 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
>>482

例えば、佐藤功「日本国憲法概説」(57P)には、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」の文言について、
日本国民が「平和の熱意が表明」だと書いていますが、あなたように国連と同じ考えを明記したものだと説明してませんよ?

引用できないは、そういった嘘があるからじゃないですか?

486 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:Dgi35CWi
>>479
その国連の特権階級が常任理事国(連合国)で、国連は国連軍をもって
紛争解決にあたるが日本は軍隊を持たない。「協調」とは即ち「従う」と
いうこと。

つまり「国連(連合国)様の手を二度と煩わせません」という誓いでしかない。

487 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
国際連合って、国際連盟が強制力を持たなかった事に対する反省を踏まえて設立された国際機関なんだから、
単に信頼関係で問題解決を図るのではなく、強制力によって平和を維持することも念頭として置かれてる。
国連決議によって、自衛以外の戦争を例外的に認めてるのはこの為ですわ。

こうした国連の考えに即した行動ができないのは、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」するだけに留まってる、
憲法前文の理念と、その理念を反映した憲法9条の存在ですわ。
国連の考え方と日本国憲法との間には、平和を維持する方法論において、大きな乖離が存在するですわ。

ウジ虫くん。

488 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:PCIJce32
佐藤功「日本国憲法概説」(75-76頁)より
国際連合の目的は国際の平和及び安全を維持することであるとし(中略)国際紛争を平和的手段によって
解決しなければならず(中略)武力による威嚇または武力の行使を慎まなければならない。(中略)
今日においては、国際社会の動向が前文第二段に述べられているように、(中略)方向において一致するものと
解し(国連憲章と日本国憲法の平和主義のこと)、その国際社会の構成員(国連加盟国のこと)たる
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我々の安全と生存を保持しよう」とするものである。

芦部信喜「憲法」(56頁)より
>日本国憲法は、日本の安全保障について、前文で、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
>われらの安全と共存を保持しようと決意した」と述べ、国際的に中立の立場からの平和外交、および
>国際連合による安全保障を考えていると解される。これは、単に自国の安全を他国に守ってもらうという
>消極的なものではなく、平和構想を提示したり、国際的な紛争・対立の緩和に向けて提言を行ったりして、
>平和を実現するために積極的行動をとるべきことを要請している、とされる(特に憲法前文第2項)


国際連合第十一総会における重光外務大臣の演説
>この日本国民の信条(日本国憲法前文のこと)は完全に国際連合憲章の目的及び原則として
>規定せられて居るところに合致するものであります。日本は、1952年6月国際連合に提出した
>加盟申請において「日本国民は国際連合の事業に参加し且つ憲章の目的及び原則をみずからの
>行動の指針とする」

489 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
>>488

日本国憲法が国連と考えと歩調を合わせてるのは、「人間相互の関係を支配する崇高な理想崇高な理想」について。
但し、その方法論については、日本国憲法では「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」だけに頼ってる一方で、
国連は「平和及び安全を維持するためにわれらの力を合わせ」あることで基盤を作ろうとしてる。
当然、ここで述べる「力」には自衛以外で使用される軍事力も含まれる。
理想は同じであっても、その方法論に関しては、日本国憲法と国連の考え方は相違が存在する。

次に憲法学者が憲法前文と国連主義との絡みで述べられる「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」の解釈は、
仮に日本が侵略によって困ることもなったら、国連が信義にしたがって助けてくれる事を前提に安全保障を考えるという意味。
それは飽くまでも日本国民による国連に向けた熱意と希望でしかなく、大国によって決定権が左右される国連システムとの絡みで言えば、
単なる希望的な独白に過ぎないですわ。

490 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:PCIJce32
>>489
話がずれてるね。
>>480
>「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」=国連主義は通説だと、誰が主張してるの?
と問われたから通説を示してあげたんだよ。君の個人的な感想なんてこちらは求めてもいない。

491 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
>>490

つまりウジ虫くんは、日本の生存権は国連に加盟する「平和を愛する諸国民様のお心に委ねられている」というのは否定しなし、
それが通説であることを認める訳ですね?

492 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
憲法学者が述べる国連主義というのは、日本が困ったときには国連がきっと助けてくれるという憲法を介した日本国民の希望的独白であって、
必ずや国連が日本が望むようなことをしてくれる保障があって言ってることではないというのは理解してます?

493 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:PCIJce32
>>491
まだずれたままだ。通説については理解できましたか?
まで理解に至ってませんか?

494 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:PCIJce32
>>492
まだ理解できてないか。

芦部信喜「憲法」(56頁)より
>日本国憲法は、日本の安全保障について、前文で、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
>われらの安全と共存を保持しようと決意した」と述べ、国際的に中立の立場からの平和外交、および
>国際連合による安全保障を考えていると解される。これは、単に自国の安全を他国に守ってもらうという
>消極的なものではなく、平和構想を提示したり、国際的な紛争・対立の緩和に向けて提言を行ったりして、
>平和を実現するために積極的行動をとるべきことを要請している、とされる(特に憲法前文第2項)

決して「日本が困ったときには国連がきっと助けてくれる」
「国連が日本が望むようなことをしてくれる保障があって」などといった概念ではない。
「平和を実現するために積極的行動をとる」のだと芦部先生もおっしゃっているのだよ。

495 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:5VG/k3ow
だから芦辺はウジ虫なんだよw

496 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
>>494

芦辺も書いてじゃない。「平和を愛する諸国民の公正に信義に信頼」という意味は、
「国際連合による安全保障」が含まれてると。
日本の生存に関して「平和を愛する諸国民様のお心に委ねられている」側面があることは事実じゃん。

ウジ虫くん。

497 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:Yb3WVs+N
そもそも、世界の平和の前提は
平和を愛する世界の諸国民の存在と思い故でもある
という根本に因縁をつけてどうしたいんだろうね

498 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
ウジ虫くんへ、

中国等の大国が最終的な決定権を持つ国連に対し、日本は憲法前文を介し国家の生存権を部分的に信託した上で、
憲法9条によって自らの首を縛る。自ら率先して平和活動を行なうにしても、力の行使を含む国連の活動とは一線画す。
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼」における解釈とは、このような内容であることは(>494)からも明らか。

また国連主義とは「平和を愛する諸国民様のお心に委ねられている」という意味(=国際連合による安全保障 by 芦部)
が含まれてるのは否定できないのであって、こうした理解が出来ていないようでは、
憲法学者が前文との絡みで述べる国連主義の意味もわかってないとしか思えませんわ。

499 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:WM0h6M4+
南出カルトやここにいる非立憲主義性向の極めて強いネトウヨの共通点は、
反知性ってところだね。学問を舐めているんだわ。
現在低学歴で社会的に底辺に位置しているのだろうね。

500 :名無しさん@3周年:2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:/loowczz
現在の憲法は政治哲学における社会契約説的な理念を基礎理論とした上で作られ、
憲法学者もそうした理念を介し、憲法を解釈してきた。

しかし、現代の政治哲学の分野では、サンデルの政治哲学の中で小林が述べてるように、
「今日の政治哲学として社会契約論を信じてる人は、ほとんどいなくなった」(P108)、
社会契約論のような考え方は、既に否定的に見られてる。

現在の憲法学というのは、こうした根無し草の状況の中で語られる「通説」が幅を利かせてるという状況が認められる。
なぜ根無し草であっても重要視されるかと言えば、法は時間を超越しても平等な適用が求められる。
その為には一貫性が認められる解釈が要求され、社会契約説のようなメタ理論から逃れることを難しくしてるからです。
ある意味、宗教のような虚構からいつまでたっても離れられない状況にあるといえます。

もちろん、一般の日本国民は社会契約説そのものが現実に則さない虚構なのだから、
そうした理論を前提に憲法を解釈する必要性はないと思うは自由だし、
最近の上記における政治哲学の動向を踏まえ、長谷部のような存在は社会契約説から憲法を説明するのではなく、
価値観の対立を抑制するというアプローチから迫って考えるような学説も注目を集めるようになりました。

哲学の世界では、近代哲学と現代哲学では革命的に考え方の変更があり、それが政治哲学に強い影響を与え、
それは、もっとも近代哲学の考えに縛られてる憲法学にも影響を与えつつある状況です。
我々のそうした変化の動向も射程に治めた上で、よくよく憲法というものを考えるというのは大切な振る舞いであり、
通説と呼ばれる枠外からも捉え直すことができるだけの知性を持つということは重要だという事になります。

ウジ虫くんのように、何かと「通説が〜」とか言ってる人間には期待できませんけど。

501 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
>>500
学問上の通説を知らない
 ↓
質問する
 ↓
親切に答える
 ↓
知らなかったことを無視して自説を喚き散らす

こんな展開なら最初から質問なんてするなよ。

502 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
>>500
>サンデルの政治哲学の中で小林が述べてるように
サンデルや小林正弥が全て正しいと信じ切ってる人が法学上の通説を安易に否定してもねえ。
それと、通説というのは「根無し草の状況の中で語られる」わけではなく、
有力な反論を経てもなお否定できないだけの論理的な裏付けがあるから通説なんだよ。

503 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:3/IYLPq3
えーと、占領軍が短い期間でちょこちょこっと造った憲法を、国民の信任が一度もなされて
いない憲法を、正しく民主主義憲法だというのが世界の法学界のスタンダードだというなら、
その様な論文が日本のウジ虫学者以外で書かれていることを示してよw

504 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:c1HLjjPJ
友愛革命の小林正弥のサンデル本を無批判に引用できるんだから、
政治哲学についても、まあその程度の理解だってこと。

505 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
>>503
ハンス・ケルゼンあたりを読んでみれば?

506 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>502

英米系の分析哲学にしても、大陸系の現代哲学にしても、
自己の概念は社会契約説のように、人間の身体から洞察することによって基礎付けてるのではなく、
自己が生まれる前から存在する、英米系であれば「言語」、大陸系であれば「社会」によって基礎付けられると考えられてる。

サンデルを初めとするコミュタリアンが注目を集めるになったのは、現代的に社会契約説を再構築しようとしたロールズとの論争を介して。
その際にキーワードとなったのは、ロールズが考える「負荷なき自己」の欺瞞性。
英米系や大陸系の哲学と同じく、、コミュタリアンも自己の概念を身体の外から基礎付け(=負荷在りし自己)た上でロールズと論争し、
結果として、ロールズは晩年において変節することなった。

社会契約説が政治哲学の中で否定的に見られてると思えるのは、単に小林が言ったからだけではなく、
つまり、様々な知識との整合性のにもに認められることにもある。

507 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>503

ケルゼンは法に従うことの正しさを説明したことがないのは、法哲学における初学の人でも知ってる話しです。
つまり、ケルゼンの主張から言えることは、『”正しい”民主主義憲法』という根拠を引き出すことできず、
「憲法だから憲法なんです」といった反復同義のような説明しか引き出せませんね。

508 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:c1HLjjPJ
悪しき意味のロールズ産業。
同じようにサンデル産業やってるのが小林。

509 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:vGIL7Rlo
>>505 >>507
アタシは「正しく(民主主義)」と書いたんだよ

民主主義は主義(イズム)です
だから、民主精神に合致するのかと問うてるわけです ね

510 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
社会契約「説」と社会契約「論」の違いが理解できずに、
なんちゃって哲学論ぶたれてもなあ。

511 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
>>509
だからケルゼン読んでみ。民主主義憲法の要件を考えるには
ケルゼンの純粋法学は最適なテキストになると思うよ。

512 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
>日本国民の生存は「受動的」(>>478
という憲法理解が間違っているこを指摘するために法学上の通説を説明したにもかかわらず、
その間違いを認められず、勝手な独自論を語り出した(>>486>>489)上に、
突然流れをぶった切って突然サンデルを語り出すんだもんなあ。精神に異常を期待してるとしか思えん。

513 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:wz3ZikJr
第3週3話金森徳次郎、国体を守るための戦い【CGS倉山満】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21551219

514 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>509

赤い果物を見て、あれがリンゴだと指摘することが正しいと思えるのは、
その社会で暮らす多くの人が同じように考えてるであろうとする間主観的立場からの表明である。
同じく、戦後憲法の成立プロセスが民主主義の精神に合致してるかに関する依拠先は、
自分達が知らないところで既に決まった答えが存在するのではなく、
常に流動的な考えが渦巻く、戦後社会に暮らす日本人がどのように捉えてるのか?という問題になります。
そのような社会的実践との整合性の中に、法が法としての正しさの依拠先を求めてる法哲学者は、
欧米ではハートが有名です。

それから俺個人の見解でいえば、民主主義的な憲法が成立した言えるには、その成立プロセスに関するあり方について
制約が存在するとは考えていません。
デリダも法とは「力の一撃」から生じるものであって、それは民主主義における憲法も例外だとは考えていませんし、
フランスやアメリカにしても、圧倒的な暴力によって特権的な知識を社会に植えつけた後に憲法は成立しました。
つまり、特権的な知識が植えつけられた社会に暮らす自分が、過去を振り返って考えれば決して民主主義的なプロセスがあったとは思っていませんが、
そういったプロセスが無かったとしても、戦後憲法は民主主義的な憲法であると言えるということになります。

515 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>512

ウジ虫くんは、頭が悪そうだから国連主義が指す内容がわかってないんだよ。
だから国連主義の考えを部分的含む「平和を愛す諸国民の〜」の解釈全体が国連主義だと考えてる。
間違った国連主義の内容に基づく理解は、通説でもなんでもないということ。

516 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
>>515
君より芦部先生の方が遙かに碩学だとおもうけどねえ。

517 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>516

いつ芦辺は(>494)の解釈全体が国連主義だと主張したの?
(>494)で国連との絡みが確実に見て取れるんは安全保障じゃないですか。

だからわかってないだよ。頭がウジ虫だから。

518 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:uQZ5I5nr
>>517
>いつ芦辺は(>494)の解釈全体が国連主義だと主張したの?
してないよ。勿論僕もしてないけど。君が勝手に
>国連主義の考えを部分的含む「平和を愛す諸国民の〜」の解釈全体が国連主義だと考えてる。
と決めつけているだけ。

519 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
芦部が解釈した内容から確実に読みとれる国連との絡みは安全保障でしょ。
また国連主義という考えが、そういった文脈のものであることは、
憲法調査会がまとめた憲法前文に関する国会議員の発言からも伺えますね。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kenpou.nsf/html/kenpou/shukenshi032.pdf/$File/shukenshi032.pdf

520 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>518 追記

じゃあ、あなた考える国連主義について引用を踏まえて説明しないと。
これまで国連主義という言葉を使いましたが、その内容について一切説明していませんってことじゃない。

521 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:vGIL7Rlo
>>511 >>514
だから、何言ってんだおめーらは?
>>503のどこに「先生さま、民主主義憲法とは何か教えてくださいまし」って書いてある?

522 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:vGIL7Rlo
>>512
相手が2人だって気づいてないの?w

523 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>521

戦後憲法が抱える理念に従ったとは呼べないようなプロセスで成立した憲法であっても、
『正しく民主主義憲法』に該当させてしまうような学説はあるのですか?と尋ねてるのでしょ。
暴力で成立した憲法であっても、『正しく民主主義憲法』と呼べる余地があることは、
デリダが書いた「法の力」で中で述べる力の一撃のような概念があることは説明したつもりです。

524 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:vGIL7Rlo
>>523
「世界の法学会のスタンダードなのか?」と訊いてるんだよ。

それに「暴力」を問題にしてるのではない。暴力を行使した者が占領者(外国人)で、
さらに、後付けにさえ日本国民の信任手続きを経ていないことを問題にしてるんだ。

525 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>524

デリダの「法の力」は法哲学の中では、必ず学ぶような内容ですね。
また暴力を振るう主体が外人だからダメという意味が、上記の本の中で述べられてると思いませんし、
信任と呼べるものが、必ずしも国民投票がなければいけないと言ったものではないと思います。

上記でも書きましたが、ある文言が憲法であるかどうかというのは、
権力者を中心とする社会を構成する多くの人達の認識に依拠しており、
そうした認識の所在が明らかであれば、国民投票によって改めて確認する必然性を求められるようなものじゃないからです。

ちなみにアメリカ憲法も間接民主主義によって成立しました。国民投票で決まったのではありません。

526 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:vGIL7Rlo
>>525
デリダが「外国の占領軍」を想定の中に置いていたとはとても思えないし、
新憲法制定の動機が日本政府にも国民にもなくとも、占領軍の意向(命令)
で制定された憲法が「民主精神」を反映したものだと述べているようには
とても読めませんよ。かなり苦しい強弁ではありませんか?

それに、アタシが問うているのは「憲法であるかどうか」ではなく「民主主義
憲法であるかどうか」ですよ?

527 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>524

ところで貴方は、どういった背後世界を抱えて主張を行なってるのですか?
南出の考えにシンパシーを覚えてる所から主張してるのですか?
私は戦後憲法を肯定する一方で、憲法9条の改憲を望むような考えは持っています。

528 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:vGIL7Rlo
>>527
アタシは民主主義・立憲主義を原理的に信奉しています。

帝国憲法は眼中にありません。望みは、日本国民が現在よりもっともっと深く
民主主義・立憲主義を考え理解し、その考えに基づいて自主憲法を制定
することです。

529 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:gSrKAeGO
>>526

>デリダが「外国の占領軍」を想定の中に置いていたとはとても思えない

デリダが想定する暴力の性質は「無根拠」なものであっても構わないという捉え方がされています。
つまり、条件付けが無いのです。外人だからダメだっといった考えが無いことが伺えることになります。

それから民主主義の憲法であるかどうかは、(>514)でも書いたように微妙に変貌する社会的な認識の果てにあります。
変貌する以上、常に仮説の域を出るものではなく、真理のような答えが準備されている訳ではありません。

530 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:jUJt6TDZ
日本と同じ平和憲法の国はとても多いですよ。

集団的自衛権については、国連軍は日本兵に後ろから撃たれることを最も恐れています。


合衆国はけっして許してはいない、とのことですよ。
「油だらけになって、日本人は自動車産業にへばりつけ。
しかし、この許可も、いつまでも続けられない。
全ては、民主主義だ。」だそうです。

531 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:LL08+LOJ
日本国民はいつでも憲法改正出来た
出来るのにやらなかった
これも立派な意思表示
なんでこんな簡単な論理が分からないかねー

532 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:+KkKif5l
日本国は現状分析では、二重主権国家となっている(平和条約+初期の安保)。異常だよ。
次に憲法に代表者(村長町長区長市長校長など国の長)の規定が欠如している。誰が代表者か。

533 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:jUJt6TDZ
>>531-532
あなた達は、現行の憲法が気に入らないだけなのでしょ。

アメリカが制定した日本国憲法は全世界共通の憲法ですので、
日本国民ではない外国人である在日朝鮮韓国人の人権・権利についての
規定は全くありません。在日朝鮮韓国人には、発言する権利もありません。

534 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:GTzqzFfS
石原共同代表や西田昌司参議員は、早く維新や自民党を離党して、占領憲法無効派中心の政党を、結成して頂きたい。
石原共同代表は、憲法破棄に反対している、橋下を追放して欲しい。
占領憲法を改憲や護憲では、話しにならない。

535 :名無しさん@3周年:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:+KkKif5l
>>534
>>領憲法無効派中心の政党を、結成して頂きたい。

無効論は誤謬だ、有効に作用している、不備の点は あろうが。無駄な政党は作るでないよ。

536 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>533>>日本国憲法は全世界共通の憲法です<<
この前提は誤謬です、日本国の憲法onlyです。

537 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:34igjLvU
フランス革命当時の民主主義というのは、ルソーの考え方が色濃く反映した。
つまり、多数決という方法によって発見することになった一般意志は常に正しい。
その意志は個々の人間を救う礎であるとするような、多数者の専制を擁護するような考え方でした。
しかし、基本的に社会の多数を占めるのは労働者のような下層階級です。
「このような政治制度では困ることになる!」と考え始めたブルジョア階級の人達は、
経済的思惑を懐に抱え、積極的に自由主義の考えを唱え、政治をあり方を変えていきました。

現代社会で民主主義と言えば、こうした自由主義と民主主義のハイブリット的な思想抱える、
自由民主主義を意味するのが一般的ですが、民主主義という意味が最初からそうであったのではなく、
このように変貌を辿っているということです。
(備考:ちなみに変貌を辿ることなくラディカルにルソーの考えを引き継いだのがマルクス主義です。)

現代でも社会契約説が政治哲学によって否定的に見られる中にあっては、
民主主義という記号表記は同じであっても、その内容が変わっていく可能性があるという状況から逃れられません。
既に揺るぎ無い真理と呼べるような、民主主義のあり方があるとするような前提で、民主主義の内容は語れないということです。
語れる精一杯の内容は、「とりあえず今の社会ではこれこれの考えが支配的だよね」といった、
多分に仮説的な意味合いが含まれた内容に過ぎないものに留まることになります。

538 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:75SaaeKD
民主主義とは何か
http://www.youtube.com/watch?v=uEyxM75HK1E&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv&t=02m09s

539 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:34igjLvU
>>537 訂正

× 語れる精一杯の内容は、「とりあえず今の社会ではこれこれの考えが支配的だよね」といった、
   多分に仮説的な意味合いが含まれた内容に過ぎないものに留まることになります。

○ 語れる精一杯の内容は、「とりあえず今の社会ではこれこれの考えが支配的かもね。だけど自分は別の考えかにも共感を覚える」といった、
   多分に仮説的な意味合いが含まれた内容に過ぎないものに留まることになります。

540 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:34igjLvU
国民主権を前提に考えるなら、憲法とは国民にとって政治の道具であり、道具である以上その性質は目的との関連性から規定される。
例えば、トンカチを人殺しの目的の為に使うなら凶器の為にあり、釘を打つという目的の為にあるなら大工をする為にある。

立憲主義と呼ばれる中身はこの目的部分に該当する。よって本来なら、何かしらの立憲主義から道具である憲法の性質を考えるという段階を踏むことが望ましいが、
戦後日本は憲法という道具と一緒に、アメリカ人が書き上げた取り扱い方が記述してる説明書が添付され、
そこに書かれてあった道具の性質から、立憲主義という目的を類推するという経緯を辿ることになった。
それは俺から言えば、まるで憲法を聖書のように扱うことで生じる魔術的な規制だ。

立憲主義という中身を考えるなら、今の憲法の文言に囚われず、この国の姿をどうすべきなのか?といった、もっと自由な所から考えても良いと思う。
その上で憲法という物を捉え直し、必要であれば文言を改正する。

自主憲法を考えるにしても、立憲主義の原理原則を発見するというスタンスではなく、むしろ自分達で考え発明するような気概があっても良いと思う。
憲法学という道具にすぎない物からでしか考えない蛸壺的発想の立憲主義より、俺から言わせれば、少なくともアプローチの仕方としては健全に思えて仕方ない。

541 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:Wh+n9xZW
中二病拗らせた奴の万能感妄想の極みだな。

542 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>540戦後日本は憲法という道具と一緒に、アメリカ人が書き上げた取り扱い方が記述してる説明書が添付され、

あなたは 憲法=道具 と 取扱説明書 との 2概念に分けている。従って論理構成に無理があるようです。
私は憲法 = 取り説 だと思う。

543 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>540>>立憲主義の原理原則を発見するというスタンスではなく、むしろ自分達で考え発明するような気概があっても良いと思う。
立憲主義とは 憲法=取り説 を書き上げて その憲法の通り政治をすることだ。何も
>>蛸壺的発想の立憲主義 ではない。
>>541 拗らせた は よめないよ、かなでかけよ。

544 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:75SaaeKD
立憲主義とは何か
http://www.youtube.com/watch?v=BpdQROV_TJI&list=UL&t=20m25s

545 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:qitRVrED
ID:34igjLvUさんの書き込みのうち、「日本」という単語は一回しかでてきませんね。
このような大上段に構えた演繹的な発想、物言いは憲法について語りたがる人の一つの特徴ですね。

国民主権はまっぴらごめんですが、自分達で考え発明するっていう気概はいいですね。
日本は非キリスト教圏に憲法のモデルを提示できる立場にあると思います。

546 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:VmPxP1Y/
誰が考えた物だろうが、使える物は使ったらいいんだよ
お前は何を発明した?お前は何を発見した?
お前の使ってるパソコンやスマホはお前以外が発明したもんだ
だからってお前に使うなとは誰も言わない
使いたけりゃ使えば良いし、使いたくないなら使わなければいい
「立憲主義は押し付けだから日本国民は使うな」なんてのはそれこそまさに押し付けなんだよ
お前がどうこう言う立場にねーよ

547 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:PYPRb0w4
>>529
憲法の制定は正当性などを問う性格のものではなく、常に何らかの暴力を背景として
行われるもので、その暴力の内容は一切問題になることはない。憲法の正当性とは、
いつでも後付けの神話のようなものである。

という理解でよろしいでしょうか?

548 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>547

549 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>547
国家が誕生する場合 王朝の交代 民族独立 革命 クーデター 敗戦占領国、、過去軍事力の暴力が主権を把握した、そして憲法を制定してきた。国家運営の仕様書で 取り扱い説明説だよ。

550 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>545
>>国民主権はまっぴらごめんですが
あなたは デモクラ-トでないのですか。

551 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:qitRVrED
>>550
私はたぶんデモクラットといわれているような思想的立場にはないと思います。
あなたはどこの国の人ですか?
どんな宗教の信者ですか?

552 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>551
あなたは君主制を支持するのですか、あなたのコテハンは読めません、漢字使用国の人ですか。

553 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:34igjLvU
>>547

”常に”といった考えではなく、暴力を介し考えられた文言であっても、憲法としての正統性を”必ず失う”ような話しじゃないということです。
また正統性云々の問題は、その社会に暮らす国民が思い描く間主観的な共通善に照らして、
それぞれが考える問題であって、具体的内容を伴った誰しもが参照すべき基準から、判断できるようなことではないと思います。
当然、それぞれが考えた結果において、多くの人が「暴力で作った憲法はダメだよね!」といった思いがあるなら、
その強度に応じて、憲法の正統性には疑問が持たれるし、究極的には正統性は無いものだと看做されることになるでしょう。

554 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:qitRVrED
>>552
私は君主制を支持します。
コテハンは「まっしゅぷるぷる」と読みます。
すいませんねわかりにくくて。

で、あなたはどこの国の人?w

555 :名無しさん@3周年:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:e7PN3nBv
>>554
そうでしたか、むりな 読みはおやめになったら、どこの国か 気になる のは どうして ですか? ああ 宗教も 尋ねられていました よね。
宗教とは一定の教議に無批判に追従することですね。人間生活するのに いちいち考えるのが面倒なので ある宗教に任せるのでしょう。

556 ::2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN ID:YfiHxcVo
>>554
日本人です。結婚753などは神社、両親葬式仏教 政治共和制支持。

557 :名無しさん@3周年:2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN ID:xbK7lcpY
>>519
安全保障というのは憲法の基本原理である「平和主義」と不可分な内容でしょう。

>>520
僕の考える国連主義の話をする必要もなく、前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
>われらの安全と共存を保持しようと決意した」というのは国連主義であることは明らかだけど。

558 :名無しさん@3周年:2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN ID:nKRDMtwD
>>553
憲法に「一撃」以外の根拠がありますか? 既存の法を超えた力の行使がないなら、
それは単なる改正でしょ?
最初の一撃は「常に」存在する。だから、憲法の制定過程そのものは正当性を問う
ような性格のものではない…違いますか?

憲法の正当性が、その社会に暮らす国民が思い描く間主観的な共通善に支えられて
いるとするなら、憲法は何も支配できない。なぜなら共通善は刻々と変化する社会の
「空気」に他ならないから。

559 :名無しさん@3周年:2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN ID:beIQ94uV
>>558

憲法の正統性を論じるときに、それは憲法の成立や改正後であっても論議は起きる。
その論議の中で、暴力を理由とした否定は絶対的な根拠にはならないということです。
絶対的な根拠になり得ないのは、法の始原的な背景には暴力と呼べるものがあるからでしょう。
それから支配と正統性は別の概念です。ドイツがフランスを暴力で支配しても、多くのフランス人はドイツが支配してることに対し、
それぞれが抱える共通善に照らして、正統性を思い描くことは難しかったでしょう。

また憲法という言葉は、例えば義務教育を通じて尊重されるべきものだと教えられ、
間主観的な共通善を想定する過程で参考にされることで、その人の考えにおいて制約を課す一端を作り上げる。
直接的な意味での暴力がなくても、有権者の顔色を見ることに真剣な権力を持つ立場の人間であれば、
それによって自制が働くことにつながり、権力を行使する上で制約が働くことになる。

決定的な状況を意味するような支配と呼べないかもしれませんが、、
少なくとも憲法という言葉だけでも、その一端を作り上げることに貢献してるわけです。

560 :名無しさん@3周年:2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN ID:S5oqXLPu
>>559
> 法の始原的な背景には暴力と呼べるものがある
つまり「常に」ですね。

> 暴力を理由とした否定は絶対的な根拠にはならない
そこでアタシは「正しく民主主義」と言いました。これは「暴力だから」ではなく、
「外国人による強制は、民主主義とは相容れないから」なのですよ。
併せて、間主観的共通善に添っているという確認作業(承認手続き)がなされ
ていないことも指摘しました。

> それから支配と正統性は別の概念です。
憲法の正当性が国民の間主観的共通善によるなら、その国は国民の間主観
的共通善という「空気」が支配してるのであって、憲法は「空気」の虚像でしか
なくなります。

60年前に違憲だった再軍備は、今では合憲となり。
30年前に違憲だった海外派兵は、今では合憲となり。
現在違憲である集団的自衛権の行使は、…まもなく合憲になるでしょう。

これでは憲法が制約しるのではなく、その時々の「国民の顔色だけ(実際は米国
の顔色も)」が制約してると言うことになります。

561 :名無しさん@3周年:2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN ID:beIQ94uV
>>560

間主観的とは、他の人も同じような考えているであろうとする内的自己が抱える意識のことです。
そのような間主観的な共通善の連鎖によって自制が働く、社会的実践が伴ってる憲法は空気じゃないです。
また他の人も同じように考えるであろうとする志向は、何も義務教育だけではなく、
様々な社会的経験によって広がりや奥行きを作り、その中身ついても流動的になります。
流動的である間主観的な共通善の連鎖による自制のあり方も、差異が生まれるのはむしろ当然でしょう。

そして差異とは現在と過去との繋がりを全否定することを意味するのではなく、
例えば 憲法は『法』である。憲法は『尊重すべきもので』ある。憲法は『権力を縛るものである』・・・etc
といった『』の述語部分が、社会的経験によって得られた増減によって変化するということです。
述語部分が変わっていくということは、意味が断続的に変わっていくのと同じであり、
法の文言が同じであっても規制のあり方も変わっていくことは、むしろ自然なあり方でしょう。

 

562 :名無しさん@3周年:2013/08/12(月) NY:AN:NY.AN ID:YfiHxcVo
>>561>>述語部分が変わっていくということは
憲法の概念を正確に 把握してないからで、あなたの 思考回路に不備があることだよ。 

563 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:beIQ94uV
言葉はその記号の表記/内容によって構成される。また内容に書かれる言葉も表記/記号との組み合わせを抱え、
結果として、一生涯を掛けて知りえないような強大な構造を持つ価値システムの中ですべての言葉が繋がってる。
よって、ある記号表記/内容の関係性に変化があれば、水滴の波紋のように他の言葉に変化を与え、
その変化はまた新しい波紋を作り連鎖する。そうした動態的な出来事は、
人間にとって見えない場所で起きることは避けられないものの、学者と一般人では捉えることができる射程や更新の頻度が違う。

法学が抱える言葉の領域は(>500)で書いたように、解釈の一貫性という堤防によってその波紋を寄せ付けない風潮がある。
しかし、いつまで贖うことは、国民に対しての法の一般性や明確性の欠如につながり、近代法の要件を失うことになる。
堤防の弊害を減らすために、解釈の柔軟性を見せながら一貫性のある所を探る。

恐らく、こうした努力が求められるのは裁判官という立場だろう。

564 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:RBKjOdfi
占領法は帝國憲法の行爲規範に違反せしがゆゑに、無效にあらざるは無し。

565 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:3hESEEht
>>564
天皇が書いてる


人類共通の基本的人権を尊重する現行憲法を変えたいそうだよ。

現在のアメリカがつくった民主主義の憲法下だったら、
天皇・皇族関係者だけが笑うほどもうかりまくるということが出来ないんだよ。

566 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:3hESEEht
問題は、誰がパールハーバーの決断を下したのか、ということだよね。

もちろん、そのときの御前会議に出席してた現在の首相の実の祖父である岸信介は、A級戦犯だった。
御前会議というのは、いつのときでも、豪華絢爛なる床の間をバックに上座の席に座ってるのが、天皇だ。
御前会議をもしも裁判所の法廷に見立てると、いつでも裁判長が座る位置に座ってるのが、天皇だ。

答えは、もうわかるね。
幾多の日本兵が死傷し、日本本土を焼け野が原にした張本人が、天皇だ。
こんな簡単なことが、どうして理解できないの???低知能サル土人さん

567 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:BUt5DCMI
大日本帝国憲法第13条


【大日本帝国憲法】
第1条 大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス
第3条 天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス
第11条 天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス
第12条 天皇ハ陸海軍ノ編制及常備兵額ヲ定ム
第13条 天皇ハ戦イヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス
第14条 天皇ハ戒厳ヲ宣告ス

568 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:BUt5DCMI
大日本帝国憲法第13条


【大日本帝国憲法】
第1条 大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス
第3条 天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス
第11条 天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス
第12条 天皇ハ陸海軍ノ編制及常備兵額ヲ定ム
第13条 天皇ハ戦イヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス
第14条 天皇ハ戒厳ヲ宣告ス

569 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:BUt5DCMI
大日本帝国憲法第13条


【大日本帝国憲法】
第1条 大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス
第3条 天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス
第11条 天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス
第12条 天皇ハ陸海軍ノ編制及常備兵額ヲ定ム
第13条 天皇ハ戦イヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス
第14条 天皇ハ戒厳ヲ宣告ス

570 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:BUt5DCMI
大日本帝国憲法第13条


【大日本帝国憲法】
第1条 大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス
第3条 天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス
第11条 天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス
第12条 天皇ハ陸海軍ノ編制及常備兵額ヲ定ム
第13条 天皇ハ戦イヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス
第14条 天皇ハ戒厳ヲ宣告ス

571 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:RBKjOdfi
>565
日本語にあらざるがゆゑに讀解不能。

572 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:VNjhWSzB
ようやくついていけそうな話題になったので、
こそこそと出てきたギャル文字おやじ、かわいいwww

573 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:PvPT2oU2
>>561
憲法が空気だとは言ってない。憲法ではなく空気が支配してることになると言ったのですよ。
ここで言う支配は「法の支配」の「支配」のことですね。

間主観的な共通善の連鎖によって自制が働くというだけなら、他の人達の顔色を読んで
(空気を読んで)自制するということにしかなりません。そうなると憲法は、その瞬間の社会
(多勢)の作り出す「空気」が投影した蜃気楼でしかなくなってしまいます。

アナタは民主主義憲法であれ何憲法であれ、その成立過程には何の制約もない…つまり
何でもアリだと言いました。(>>514)
そして、その憲法を正当たらしめるのは、多くの構成員による「これが憲法だ」という認識で
あって、何らかの手続きを必要とするものではないと言いました。(>>525)

法も民主主義も手続きを重視します。手続きとは確認であったり、同意であったり、誓約で
あったりします。「大勢がそう思ってるはずだ」などというあやふやな状態で民主主義国家は
運営できないんですよ。
そうでなければ、多くの国民が「これは憲法じゃない」と思った瞬間に、現行法は無効化する
ことになります。これのどこに法の支配がありますか?

574 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:eUzbx1HP
立憲主義(法の支配)vs人定法主義(法治主義)
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11081350904.html

575 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:vk+BtgQP
>>574
そんな素人の駄文を読んでも時間の無駄。

576 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:vk+BtgQP
>>573
横レス

>法も民主主義も手続きを重視します。手続きとは確認であったり、同意であったり、誓約で
>あったりします。「大勢がそう思ってるはずだ」などというあやふやな状態で民主主義国家は
>運営できないんですよ。
実のところ「大勢がそう思ってるはずだ」という、一種の共同幻想を前提として社会は成り立っているのだよ。
紙幣だって証券だって信用というあやふやなものが前提としてあるからこそ流通している。
法や民主主義が手続きを条件とするのはそれが成立した瞬間から以降にことであって、
それ以前の段階をとやかく言ったところで不毛な議論にしかならない。

>そうでなければ、多くの国民が「これは憲法じゃない」と思った瞬間に、現行法は無効化する
>ことになります。これのどこに法の支配がありますか?
クーデターは正に憲法の規範に対して「これは憲法じゃない」として無効化させる方法論。
法の支配は法規範が成り立っているからこそのもの。

577 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:bncEboqO
>>573

野球のルールは、ルールブックが書かれた時に生じたのでなく、野球を遊ぶ人同士の同意と繰返される同じ振る舞いが元になってる。
ルールブックが必要になったのは、野球を遊ぶ人が増えてルールを巡って争いが起きる事を避けるために作られた。
つまり、明文化される法が作られるのは本質的には争いを避ける為にあり、その成立プロセスは政治制度のあり方に依存する。
争いが無いような事は、どの政治制度であっても法を作る必要も無い以上、成立プロセスも必要ない。

それは既存の法に対する向き合い形も同じでしょう。信任や改正といった話しは争いを避ける為に行なわれるものであって、
その必要性を感じなければプロセスも必要ないです。
日本は現憲法の信任を巡って争ってる状況があるのでしょうか? 社会に混乱を来たす程の争いが起きていないことに同意できるなら、
「プロセスが先立つ必要があるのです!」とするような主張は、然程意味があることじゃないと思います。

それから人の意識は他者の意識の鎖の中で絡めとられながら表象されることは、間主観的な共通善は連鎖するということからも理解できた思います。
様々な他者の眼差しから逃げるように、様々な社会との関係を断ち切り、例えばある宗教団体にのめり込まない限り、それを改善するのは難しいです。
これまで私が書いてきた内容は、あなたにとって初めて知ることばかりだという前提で述べれば、
恐らく、あなたが考える以上に社会は保守的な構造を抱えてるということです。

578 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:+Cjb1NHW
>>576
現実が先行していたとしても(法は大概そうですが)、後からそれが何なのかという確認や、
それで良いとする承認は必要になります。

クーデターという事業を経ずとも、その瞬間に無効化すると指摘しています。憲法を流行
の移り変わりと同様に捉えるのは、間違っていると思います。

579 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:+Cjb1NHW
>>577
これで何回目かな? アタシは「プロセスが先立つ必要があるのです!」とするような主張
を全くしていませんよ。ストローマン論法はそろそろ控えてください。

反対の声が小さいから承認というのは暴論の極みです。やったもん勝ちの思想も野蛮としか
言いようがありません。アナタの主張は民主主義や立憲主義に反するものばかりです。

580 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:vk+BtgQP
>>578
確認なら八月革命説の法理がある。
憲法学者の長谷部がいうように法の支配を原理とする国家の相克にあっては
無効化という試みそれ自体がクーデターということになる。

581 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:+Cjb1NHW
>>580
八月革命説は法理じゃないし、何も確認していないよ。
アレは法学的な見地から、どんなことが起こったのかを説明してるだけ。

「国民の空気が支配している」という前提を肯定するなら、まるで流行が
過ぎ去るように無効化してしまうよ…と指摘してるんだよ。

582 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:vk+BtgQP
>>581
起きたことを法理論として説明したのが八月革命説。

583 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:bncEboqO
>>579

民主主義はすべての少数意見が存在する諸問題に対し、多数決を介し何かしらの承認する為の手段ではないです。
そこには政治問題として遡上するだけの重大な社会的亀裂を修復するという目的が備わってる事が必要でしょう。
また立憲主義に反していると主張していますが、あなたはどのように立憲主義を捉えてるのか? 
その説明の上で私が間違ってることを指摘しなれば、私には理解しかねます。

584 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:+Cjb1NHW
>>583
アタシがいつどこで「民主主義はすべての少数意見が存在する諸問題に対し、多数決を
介し何かしらの承認する為の手段」だと言いましたか?

法の支配を「空気(アナタの説明ではこうとしかならない)」だと言うのは立憲主義ではあり
ませんよ。

585 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:bncEboqO
>>581

戦後憲法は憲法であるという信任は、日々の社会的実践の中で蓄積されていますし、
我々自身の意識を拘束します。
あなたが考えるほど、社会で暮らす人間の意識は自由ではないです。

586 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:bncEboqO
>>584

法の支配には自然法的な概念が含まれてます。そして自然法とは社会的実践としての現われです。
立憲主義とは法の支配を実践することであるとするならば、
貴方が述べる所である空気だとすると雰囲気で憲法が正統性が支えられてるという状態は、
立憲主義の観点からも間違っていないということになります。

587 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:+Cjb1NHW
>>585
流行に対して人は自由ではありませんよ。見たくなくとも聞きたくなくとも
寒流は侵入してきますものねw

つまり、アナタの思想は「やったもん勝ち」ってことですね

588 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:+Cjb1NHW
>>586
つまり、成文憲法などという虚像は、実質的には意味がないと言うわけですね
直ちに破り捨てましょう! それなら南出派も異存はないでしょうw

589 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:bncEboqO
>>587

恣意的な権力によって、特定の知が特権化され社会は構造付けられた上で、
その社会によって人間は位置付けられ、意識も自由ではなくなる。
社会的実践の中で過去と現在の間で意識の差異を積み上げことはできるが、
ニーチェのような特別な天才を除けば、パラダイムシフトと呼べるようなことが生じることは無い。
「やったもん勝ちで作った社会なんて糞くらえ!」だと言っても、
置き換えることが出来る社会のあり方も、恣意的に特権付けられた知を介して作る以外にない。

たぶん、あなたはそれがわかってない。

>>588

社会的な規範は何も実定法だけで支えられてるのではなく、
多くの国民による社会的実践の積み重ねからも言えることです。
そのような視点が欠落してるから、あなたは社会が保守的で強固な存在であることがわからないまま、
不安がってるのでしょう。

590 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:bncEboqO
意識が志向するということは、ある対象を知ることや聞くことから始まる。
つまりそれは、他者性を引き受けたのちに自分の意識を再構成することになる。

自由民主主義という政治制度が普遍的に思われてるのも、意識を志向する為に必要な様々な機会の存在を介し、
数多くの他者性を引き受けた中に自分の意識は再構築され、それは共有できる価値観の繋がりを作り、普遍的な感覚を積み上げていく。
民主主義や人権が大切だとされる社会を維持するのは、自由の存在が重要な意味があるということになる。

但し、ここで言ってる自由とは『何もしないくてよい自由』が大切だと言ってるのではなく、
『なんでも良いから学び続けることが出来る自由』があることを意味する。

民主主義や人権が大切だとするなら、常に学び続ければいけない。
何にもしない自由を大切にすることが大事なのではない。

591 :名無しさん@3周年:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:bncEboqO
>>584 

「空気(アナタの説明ではこうとしかならない)」=社会学用語の習律(モーレス)ですね。

592 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:asQAs2eb
>>590
自由(保守思想)と人権(左翼思想)は水と油なんだが?

593 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:79eoxwxD
>>592
リベラルデモクラシーという言葉を知らないの?

594 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:kL8BTzs2
谷田川惣@yatagawaosamu
何か国体護持塾のブログに私のことが書いてあるらしい。雑多なブログと同様の扱いなので相手にしないとのこと。
えらい剣幕で公開討論を申し込んできたの誰だっけ?もはやギャグのレベルだね。こっちも忙しいから新無効論など相手にしないけどね。ただしやられたら倍返しだ。半沢のマネ

谷田川惣@yatagawaosamu
新無効論が破綻していることは、普通の頭を持ってここを読めば一目瞭然。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/kenpoumukourongekituihen.html
学術論はもう終わっているのだけどね。それがわからないのが哀れ。そういう残党が騒いでいるだけ。

595 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:79eoxwxD
>>594
谷田というひとの書いたものを読んだけど、幾つかの間違いはあるけど(国際法の認識、
帝国憲法改正の手続き上の認識など)概ね正しいね。
南出はアカデミックな法学を学んだ経験がない高卒だから学問上の通説を分かってない。
それに騙されるのも法学を分かってない素人臭い連中ということだな。

596 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:QopoO+zq
>>595
 谷田川氏の謂は、根本的に占領法の法源たる帝國憲法下の國法學の一般的學説に本づかず。
彼は某番組内にて、戰前は天皇主權と國民主權となりきと嘯きしが、所謂二重主權の意味であるが、斯樣な學説は國法學にては存在してゐず。
啻に「君民同治」と云ふ言葉からの雰圍氣のみで語りしものと思ふ。
 而して彼は、憲法學と國法學との違だにも解つてゐない。況や法學に於てをや。
 彼も含め、爰で色々と反論なり意見を述べたる人々の多くは、飽く迄も憲法學の範疇の話にて、
國法學の話に非ず。
 憲法學と國法學との違を理會能はざれば、帝國憲法下の解釋や南出氏の論理の主旨は理會能はぬだらう。

597 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:VAZ0nX05
>>589
占領軍は「恣意的」ではなく「意図的」です。それから、現在の日本なら民主主義的手法で実行
することが可能です。それには民主主義者(日本国民がそうありたいと望むなら)としての自覚を
促す啓蒙が必要になります。

アナタの説明には、社会形成に対する能動的かつ知的介入が無いのですよ。ただ成されるが
儘に現状を受け入れ、迎合し、後追いで肯定する。それこそがウジ虫の習性なのです。

ウジ虫どもがどんなに肯定しようと、外国人の強要は民主主義の「自己決定」ではありえません。

598 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:79eoxwxD
>>596
君が知らないだけで国法学も憲法学も扱う射程は同じなんですよ。

599 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:asQAs2eb
>>595
GHQ・敗戦利得者の教理に染まった戦後大学の憲法学者の言い分など論外であると
保守論壇の重鎮・渡部昇一先生はおっしゃっているが?
http://www.youtube.com/watch?v=Rtyn0Dz4Lfk&list=SP0C4D2D2CD79916D0&t=32m52s

600 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:79eoxwxD
>>599
ナベショーさんは英文学者でしょう。

601 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:asQAs2eb
>>600
君は経済学者のいう経済理論を100%信用できるの?

602 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:79eoxwxD
>>601
君は英文学者の憲法批判を鵜呑みにするの?

603 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:asQAs2eb
>>602
政治家、況してや一般の有権者には憲法云々を論ずる資格が無いと云う事だよね?

604 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:79eoxwxD
>>603
論ずるのは自由だよ。相手にされるかどうかは別だけどね。

605 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:QopoO+zq
>>598
 然に非ず。
憲法學とは、憲法典其のものを研究し扱ふ學問であるが、國法學とは、國家學に屬する學問にて、
憲法典や法律も含めて、國家學の範疇にて法を研究する學問である。
 根幹とする立位置が全く違ふ。

606 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:asQAs2eb
>>604
一般の有権者の千言が○○学者の一言に及ばないなら
もはや論ずる意味すら無い。

607 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:oEMLeNcX
机上の空論、脳内論議ならいくらでもお好きに「無効論」をおやりになって
も良いが、実際に日本国憲法を変えるとなると憲法96条にもとづく正規の
改正手続きをへなければならないからな。妄想乙w

608 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:79eoxwxD
>>605
違うな。憲法学という広いフィールドの中に国法学という分野もあるってことだから。
例えば樋口などの比較憲法なんかは国法学。狭義と広義の違い似すぎない。
無理して知ったかしない方がいいよ。

>>606
そんなことはない。憲法学分野でも政治判断(すなわり民意)は考慮されている。

609 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:Yi7dX7Ia
>>597

憲法との絡みで自己決定権(=特に憲法制定権力)が問題視される場合、それは自然権からの要請であって、
時間的な矛盾を含む、事後的に成立することになった民主主義的な社会の要請ではないです。
よって「正しく民主主義」と述べるよりも、「正しく社会契約説」の理念に従えばと考える方が適切なのではないでしょうか。
次に、このような自然権思想に合致しないから間違ってるという論点に立てば、
そもそも私は前国家的な人権と呼べるものを、これまで知り得た知識に依拠すれば受け入れることができません。(※)

通説的には社会契約説的な理念に基づき、憲法制定権力は憲法という枠外からの権利だと捉えていますが、
長谷部などは、憲法制定権力は憲法が制定されたのちに生じる権利だと主張しています。
私は長谷部の捉え方を支持しますし、「正しく」を巡る議論の中で一致を見ない理由でもあるでしょう。

※人権とは、それを勝ち取ることや、守るという積極的の意志から生じることができる権利であり、佇むだけの人間が集まった社会でも認められるような権利じゃない。
  

610 :名無しさん@3周年:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:Yi7dX7Ia
『従来の日本の憲法学は、非武装絶対平和主義をとっているのですが、
いざとなったらどうするかというと、これは「パルチザン戦で戦え」というのが日本の憲法学
の通説的な立場だったと思います。』 http://www.jnpc.or.jp/files/opdf/206.pdf

未だに非武装絶対主義を考えてるあたり、蛸壺憲法学と思われても仕方ないのが実情だと思いますね。

611 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:g7QXDsVn
谷田川さんて方、別冊正論に書いてらっしゃいましたね。
「私は日本人の心に響く憲法をつくりたい。日本人の規範となる憲法を制定しなくてはならない」
保守派には結構こういう人多いのかもしれませんね・・・

>>609
>憲法制定権力は憲法が制定されたのちに生じる
ソースプリーズ。
普通に考えれば論理的にありえないですよね。

612 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:ziS+A/lY
「憲法の制定以前に存在する憲法制定権力なるのものは、法的には無意味な存在だと考えざる得ません」 法とは何か p167

613 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:lvDuqGzP
>>611
> 「私は日本人の心に響く憲法をつくりたい。日本人の規範となる憲法を制定しなくてはならない」

彼は大日本帝国憲法の起草者を目の前にして、果たして同じ台詞を吐けるのかね?

614 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:TBNA7Do9
Constitutionn 組織 構成 を憲法と誤訳した。憲兵 官憲 などとは違うもの。

615 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:ziS+A/lY
>>612 追記

中身まで読んでいませんが、長谷部の別の本で「憲法制定権力の消去の可能性」というお題で論文書いてるみたいですね。
よって、長谷部は憲法制定権力そのものを否定しているのであって、憲法制定権力と改正権の関係性自体も無いものと考え、
憲法改正権のみが国民の法的な権利だと考えてるとするのが妥当かもしれませんね。

616 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:74HHV0aI
>>609
立憲主義を選択することで憲法制定権力が生じ、憲法制定権力「者」を選択することで
主権者が決まるんです。そして、その権力者がどの様な憲法を制定するか決定するん
ですよ。

> 積極的の意志から生じる
その「意志」の無いところには、民主主義も立憲主義もありません。やった者勝ち思想
で、ただ現状に迎合(肯定)するだけのウジ虫には理解できないでしょうがね。

617 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:74HHV0aI
> 私は日本人の心に響く憲法をつくりたい。
どんな天才が出現しても、机上の空論で国家は造れないと言うことでしょうね。マルクスは
大変な秀才ですし共産主義はよく出来た思想ですが、現実は大失敗してますね。人間の
考えることには限界があるという証拠です。机上の空論など、人々が長い長い年月を費や
して、試行錯誤し積み上げてきた「現実」と比べたら、実に薄っぺらなものです。

時代とともに修正を加えながら伝統的に積み上げてきた、価値観、正義感、世界観、道徳、
文化、慣習…等々というものの上に次代の憲法は造られるべきなのです。当然この作業は、
日本の伝統文化を身につけていない外国人には出来ないことです。現行法が不正、不的確
である根拠がここにあります。

618 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:OyGKxDEw
無効論、それは当然だろう、
誇り高き民族が、戦争に負けた時、
手足縛られ、頭に拳銃突きつけられて、これでいいなと、
押し付けられた憲法を、宗教の如く有難がっているほうが、可笑しいだろう、

619 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:WyJS22zK
>>618
618のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。


在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

620 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:OyGKxDEw
護憲って叫ぶ輩は、殆ど左翼、
貧国弱兵のためには現行憲法が都合がいいのだ、
大企業金持ちを引きずり降ろして、
みんなでもっと貧乏になろう、北朝鮮のように、

621 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:WyJS22zK
>>620
620のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。


在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

622 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:nWb0j6iC
>>611
 畢竟、啻に國民主權論者であり、保守に非ざる事は彼が言葉の通り。
 谷田川氏は、保守では無き啻に虚無主義者。

623 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:nWb0j6iC
>>611
無き→無い

624 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:ZUxuLMBP
無効論者は一切日本国憲法改正の動きには参加するなよな。「改正ではない
無効である。ゆえに九十六条による改正には一切かかわらない。無効のもの
を改正出来るはずがないからだ。」(キリ)

625 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:4W4kiSm2
>>613
そうそう。伊藤博文や井上毅が聞いたら「???」ってなっちゃうと思う。
侍所と政所と問注所の役割を決めるとそれが百姓の規範になるっていう感覚が私には理解しがたい。
教育勅語や軍人勅諭の役割はどう考えるんですかねー?

>>612 >>615
わかりました。勘違いしちゃったんですねw

>>622
なるほど。国民主権論者なんですね。
「君民共治」は佐藤優さんも言ってましたが、個人的にはかなり疑問です。

626 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:ziS+A/lY
マイノリティ的な存在である無効論者や自主憲法論者からすれば、戦後の民主主義社会は妬みの対象であり、
妬むことになった自分達が善人であり続ける為には、自らを慰める為に自分達だけの尺度を作り、
もっともらしい体裁を与えた上で、それは普遍的な原理であるという事にこだわっているのではないでしょうか。
これは哲学的には眺望固定病と申しまして、狭い視野だけで知り得たものが揺ぎ無い真理だと思ってしまうことを指します。
「ならマジョリティが抱える考えが真理なのか?」と尋ねるならば、その答えは違います。
真理とは人間が社会的圧力よって生み出した虚構であり、虚構が社会を支配することで時代を作り歴史を積み重ねてきたということです。

怖い政治団体だと、この事が良くわかってないのか、自分達がオナニーする為に依拠してる真理に馴染めない人は日本人じゃないと主張し、
偽者日本人を改めない限り、政治参加できるような政治制度はオカシイと主張してるようですが、これは眺望固定病の末期症状です。
イスラム原理主義者が世俗的な存在に対し、テロを行なう時に見せる症状と一緒ですね。

627 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:m2vDE31s
>>622
制限漢字を使用禁止してね、あたし読めないから。

628 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:WdD6cF9m
>>626
成る程。
無効論の人たちは、
現在の憲法の社会を妬むとか僻むとかがあるわけか?

629 :家庭菜園のバッシング来てる:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:5Uy/QdAH
>>620
その口で不公平だからとどうでも良いような規則を法だからという理由だけで
人に強要するのか? この国の勝ち組とやらの浅ましさが透けて見えるな

630 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:ziS+A/lY
>>626 訂正

× 偽者日本人を改めない限り、政治参加できるような政治制度はオカシイと主張してるようですが、
○ 偽者日本人を改めないにも関わらず、政治参加できるような政治制度はオカシイと主張してるようですが、

631 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:nWb0j6iC
>>627
常用漢字表
 前書き
 1 この表は,法令,公??書,新聞,雑誌,放送など,?般の社会?活において,
現代の国語を書き表す場合の漢字使?の?安を?すものである。
 2 この表は,科学,技術,芸術その他の各種専?分野や個々?の表記にまで及ぼそうとするものではない。
ただし,専?分野の語であっても,?般の社会?活と密接に関連する語の表記については,この表を参考とすることが望ましい。
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/naikaku/pdf/joyokanjihyo_20101130.pdf

 斯くの如く外より漢字使用を制限せられるものに非ず。
凡ては個人の表現の範圍の中なれば、他より此彼と指圖せらるゝものに非ず。
 此方とて貴方の漢字の知識等知る由も無し。

632 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:grKHts24
>>625
低知能土人



日本がもうすぐ中国と戦争をするので、日本と同盟国だそうなアメリカでは、
アメリカ人は不安で不安で夜も眠れない!


何でアメリカが日本を助けなきゃならないの?

パールハーバー後に何人の罪も無いアメリカ兵を殺したの。


アメリカは絶対に、ナチでファシストの日本を助けない!!死ね!!!

633 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:grKHts24
>>631
低知能土人



日本がもうすぐ中国と戦争をするので、日本と同盟国だそうなアメリカでは、
アメリカ人は不安で不安で夜も眠れない!


何でアメリカが日本を助けなきゃならないの?

パールハーバー後に何人の罪も無いアメリカ兵を殺したの。


アメリカは絶対に、ナチでファシストの日本を助けない!!死ね!!!

634 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:m2vDE31s
>>631
表意文字と表音もじとの 組み合わせで 文章を書いている 特殊表記法の かな漢字交じりを 正書法に決めている日本独特の ある意味非道理的な ものの 廃止を 考えている。
漢字廃止ローマ字論者だから 常用漢字表を希望している。

635 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:4W4kiSm2
>>273
これ「国体の本義」がそう言ってるんですね。
今佐藤優「日本国家の神髄」読んだら出てました。
国体護持塾さんはこの立場に立つってことでいいのかな?
私には帝国憲法の条文が「みことのり」だとは到底思えませんが。

636 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:grKHts24
>>634
634のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省の民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省の入国管理局です。

法務省の代表電話番号です。
03-3580-4111

637 :名無しさん@3周年:2013/08/15(木) NY:AN:NY.AN ID:grKHts24
>>635
低知能土人



日本がもうすぐ中国と戦争をするので、日本と同盟国だそうなアメリカでは、
アメリカ人は不安で不安で夜も眠れない!


何でアメリカが日本を助けなきゃならないの?

パールハーバー後に何人の罪も無いアメリカ兵を殺したの。


アメリカは絶対に、ナチでファシストの日本を助けない!!死ね!!!

638 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:pKo4EFsJ
>>336>>337
空白行の多発は遠慮して、詰めて書け。

639 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:7T/t+jJI
>>635
貴方が思ふ思はないは關係あらず。

640 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:7T/t+jJI
>>634
希望するのは勝手。
己でそれを實行すれば宜しい。

641 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:DxVNIQ+8
学者風情が現行憲法が有効か無効か論ずることがおかしい、
理論的には無効に決まっている、
しかし、60年以上この憲法下で法制度が整備された、
それをどうするか、方法論上、現憲法を有効とみなしたほうが、
先に進めやすいってことだ、
有効無効論など、初めから明らかだ、

642 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:c+bK33Pk
>>641
君は論ずる前に句読点の使い方を学び直してくれ。

643 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:0vT6lSJ2
と言うか右翼クーデターか左翼革命でもない限り、現憲法無効なんて出来ま
せんからw 議会制民主主義、法治国家の下で憲法を変えるなら憲法96条
に基づき改正手続きをするしかない。これが冷厳な事実だ!

644 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:HSg7xi/C
否、八月革命だって帝国憲法の改正手続きを利用したんだから、
自主憲法を造って現行法を無効化するのに、96条を利用する
のは何ら問題ない。

645 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:c+bK33Pk
帝国憲法の改正手続きを利用したのは八月革命説ではないけどね。
八月革命説は現実に起きたことを法的に整合させて説明したもの。
憲法規範を無効とするならばクーデターか革命以外に不可能。

646 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:HSg7xi/C
× 八月革命説
○ 八月革命 = 現実に起きたこと

再び法的革命と同様のことが起こればいいだけ。それには戦争も殺戮も
必要ない。国民の意識が変われば、それだけで可能。

実際の自主憲法制定は、96条の手続きを利用するが、改正限界の
無い全面改定(←これが革命)を実行することになるだろう。

647 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:0vT6lSJ2
共産主義者の平和革命論と変わらんなw
ナチスの居直りクーデターよりはましだがw
いづれにしても共産主義者やファシストの全体主義独裁はまっぴらだ。
軍国主義ももうたくさん。

648 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:HSg7xi/C
>>647
その頓珍漢な発想こそが、サヨク(全体主義)に染まっている証拠w
自主憲法制定と軍国主義(全体主義)は何の関係も無い。

おい、日本人が自主的に憲法を創ると必ず軍国主義になるのかよ。
いい加減にしろよ、差別主義者!

649 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:5I68HzCH
戦前でも、何が問題だったかと言えば、
満州満州と草木もなびくように、
満州に進出し始めた、日露戦争かその前あたりからだろう?
戦前の大東亜主義が、
戦後は反日親中自虐に、変わっただけなのではないか?
朝日新聞を見れば分かるが、戦前は大東亜主義、
戦後は、毛沢東や中共礼賛ではないか?

650 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:DxVNIQ+8
ご都合主義と言うか、共産主義の為なら何でもいいと言うか、
そもそも左翼が忌み嫌うアメリカが押し付けた憲法、
取り敢えず左翼が理想の如く、改正など許さん、
口にすることもまかりならん、考えることも犯罪だと騒ぐのだから、
おかしなもんだな、
その他なら、アメリカ一切ダメって言うのになあ、、、、、

651 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:AWma5FXD
>>650
650のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

652 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:0vT6lSJ2
>>648
自由と民主主義を守り抜くのか?自由と民主主義、人権をまもるのが欧米
先進国の共通の価値観だからな。ここからはずれたら国際的にもまともに
相手にされない。それよりもなによりも我々国民がたまったものではない。
不自由・非民主・人権侵害社会は御免だ。

653 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:A2HUZpQh
>>652
自由民主主義=米国的価値観=戦後レジーム
http://www.youtube.com/watch?v=uEyxM75HK1E&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv&t=02m09s

654 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:0vT6lSJ2
戦後レジームなんてわかりにくい言葉をつかって年寄りを煙に
まこうったてダメたぞ。これが安倍なんかが自信のないことを
自己暴露しているな。こんなのすぐに戦後体制の打破を言って
いるのが知れ渡るだけだ。戦後体制とは自由と民主主義、人権
平和主義のことだからな。出来る限り戦前にもどそうなんての
を誰が支持するんだよ。戦後民主体制死守だ。

655 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:pKo4EFsJ
組織法だよ、憲法は。

656 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:A2HUZpQh
>>654
「戦後レジームからの脱却」(戦後体制打破)とは
http://www.youtube.com/watch?v=ZXk1RF9wKqc&list=UL&t=16m03s

657 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:pKo4EFsJ
>>656やめて。httpを見るのは面倒だ。

658 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:7T/t+jJI
>>645
 根本的にをかしいのは、「革命」と云ふ詞は法的用語にあらで、政治的用語である。
 「無效」とは、固より其の效力無き事を云ふのであつて、無效確認後に其の效力が消滅する意味に非ず。
中途にて有效なものゝ效力が消滅する事は、「破棄」「廢止」「解除」「停止」等の概念であつて、
無效とは全く意味の違ふ概念である。

659 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:DxVNIQ+8
有効無効を論議することがおかしい、
占領下で押し付けられた憲法は無効に決まっている、
問題はその無効憲法下で、
60数年行われた法制度をどうするかってことだ、

660 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:A2HUZpQh
>>659
帝国憲法下に制定された法制度、及び帝国憲法制定以前の法制度は、
現在でも有効に機能しているよね?つまり然ういうこと。

661 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:5Q2uSX1G
一生掛けても把握し得ないような知識が世界には横たわってる。
誰も理解できないのなら、人間は真理と呼べるものを把握できるような立場じゃない。
知識の切り取り方によって、人間の個性が生まれる。
よって「私」というのは、何かしようとしたときの欲求から生じた、部分的な知識を選択した結果による発明品。
知識を吸収することを辞め、一瞬生まれた「私」を固定化しようとすると、知り得た知識(=原理)以外に対しては抑圧するメカニズムが働く。
そして、声高に排除を訴える行動が加わると、国体護持塾のような原理主義者が生まれることになる。

662 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:HSF4PXce
金曜プレステージ・池上彰緊急スペシャル!★3
http://hayabusa2.2ch.net/test/read.cgi/livecx/1376657562/
占領憲法改正では話にならない(嘲笑)

663 :名無しさん@3周年:2013/08/16(金) NY:AN:NY.AN ID:OVXfWzyT
改正派と無効派がまとまらず改憲自体が頓挫するのも悪くない。その為には
無効派が改正派をオルグして引き込まねばな。

664 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:hbJIQ3lq
>>662
第1章天皇の存在をメイケンが第1章天皇としているのを踏襲した説明は苦しいよ。

665 :つづき:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:hbJIQ3lq
国の代表者の規定明文なけれども、実質元首だから、第1章に天皇を置いたと説明すべきだよ。

666 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:R2nvkyB+
>>661
661のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

667 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>662
素人相手だからあんなものなんだろうけど、もう少し掘り下げが欲しかったな。
所々間違いも目立つ。象徴についてのバジョットの下りとか、元首の概念とか。
自民党案の内在説を排した外在説による「法律の留保」による人権制限の問題とか。
憲法の制限規範性をちゃんと分かりやすく説明したのは良かったけど。

668 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:1r5jXAOP
>>667
自民党案は基本的人権を内在するものとして居ないわけか?
それは、かなり後退した考えだと思う。
低知能土人と言われてしまう可能性があるね?

669 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>668
してないね。現行憲法の通説(一元的内在制約説)を否定し「基本的人権の制約は、人権相互の衝突の場合に
限られたものではない」として一元的外在制約説の立場に立つ改正案だとQ&Aで明言している。
この立場なら「法律の留保」を認めた明治憲法と変わらず、為政者に都合がいい立法も可能になる。

670 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:+aq4a1wQ
>>652
馬鹿かオマエは!

どんな体制が良いのかは国民自身が選ぶんだ。オマエみたいに国民の判断を
信頼してない思い上がり野郎が、すぐ独裁に走るんだよ。差別主義者!

671 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:842zfEli
>>669
やはりそうか。
明治憲法は、基本的には19世紀プロイセン(ドイツ)時代の発想だ。
それを、ワイマール憲法に変更したのがドイツで、
それをまた変えたのがナチスドイツだね。
19世紀初期とはいえ、
発想が、17世紀〜18世紀の絶対王朝的なんだな。

672 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:KUng29gW
>>669

嘘つきですね。

「憲法によって保障される基本的人権の制約は、人権相互の衝突の場合に限られるものではないことを明らかにしたものです。」
自民党改憲案 http://www.jimin.jp/policy/pamphlet/pdf/kenpou_qa.pdf

公共の福祉 近時の学説 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%85%B1%E3%81%AE%E7%A6%8F%E7%A5%89#.E4.BA.8C.E5.85.83.E7.9A.84.E5.86.85.E5.9C.A8.E5.A4.96.E5.9C.A8.E5.88.B6.E7.B4.84.E8.AA.AC
二元的内在外在制約説に沿ったものだと言えるでしょう。

673 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:MPyd7EXQ
>>670
国民主権の考えがないから、すきあらば自由や人権を制限しようとする。
共産主義者もファシストもみんな同じだ。左右の全体主義が国民を地獄に
導く。誰が「独裁に走るんだよ」w自由主義者の俺がウヨのお前に言われ
たくないわ。差別主義者だ?お前らこそ新大久保のヘイトスピーチをやめ
ろや。

674 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>671
そう。先祖返りみたいにしようとしてるのが自民党案。
大体、憲法の最大の役割が統治機構の制限規範なのに、
憲法で国民に義務を課すというおかしな内容だから。

675 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:1r5jXAOP
>>674
何処の誰だか知らないけれど、
低知能土人と言われても仕方が無いレベルにまで、
現在の政治家のレベルは下がって居るわけだな。
それは、自民党や保守的な政治家だけではなく、
所謂、左翼や共産主義や新左翼と言われて居る人たちも含めてなんだよな。

676 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:If1JpzCf
>>673
自由主義者だとぉ

何から自由になりたいんだよオマエは!
国民の総意からか?
おい、独裁主義の差別屋。答えてみろよw

677 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:Sxf7YlZN
>>673
 立憲君主國に於て國民主權なんぞ在る訣が無い。
立憲君主國と國民主權との意味が解つてゐないのだ.

678 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:g3DhhqPW
>>673
いい加減そういう考え方やめましょうよ。
ファシストも共産主義者も国民主権を標榜するのですよ。
主権者のいるところに憲法はなく、あなたが望んでいるような近代的自由もないのです。

679 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:uZ31bmuU
人権・国民主権とは
http://www.youtube.com/watch?v=FHh3qtJemf4&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv

680 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:5bQEj7Ax
次にどんな憲法にするかって議論するべき、
有難がって、憲法拝んでる場合じゃないだろう、
たとえ同じ憲法になろうと、自分らで決め、
せめて送り仮名の間違い位訂正したほうがいいだろう、

681 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:MPyd7EXQ
今と変わらない内容なら改正する必要なし。どんだけの労力と経費が改正に
かかると思ってるの。そんなことならば他にやるべきことはいっぱいある。

682 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>677
立憲君主制は君主の権限を制限する制度のことであって、国民主権かどうかは問われないんだよ。

683 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:hbJIQ3lq
共和制や大統領制についてのスレ欲しい。国民主権があるのなら。

684 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:Sxf7YlZN
>>682
 立憲君主國とは、君主に統治權ある國體を示し、其の統治權の作用に或一定の形式を定めてゐる國家を云ふ。
 國民主權とは、詞では主權と雖も、其の眞意は、國民に統治權ある事を示す意味である。
ゆゑに、立憲君主國にて國民主權と云ふ概念自體矛盾してゐる事となる。

685 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:y2PU+ghQ
「俺の糞でも登ってろ日本人」 、「俺のうん○でまた富士山が高くなったぞ、喜べ日本人」、
「富士山より俺のトグロを巻いたうん○の方が立派だ」
先日、靖国神社に韓国人が放尿した事が話題になった。以前から彼らによる横行は目立っていたが
以来、反日愛国を盾にした行動が頻発している。
中でもSNSで話題になったのが富士山での脱糞行為。心ない隣国の一部人々で流行っているのは野糞で、
登山道中にしてしまう者が多いという。韓国には実は2,000m以上の山がなく、富士山を妬ましく感じているのではないか。
世界遺産登録されて以降、富士山を憎む韓国人が多く存在しており、わざわざ訪れて脱糞して行く若者もいるという。
彼らはその様子をSNS等で報告し、賞賛の嵐。脱糞した男たちは帰国すると英雄扱いを受けている模様だ。

〔世界遺産登録で反日の対象に・韓国人による富士山での脱糞行為〕
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20130805/Bucchinews_571.html

686 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>684
国体なんて明治政府がでっち上げた概念。立憲君主制とは何の関係もないただの政治思想。

687 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:Sxf7YlZN
>>686
 國體とは、國學の研究にて宣明せられし所謂國柄を云ふ。
ゆゑに、
天皇に統治權有りとは、國史の研究にて宣明せられしものの當然の結果であり、
其が本朝の國體の政治的根幹でもある。

688 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:pFzrlCbf
>>687
低知能土人



読めるように書け

689 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>687
国体というのは狭いテリトリーだけで通用する用語。

690 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:Sxf7YlZN
>>689
 其は啻に無智な丈。

691 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:pFzrlCbf
>>690
低知能土人



読めるように書け

692 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>690
無知なのは君の方だけどね。

693 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:CLW8i9S5
5000Channel 〜さあ、そのさきっちょへ〜   
http://jbbs.livedoor.jp/internet/18486/
携帯からも書き込めるから来て!
しかも規制無いよ!
どうすか?

694 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:hbJIQ3lq
国の組み立て方を 憲法というのだ。大日本帝国と日本国とは 国の組み立て作り方が まったく ちがっている、

695 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:Sxf7YlZN
>>692
 其は全く反論にはなつてはゐない。

696 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:hbJIQ3lq
>>687
連合国からはポツダム宣言条件つき降伏、日本側は無条件降伏の8月敗戦で 帝国並びに明治憲法は瓦解した。

697 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:z7QgsAoF
>>695
君のも反論になってないよ。

698 :名無しさん@3周年:2013/08/17(土) NY:AN:NY.AN ID:hbJIQ3lq
雨散霧消の国とその憲法を論じても参考にはなるよ。

699 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:FIlyxSZd
>>694
>国の組み立て方を 憲法というのだ。
低知能土人



国民の権利について制定したものを憲法という。

在日朝鮮韓国人の権利については全く全然、書かれてないんだよ。

700 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:FIlyxSZd
>>694
694のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

701 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8/1Dh8wu
>>699国民の権利について制定したものを憲法という。 <<
それだけでは不十分。
国体論者は「死児の齢を数えている」のですよ、

702 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:tVoYWY6i
>>701
内政干渉するな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

703 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:tVoYWY6i
>>701
701のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

704 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:e6HAtHq/
>>701
より正確には、
国民の権利の“実効性を確認”する為に制定したものを憲法という。 <<
憲法を制定したから国民の権利が生じた訳ではない。

705 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:tVoYWY6i
>>704
内政干渉するな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

706 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8/1Dh8wu
>>703
よくまあ ねばるね、単細胞。

707 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:tVoYWY6i
>>704
704のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

708 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:tVoYWY6i
>>706
内政干渉するな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

709 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8/1Dh8wu
英語ではコンスチチュウションconstitution 組み立て組織構成 [国家構成方法]ですよ。

710 :蒼眸 ◆HDjQRWdYQV2T :2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:BcpBzp5E
死者には墓石をもって投票させよ。
これは外人さんの言葉ですが、日本人なら御先祖さまの言葉に耳を傾けなくてはね。
みなさんはちゃんとお盆にお墓参りしましたか?

711 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8tEAx/Qi
>>709
Constitution;
We the People

712 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:fRoiz7uM
敗戦後の占領下で、憲法を押し付けられた国などない、
ましてそれを有難がって、宗教のごとく、後生大事にしている国など、滑稽だ、

有効か無効か? 論ずる必要があるのか?

713 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
論ずる必要はないね。日本国憲法は有効に機能してるから。

714 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:pKX/3DVF
>>713
 有效に機能せりと雖も、正當性、正統性無き法は無效である。

715 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:klFV8Gvj
>>698
もし大日本帝国が雲散霧消したのなら、過去の責任も雲散霧消してるはずだよ
口先でものを言うヤツは、すぐに矛盾する

>>713
だれが保証してるの? 勘違いじゃないの?

716 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:+ePtNc+1
大日本帝国憲法に対応できるような状況にはならなくなっていくであろう。

717 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:+ePtNc+1
一時的には、現在のような中世のような、
法務体系や司法体制がさらに加速するであろうが?

718 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:fRoiz7uM
反米、嫌米、憎米の左翼メディア、
しかしこの憲法だけは、神の如く押し頂いている、
これだけは利害が一致したのだ、

アメリカの意図は、
二度と白人世界に逆らわないこと、
そしてこの憲法を改正させないこと、
を目指してつっくった憲法、

貧国弱兵政策を目指す、左翼には理想の憲法だったのだ、

719 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:+ePtNc+1
>>718
最近の左翼メディアの、
反米、嫌米、憎米が、
ものすごく激しくなっているよね?
(米軍ヘリコプター問題だとかいろいろね?)
なのに、なぜか戦後のGHQの作った、
憲法9条を含めた憲法を絶対的に、
押し頂いているのは不思議だ。


>貧国弱兵政策を目指す、左翼には理想の憲法だったのだ


富国強兵にしないと、
現在の極東アジア情勢の中では、
どうにも身動きが取れないだろうな。
本当は、米国も数年したら憲法9条とかを、
改正してほしかったんだろう?
確か、マッカーサーもそう考えていたとか?

720 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8QVVLafK
右翼・新自由主義政権での貧民強兵路線じゃ困ります。

721 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8/1Dh8wu
>>715
責任は損害を受けた側から追及されるもの、責任は雲散霧消せず、お分かりかな。

722 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:pKX/3DVF
 抑改正と云ふ行爲自體が國民主權其のものだらう。
其處を何も理會されてはゐない。

723 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:9mIPxFJ3
1つ質問なのですが現行憲法が無効なら
今の議員がそれを破棄するのは論理矛盾じゃないですか?
だって議員じゃないのだから

724 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:ut9pF+Uh
>>721
支離滅裂、意味不明。
責任のない者を追求するなら、する法がキチガイ。

725 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:+ePtNc+1
>>723
帝国憲法は、
当初は、高額納税者しか選挙権がなかったからね。
実質貴族院の元老政治だった。

726 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:6WpJxLSi
>>723
都合の良い部分だけは有効だと言い張っているんだよ
一部無効一部有効でその無効部分を取捨選択するのは国体であり、
国体は天皇でも国会議員でもなく靖国神社が決めるんだとさw
で、現行憲法を望ましいと言った今上天皇は国体に反対しているから諌死させるんだとw

727 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8/1Dh8wu
>>724
結果は当事者の外側に残っているので 帝国やメイケンは 雲や霧のごとく消えてなくなっているが、責任を取るのだよ。事実戦後賠償しましたよ。
あなたの都合の良い考えには驚きですよ。

728 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:ndM9sbci
>>726
表面的には尊皇とか、
なんだかんだとスローガンがあるけど、
今上は、現行憲法を尊重するし守るし望ましいと、
発言していたからね。
結局は、明治維新の時の長州のスタンスと同じではないか?

729 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:ut9pF+Uh
>>727
またまた支離滅裂。日本は国家として継続してるから責任を取るんだよ
大日本帝国 → 日本国 は、単なる体制の変化でしかない。

国家として継続してないなら、ロシア → ソ連 のように総てチャラだw

730 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
>>714
正当性・正統性がないって一部だけの連中が言ってるだけ。

>>715
天皇と国民。

731 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:pKX/3DVF
>>730
> 正当性・正統性がないって一部だけの連中が言ってるだけ。

 ならば在る事の證明して呉れ。

732 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
>>731
天皇による手続きの正統性、天皇による公布の正統性、
国民の信任と憲法としての継続性。

733 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:pKX/3DVF
>>732
 天皇に據る手續とは具體的に言つて呉れ。
因みに公布とは、世間一般に知らしめる行爲なのであつて、公布行爲自體に法的意味附けは無い。

734 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
>>733
日本国憲法制定は政治行為なんだけど。
明治憲法の改正手続きに従って、ちゃんと天皇が73条通りの手続きを行ってるでしょ。

735 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:ut9pF+Uh
国民は一度も承認してないし、主権のないときにどんな手続きを踏んでも、
傀儡がやったことにしかならない。無意味。

736 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
法の妥当性について(高橋雅俊論文「日本国憲法に関する件─日本国憲法の制定経緯─」より)

普通、近代法は統一的・組織的な法体系として組み立てられ、上位法あるいは前法に授権されて存在するとき、
原則としてその妥当性を疑わないというのが約束事である。しかし、上位法がない場合、あるいは前法との間に
法的断絶がある場合もある。日本国憲法が占領終了とともに置かれた立場はこれに相当すると考えられる。

その場合、妥当性はどう考えられるのであろうか。有力な見解によれば、憲法典の妥当性は、それを支える意思と
諸力の在否という事実にもとづくとされる。日本国憲法の妥当性は、独立回復時とその後の日本国憲法を支える
意思と諸力の存否という事実に依存することになる。

737 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:ut9pF+Uh
と、ウジ虫が言い訳してますw

738 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
>>737
法理論としての反論はできないということですねw

739 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:ut9pF+Uh
>>738
736を平易に訳すと「やったもん勝ち」ってことだろ

ウジ虫以外の何なんだよw

740 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8QVVLafK
無効といくら言い張ってもむなしいだけ。

741 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:pKX/3DVF
>>734
 發議されたのはマッカーサー・ノートに本づきGHQが押付けし形で發議。
ゆゑに帝國憲法第七十三絛及び同七十五條に違反。
 天皇の諮問機關である樞密院での條文審議を無視し、帝國議會にて條文の修正行はれたるにより、
之も第七十三絛違反。
 殊に第一條の變更は國體の變更であるがゆゑに、同絛の改廢は當然無效である。

742 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
低次元で論理的な立論もできない人が、どれだけ無効を主張しても
何の影響もないと言うことですね。

>>739
そりゃそうさ。徳川幕府の末裔が「明治政府は不当だから無効」なんて言い出しても
相手にされないのと一緒だよ。

>>741
ポツダム宣言受諾してるからね。
ところで君、75条違反という理由を法理的に説明できるの?

743 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:ut9pF+Uh
>>742
居直っちゃったねw

徳川封建体制で、ご恩だ奉公だ、武士は食わねどなんたらた…という価値基準に
照らしたら、明治の世は不正だろうね。
で、それと同じように民主主義だ立憲主義だという価値基準に照らしたら、現行法は
不正なんだよ どアホ!

744 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:fRoiz7uM
日本国民は、恒久の平和を念願し、
人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、
平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
われらの安全と生存を保持しようと決意した

平和を愛する諸国民ってどこの国だ?

745 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:fRoiz7uM
この憲法で明らかなのは、世界で悪い国は日本だけ、
他の国はどこも平和を愛して、戦争なんかしない、
日本さえ、大人しくしていれば、世界は平和なのだと言うことだ、

なんと立派な憲法なんだろ、

746 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8/1Dh8wu
>>
憲法が変わったものだから ぞれに伴って 国家が変わったのだ。国家が継続しているわけではない。なまえの 日本は継続している。 

747 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:cUMNuBFK
>>741
741のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

748 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:8/1Dh8wu
age

749 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:6WpJxLSi
>>736
つーかさ、高橋雅俊って誰www

750 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
>>743
居直りではなく事実。無効論者が主張しているのは法規範の安定だとか、
社会の認識を無視してるだろう?
無効論者の言うとおりなら徳川幕府も正統性を主張できる。

751 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
>>749
法学者だけど。

752 :名無しさん@3周年:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:sbOGHCRH
正しくは高橋正俊だな。

753 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:FEbs4aBQ
>>747
 御前が純粹に帝國憲法の國法學に無智な丈だらう。

754 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:yiyp9JQQ
>>729
貴殿は国家が雲散霧消すれば、責任も消えるとされた。あたしは結果は残るとした。
貴殿は国家が継続している、とされた。
現在ソ連は消えロシア共和国と相成り 貴殿は北方領土占領も消えると考えるつもりかな。
でも 北方問題が存在するのは 国家がソ連からロシアに継続しているからだと思われますか。

755 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:i4emH7Jl
>>753
>>723

については、どう思う?

756 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:K3obd+S4
>>753
問題は、誰がパールハーバーの決断を下したのか、ということだよね。

もちろん、そのときの御前会議に出席してた現在の首相の実の祖父である岸信介は、A級戦犯だった。
御前会議というのは、いつのときでも、豪華絢爛なる床の間をバックに上座の席に座ってるのが、天皇だ。
御前会議をもしも裁判所の法廷に見立てると、いつでも裁判長が座る位置に座ってるのが、天皇だ。

答えは、もうわかるね。
幾多の日本兵が死傷し、日本本土を焼け野が原にした張本人が、天皇だ。
こんな簡単なことが、どうして理解できないの???低知能サル土人さん

757 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:K3obd+S4
大日本帝国憲法第13条


【大日本帝国憲法】
第1条 大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス
第3条 天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス
第11条 天皇ハ陸海軍ヲ統帥ス
第12条 天皇ハ陸海軍ノ編制及常備兵額ヲ定ム
第13条 天皇ハ戦イヲ宣シ和ヲ講シ及諸般ノ条約ヲ締結ス
第14条 天皇ハ戒厳ヲ宣告ス

758 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:K3obd+S4
>>754
754のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

強制送還の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

759 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:B2XoPXt8
>>753
ろくな反論もできないわけね。
僕には君の方こそ無知だと思えるけど。

760 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:sEctGZv+
>>750
理屈を事実とは言わないよ。それに無効論者の主張にも様々なものがある。
誰がどんな正当性を主張するのも自由だが、何に基づく正当性なのかハッキリしなさい。
その辺、ウジ虫はすぐに誤魔化すからね。

761 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:FEbs4aBQ
>>759
 だから散々今迄云つてゐる。
帝國憲法を議論するのに、解釋の本となる國法學の智識無くして議論は出來ぬと。
凡その議論は、現代の憲法認識を以て帝國憲法を語れるがゆゑに、全く議論にならぬと。

762 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:sEctGZv+
>>754
国家が消滅したのか体制が変化しただけなのかは簡単に判ること。消滅なら新国家は
真っ白な状態からスタートする。体制の変更なら、前体制の締結した条約や負った債務
は引き継がれる。

ロシア → ソ連 の時は継続していないが、ソ連 → ロシア は、継続してるだろ。

大日本帝国 → 日本国 は、継続しているよな。    解るね?

763 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:B2XoPXt8
>>760
>何に基づく正当性なのかハッキリしなさい。
>>736

764 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:sEctGZv+
>>763
何に基づく正当性なのかハッキリしなさい。

それとも「やったもん勝ち」の論理に照らして「正当」ということで良いのかな?

765 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:B2XoPXt8
>>761
散々言ってないでしょう。君はオウムみたいに相手を無知呼ばわりし続けているだけ。
まともな議論を自ら放棄している。

>>764
そうだよ。歴史は常にやったもん勝ちで流れる。明治以降は徳川にも藤原氏にも
政治的な正当性が無いようにね。

766 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:0Fe/HRwG
>>765
結局、戦後憲法を改正したら、
改正したものが勝つわけだ。

まあ、無効論が認められるなら、
徳川家が、江戸城や幕府の領地や領民を、
現在の政府に返せ!と主張しても、
正当性があることになるからな?

767 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:B2XoPXt8
>>766
うん。その通り。

768 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:1boMht1M
>>765
> 歴史は常にやったもん勝ち
では、民主主義や立憲主義を目指すアタシに対する反論になってないことは解ったね
アタシの主張している「正当」とは、常に民主主義・立憲主義に基づくものだからね

769 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:shuv3giQ
民主主義は意外と脆い
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1376792437/

770 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:B2XoPXt8
>>768
>常に民主主義・立憲主義に基づく
必要性はそのプロセスまで考慮する必要はない。
結果として民主主義・立憲主義が確立されればいい。
法的な妥当性とはそういうもの。

771 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:MWRL1jos
>>767
所謂、占領憲法無効論とか、
終戦後に、皇室財産が失われたから、
皇室に数兆円?(もっとか?)以上あったと思われる皇室財産を返還せよ?という、
へ理屈が正当なものであるとするならば、
約140年以上前に、
徳川幕府から政治的圧力や、
軍事クーデター(小御所会議のクーデターや戊辰戦争)で奪い取った徳川家の財産も、
返還しなければならないはずだ。
なぜなら、約70年前の政治的状況と、
約140年以上前の政治状況という違いは、
年代が多少古いかちょっと昔だったかの違いでしかない。

772 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:ugu+qOmf
>>769
それに、民主主義は万能ではない。
宗教や民族の違いで対立している国に選挙制度や議会制を導入しても、
議会は多数派が少数派を抑圧する道具になるだけ。
「みんなで意見と知恵を出し合えばいい政治ができる」なんてのが
当てはまるのは、世界でも一部の国だけだろう。

773 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:5GvwS5Zb
【請願】 公共事業で 「試験艦」 を開発 【仕様】
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/eco/1376892979/

774 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:/6+GO1HT
憲法改正は、国会議員が決めるのではない、
国民が投票で決めるのだ、民主主義国家なら、
国民投票の結果こそ、紛れもない民意だ、
何時も左翼が言う民意その物だ、民意こそ絶対なのだ、
しかし、不思議なことに憲法についてだけは、
民意を認めない、民意などに任せられないと言うのだ、

紛れもない二枚舌だ、今風に言うならダブルスタンダードだ

775 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:ZDBnsFhU
>>774
マスコミはサヨクなんだから、
憲法九条を改正する懸案には、
50%前後の人が反対していると世論調査が出て来ていたわけだ。
だから、国民投票でも、
改正されない方向になるはずだから、
マスゴミやサヨクは自信を持つべきなのに、
そのあたり非常に変だと思うよ?

776 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:xe0QdoTa
>>770
え〜と、どこに確立されてんの?

手続きを無視して民主主義も立憲主義も成り立たない。これは初歩の初歩。
すべてはウジ虫の妄想じゃねーかw

777 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:yiyp9JQQ
>>762
あらためて問う、国家の継続か否かの判断基準です。継続の概念規定です。継続の条件などですね。

>>ロシア → ソ連 の時は継続していないが、ソ連 → ロシア は、継続してるだろ。

778 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:xe0QdoTa
>>777
は、何言ってるのか意味が解らん?

779 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:aNqtsp5C
現在の日本の憲法は欠陥を持っている。
九条は、あれだけ苦情を言われているのに、改正に反対する人がいる。
過去に九条を口実にして、自衛隊を批判したり、
散々議会運営の邪魔をしてきた政治家がいたが。
それを覚えていたら、さっさと改正すべきと思う。

九条があろうが無かろうが、日本人が平和を愛してるのは事実。
戦争に反対する人が過半数なら、簡単に戦争へと向かわない。
時間の無駄な議論の口実にされることこそが、九条の最大の欠点。

780 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:/6+GO1HT
護憲派というのは、貧国弱兵政策と言うことだ、
日本ができるだけ、ダメな国になるためにはを言う発想だ、

クソ菅みたいな発想だ、日本が嫌いだ、日本が憎い、
それが菅元総理、
そのためにはどうしたらいいか、

鳩山とか、菅とか、野田とか、
無能な奴を総理にすればいい、、
日本をダメにする近道、

781 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:ZDBnsFhU
>>780
無能な総理が三人も出たから、
日本が段々に衰退してしまったのは、
現実だからな?

782 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:LBl8Fv+4
>>765
> 散々言ってないでしょう。君はオウムみたいに相手を無知呼ばわりし続けているだけ。
> まともな議論を自ら放棄している。

伊藤博文・帝國憲法皇室典範義解
http://ja.scribd.com/doc/147955057/
金子堅太郎伯爵・憲法制定と歐米人の評論
http://ja.scribd.com/doc/145646910/
紀平正美・國體と帝國憲法
http://ja.scribd.com/doc/147955062/
市村光惠・憲法要論
http://ja.scribd.com/doc/142920968/
市村光惠・帝國憲法論
http://ja.scribd.com/doc/128768522/
清水澄法學博士・逐條帝國憲法講義
http://ja.scribd.com/doc/121423892/
清水澄法學博士・帝國憲法大意
http://ja.scribd.com/doc/128768394/
清水澄博士・憲法
http://ja.scribd.com/doc/99441257/
磯部四郎・大日本帝國憲法註釋
http://ja.scribd.com/doc/128768477/
美濃部達吉博士・國法學
http://ja.scribd.com/doc/99441775/

 かう云ふものを少しでも目を通さぬ限り、帝國憲法など語らるゝ訣が無い。
過去に何度も之等の本は提示してゐる。

783 :名無しさん@3周年:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:yiyp9JQQ
敗戦国の帝国憲法を研究しても埒があかないよ。時間の無駄。

784 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:XPkIKSAZ
有効か無効かを論ずるのは、ばかげている、
占領下で押し付けられた憲法が有効のわけがない、
問題はその無効の憲法下で、60数年行われた、
法体系をどうするかという問題だけだ、

785 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:XPkIKSAZ
しかしそれにしても、何でもかんでも、アメリカ嫌い、
反米、嫌米、憎米の左翼が、
この憲法問題に関してだけは、
アメリカが押し付けたこの憲法を、
宗教の如く、神の如く有難がってるってことだ、
意味わからん、

786 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:fA1YrnO9
意味が分からないのはお前が悪い。

787 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:zhZ8YiG5
サヨクは、憲法と思って擁護してるわけじゃないよ
党利党略に都合がいいから護憲と言ってるだけ
自分らが政権とったら国民にすぐ
独裁憲法を押しつけるのは目に見えている

788 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:fA1YrnO9
憲法改正はできないよ。

789 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:CAnHtdoN
憲法「改正」とは言わないほうがいい!
http://www.youtube.com/watch?v=8vo1VfXY6do&list=PLF374B4E91077B541

790 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:hMHdbWTQ
>>787
左翼本当はサヨクは、『平和憲法を守れ!とか、
『戦争は二度とごめんだ!』とか、
体裁のいい言葉で庶民やお馬鹿な一般市民をだますわけだ。
本当は、日本国憲法を守るとかいう気持ちは、
まったくないわけだ。
それが証拠としては、共産党とかは、
共産党独裁とか、マルクス主義とか、
プロレタリアート独裁(共産党上級幹部独裁)とか、
そういう綱領を、否定していないからね。

791 :名無しさん@3周年:2013/08/20(火) NY:AN:NY.AN ID:9fmqmjYa
>>790>>馬鹿な一般市民
庶民や市民を馬鹿呼ばわりする怪しからんやからのデマは うそだよ。民主集中制は止めたほうがよい。

792 :名無しさん@3周年:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:Vp+hXTNa
今時左翼でも革命で日本を社会主義国に作り変えてしまおうなんて考えてい
ない。(極左教条主義者はともかくね。)独裁憲法なんて革命なんか起きな
いしあり得ない話だ。現実の脅威は自民・維新などが行なおうとしている改
憲に基づく自由の制限、人権の侵害、民主主義の後退だ。左の全体主義の脅
威は今や幻だが右の全体主義(表向きは自由民主主義の擬態をこらしている)
は大変な脅威になっている。

793 :名無しさん@3周年:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:Q9wkK7GR
大体左翼ってのは、何を目指してるんだろうな?
旧ソ連(今のロシアで変わりは無いが)
中国、北朝鮮みたいな国を目指すのか、

国内では、一部金持ちと大企業から税金を取り、
全員でもっともっと貧乏になろう、
それこそが平等だって、
意味わからん、

794 :名無しさん@3周年:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:bUy09Nt+
>>792
左側(サヨク)の勢力は、マスコミが後押ししてくれるから、
実際は少人数でも、かなりの影響力があるわけだね?

左の全体主義で残っているのは、
北朝鮮、チャイナ、キューバだけなんだ。
ベトナムも社会主義政権だけど、
全体主義の方向性が弱くなってきているね?
逆に、韓国は自由主義資本主義なんだけど、
反日の傾向が非常に強力になってきているね。

表向きは日本の自由主義勢力は、
自由主義や民主主義を標榜しているが、
天皇を国家元首とした戦前の体制にもどりたいと、
本気で考えているわけであろう。
歴史では、それまで絶対王政だった国が、
王政を復活させた国は、フランスぐらいか?

795 :名無しさん@3周年:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:6zRRJnLT
>>792
考えてるよ。今は勢力が減退してるので穏当なことを言ってるだけ。死刑囚が
仏様みたいなことを言い出すのと同じ、改心したと思って釈放すると直ぐ元に
戻って本性が出て来る。

サヨクは今日まで革命(暴力革命を含む)を一度も否定してない。過去のテロを
否定、反省したこともない。

自民は利権屋なので、金に涎をたらしてるだけ、確固たる思想など持ってない。
維新はちょっと危険な匂いがするが、まだどう転ぶか分からない。

で、現在の日本が民主主義国だということ自体が幻想。国民の承認もない押し
つけ憲法を維持して、なんの疑問も持たない者に民主精神があるわけない。

だから君の言う「脅威」を回避したければ、国民自ら憲法を造るという民主主義
国として当たり前のことをすればいいだけ。目指すは自主憲法制定の一点のみ。

796 :名無しさん@3周年:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:h2xqPKKB
>>795
 自主憲法制定とは、國民主權の發動に外ならで、國民主權とは、立憲君主國の國體の否定に繋がる。
本朝が共和國ならば自主憲法制定は何等の疑無かれども、本朝は 天皇が坐します立憲君主國なれば、
統治權は 天皇が御身にこそ在れ、國民に有らず。
 國民に憲法の發議權あるとするは、共和國の發想である。

797 :790訂正>>790:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:hA4IrbNr
誤字がありました。
お詫びして訂正します。

誤)体裁のいい言葉で庶民やお馬鹿な一般市民をだますわけだ。
正)体裁のいい言葉で庶民や普通の一般市民をだますわけだ。

798 :名無しさん@3周年:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:NHh61uzT
ポツダム宣言を 受諾して 帝国は 連合国軍に 占領され 主権を 喪失し、明治憲法の帝国は なくなった。46年新憲法制定され、新たに日本国が 誕生した。ただし、講和で主権が 返還されるまでは 日本国には 主権存在せず。
象徴天皇制は 占領目的達成を 容易にするのため 制定された。

799 :名無しさん@3周年:2013/08/21(水) NY:AN:NY.AN ID:C0gdNdlq
>>795
アメリカのためのアメリカによる戦争で浪費される国軍をつくるといった代物でしかないものが
自主憲法なる衣をまとっている事こそを問題にすべきだよね

800 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:i2GSWhXs
左翼だけが改憲反対を言っているわけじゃないから。

801 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:mcieqcne
>>799
誰がどーとかは関係ない。君が作るんだよ。君は民主主義を支持してないのか?

自分が(自分たちが)という能動性がまったくないね。君みたいのが多数を占めてる
から、日本はいつまで経っても民主主義国になれないんだよ…。

802 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:JKwcV25X
>>801
戦後体制の打破とは民主主義(民意)の打破である 〜 今、改めて「保守」を問う 〜
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11592642636.html
http://www.youtube.com/watch?v=ZXk1RF9wKqc&list=UL&t=16m03s

803 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:mcieqcne
現在の日本は利権体制(利権のネットワークによる支配)であって、民主主義じゃないよ

804 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:Quo3LsHJ
>>802
こういう考えの人は、
江戸時代や明治維新から、
帝国憲法制定あたりまでは、
あまりいなかったと思うのだが、
日本だけの特徴なんだろうね?

805 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:Quo3LsHJ
>>803
明治維新でできた、
天皇○○システムによる、
利権体制なのかもしれないね?
その中でも、804に書いたように、
帝国憲法ができる前までは、
建前もなかったので、本音(利権体制)が見えていたわけだね。

806 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:mcieqcne
新大久保のヘイトデモをどう思う?

アタシは、あれは日本のジャスミン革命(その萌芽)だと思う。
彼らは主として在日特権を糾弾している。
在日特権とは何か?

日本を支配する利権のネットワーク(利権マフィア)は、日本社会の
あらゆる所にまで蔓延っている。
その最下層(一番汚いところ)を担っているのが、在日マフィア(戦後
闇市から出てきた三国人グループ、つまり暴力団)で、これが在日
特権の温床となっている。


たとえば、

原発事故の除洗作業などに明らかな無駄金が支出されているが、
これが奴らの取り分なんだよ。無駄を排除しようと思えば簡単に
できるのにしないだろ。利益分配だからなんだよ。

アタシはヘイトスピーチが、打ち壊しになることを密かに望んでいる。
日本が真の民主主義国家になるためには、やはり市民(本物の)
革命が必要なんだよ。

807 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:Quo3LsHJ
>>806
彼らの多くが、
『天皇陛下万歳』とか、
『反天皇運動等に対するアンチテーゼ』とかを出しているよね?


>日本を支配する利権のネットワーク(利権マフィア)は、
>日本社会のあらゆる所にまで蔓延っている。
>その最下層(一番汚いところ)を担っているのが、
>在日マフィア(戦後闇市から出てきた三国人グループ、つまり暴力団)で、
>これが在日特権の温床となっている。

これでは、貴兄の書いているような、
市民革命(本物の)にはならないと思うのだが、
どうだろうか?

808 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:CBwG71CP
>>807
君は皇室に強いルサンチマンがあるようだが、日本で天皇親政だった次代は古く、
その後の皇室の役割は権力の旗印に過ぎない。

つまり、天皇が誰を担ぐかではなく誰が天皇を担ぐかで、日本の体制が決定する。
だったら国民が担げばよい。それで民主主義になる。

809 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:Quo3LsHJ
>>808
皇室に対するルサンチマンは無いが、
利権システムというものがあるのは、感じている。
基本的に朝廷を武家や藤原氏が、
旗印としていた時代が長かったね。

貴殿のいうように、
本物の民主主義が、根付く必要性はあるであろう。

810 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:ICKs29w4
面白いHPを見つけました。
http://
app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1533200/1545385/87089966?page=2

架空の保守とリアルの保守というHPです。

22年前23年前の冷戦構造の時代と、
比較しているようですね?

811 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:Smo56bjt
大統領がいて、共和国の発想は稀れだね。

812 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:AT31z6Ay
徳川幕府を倒したはいいが、内政外交無理難題の大洪水に 薩長土肥と岩倉は堪りかね
担ぎ出したばかりの幼帝に押しつけてしまう。
形ばかりの君主絶対主義と、よくわかってない議院内閣制度の狭間で
浮き沈みする派閥が国の主導権を執り続けた。

敗戦で叩き潰されるまで。

813 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:344iLY/Q
>>796
低知能土人



低知能土人である日本人には民主主義が理解出来ないということは、
政権政党自民党の憲法改正草案を見ても明らか。日本に、Civilian Control が
理解出来るはずがない。

核武装を行う予定の低知能の危険なサルは、また増えないよう
一人残らず皆殺しにしなければならない。

814 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:Smo56bjt
日本資本主義が帝国主義段階に次第に発展して世界帝国主義との攻防のせめぎ合いに敗れた。

815 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:gd1G+V2/
無効論なんて大ぼらが許されるのも自由社会だからこそ。改憲体制に
なったら権力への異論、少数意見は封殺されるからな。

816 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:+5lWcfce
>>815
そのあたりを考えて居ないのかな?

817 :名無しさん@3周年:2013/08/22(木) NY:AN:NY.AN ID:+5lWcfce
>>812
幕末の1800年代前後から、
国学とか神道がリバイバルみたいになった傾向があったらしいね?
もう少し前の徳川綱吉の時代あたりからかもしれないが、
朝廷は、新宮家を立てたり、色々動いていたようだね。

818 :名無しさん@3周年:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:zqAr533E
>>817
低知能土人



日本が世界のゴールド・ラッシュ国だったというだけだ。
黄金の輸出で、洋文字の書物がただのような値段で買えて、日本の上層階級が読んでた。

国学とかいうのは、けっして日本のものでもリバイバルでもない。

当時は、ナポレオンの国民軍が全世界を圧倒したので、
国民国家による戦争というのが世界的な新思潮だったというだけ。

819 :名無しさん@3周年:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:+rJSel1d
>>815
無効論とか、叫んでいっている人たちは、
実際には、どういう立場の人なんだろうか?
いわゆる天皇○○システムとかに、参加したくてたまらないのか?

820 :名無しさん@3周年:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:iV7BFD9L
無効論とか、叫んでいっている人たちは、 共和国大統領制にどんな反応を示すのかな?

821 :名無しさん@3周年:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:VXNOH1Jq
>>819
過去の綺麗な面だけを夢想する復古論者なんだろうね

822 :名無しさん@3周年:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:lV9LZn8i
無効=復古 とは限りません。アタシの場合は、
無効(国民の意思を反映していない、国民の承認がない憲法)=民主主義 です。

823 :名無しさん@3周年:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:hiDfLGBt
>>822
たった一人、太平洋戦争の将兵・戦犯のなかで堂々と生き残ってる
米国と裏取引をして日本人を皆殺しにした日本国天皇家も
北朝鮮であり、また自民党でもあるのです。

824 :名無しさん@3周年:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:+rJSel1d
>>821
かなり昔の武家政権では、
過去のきれいな面だけを懐古し夢想していた、
当時の武家の最高実力者とかがいたが、
その夢も、結局ははかなく打ち砕かれたね。
皇室や朝廷では、平安時代の一時期の天皇親政の時代を、
きれいな面だけを夢想したゴダイゴ天皇が、
ガンダーラを夢見ながら、武家政権を倒したが、
1年か2年程度でその政権が破綻していた。

825 :824続き:2013/08/23(金) NY:AN:NY.AN ID:+rJSel1d
>>821
日本の明治政権と昭和の初期の政権の大好きだった、
いわゆる、プロイセン・ドイツ(小ドイツ主義)や・大ドイツ主義の、
オーストリア・ハンガリー帝国や、
その後の大ドイツ主義のナチスドイツを見てみよう。


プロイセン憲法のドイツが、
第1次世界大戦で崩壊したら、
その後ワイマール共和国ドイツになった。
そのワイマール共和国の憲法は、
日本国憲法に近いような国民主権の憲法だった。
プロイセン憲法のドイツは、
いわゆる帝国主義の時代に対応した憲法だった。
しかしながら、ワイマール共和国は、
ナチスドイツが勃興してきて、
その自由主義民主主義憲法は、
ナチス時代には、まったくの無力なものになったわけだ。

826 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:qC/mjt/s
国家社会主義労働党が第1党になり、Hitlerが首相就任さらに大統領になり、独裁政治を施行した。自由主義民主主義憲法に落ち度があるわけではない。

827 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:b+lhd7QE
>>822
低知能土人



低知能土人である日本人には民主主義が理解出来ないということは、
政権政党自民党の憲法改正草案を見ても明らか。日本に、Civilian Control が
理解出来るはずがない。

核武装を行う予定の低知能の危険なサルは、また増えないよう
一人残らず皆殺しにしなければならない。

828 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:+WER13OI
低知能土人さんは、
日本人を滅ぼしたいわけだね?

829 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:3fOdq6Ym
こーいう人は触らない方がいいよ
日本語も何となく変だし

830 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:SfrfZ4RA
有効だろうと無効だろうと見直す時期に来ているのは事実

集団的自衛権、国際テロ活動、インターネット、個人情報のデータ化、etc…

そうしたものをまるで想定していなかった60年以上の前の憲法を
見直すことなく修正も議論しないなんてのは狂気の沙汰

日本国憲法絶対堅持派はもはや新興宗教、カルト集団

831 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:d3aioTRC
憲法9条をなくしたら、戦争になる、
そんな幼稚な論理は、女学生に任せよう、

戦争にしないために、ならないように、
十分な軍備が必要なのだ、
現在の尖閣、軍備なしで交渉できるか?
戦争にならない方法はある、
相手の言いなりになればいいのだ、
そうするのか?

832 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:d3aioTRC
やくはげかくしとか言う漫画家、
支那の奴隷になっても、生き延びたい、
日本のために死ぬなんて、まっぴらだ、と言っていた、
そんな奴は日本から出ていけ、

そんな奴は、中国の属国になった時は、
あっさり粛清される、そんな奴は信用できないから、

833 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:mdSe9b2W
>>828-829
忘れないで下さいね。日常の些細なことについても、私たちは米国大使館に通報しています。

834 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:mdSe9b2W
>>830-831
830 831 のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

国外追放の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

835 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:1c91YoxI
戦後の日本にまだ自衛隊も無かった時代、
朝鮮半島からの武装移民が400万人以上も押し寄せて来ました。
これが現在の在日朝鮮韓国人の始まりでした。

これは、まだ終わっていない日本占領を目的とした戦争なのです。

入国管理及び難民保護法第5条三項に基づいて、
国及び地方自治体の財源の負担となる外国人は国外退去処分となっています。

ところが在日朝鮮韓国人だけは、
いつまでも日本国内に居座り続け
破壊し全滅させるためのテロ活動を行い続けています。これが本物の戦争なのです。

836 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:qC/mjt/s
>>834>>835
憲法とのかかわりが ないようだが?

837 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:J8EiFECW
>>836
836のようなこういう日本人にとっては理解出来ないことが言えるのが、
北朝鮮教育方針であるところの対日工作員テロリスト養成学校であり
日本国内には多数に存在する朝鮮学校の卒業者の特徴です。



在日朝鮮韓国人に対して日本国籍を与えている係りは、法務省民事第一課です。

国外追放の係りは、法務省入国管理局です。

法務省代表電話番号
03-3580-4111

838 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:qC/mjt/s
>>837
同じことの繰り返しだぞ。

839 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:YIRs3khE
>>838
あなた達は、現行の憲法が気に入らないだけなのでしょ!

アメリカが制定した日本国憲法は全世界共通の憲法ですので、
日本国民ではない外国人である在日朝鮮韓国人の人権・権利についての
規定は全くありません。在日朝鮮韓国人には、発言する権利もありません。

840 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:e3cdVgVu
現憲法無効論みたいな過激な言説は、ある意味手のこんだ護憲論かも
しれないな。その極端な見解に人々が警戒するから。

841 :名無しさん@3周年:2013/08/24(土) NY:AN:NY.AN ID:mcBOawVk
>>840
警戒してるのは、在日朝鮮韓国人によるテロ工作についてだろ。

842 :名無しさん@3周年:2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN ID:+LANUzPm
@低知能度人?

A北朝鮮と同じだ?

B○大使館がどうとかこうとか?

C現行憲法が気に入らないだけでしょ?


まだあったかな?

843 :名無しさん@3周年:2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN ID:oWnatrrx
片山さつき「憲法9条がなかったらレーダー照射の中国艦を撃っている」

↓撃っていた場合

第二次日中戦争勃発、死者多数、互いに空爆止まず

--------------------------------------------------------------

↓撃たなかった場合



844 :名無しさん@3周年:2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN ID:sWu/oBtm
>>842>>843
行を空けずに書くこと。

845 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:jkrFhIGT
日本が反撃しなくて戦争回避出来たから良しと主張する人は、自衛官の命を軽視しているんだな。

846 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:9Dhg5z8A
軍備を持たなければ、戦争になならないと考えている奴、
ほんとにそんな奴がおるのか?

847 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:9Dhg5z8A
刃物を持つと、怪我するからと、
包丁を捨てるようなもんだぜ、

明日からどうするんだ?

848 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:9Dhg5z8A
軍を持たなければ、なんてこと言ってるやつは、
中国様や朝鮮様に気に入って貰いたくて、
無理矢理言ってるんだろう、
まさか本気でそんなこと言うほどのバカはいないよな、

849 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:9Dhg5z8A
その昔、わが祖国ソビエトとか叫んで、
樺太に渡り、すぐ捕まって銃殺になった奴がいる、
殆ど笑い話だが、自国を裏切って、
入り込んでくる奴を信用できるか?

やくはげかくしとか言う漫画家が、
中国の奴隷になっても生き延びたい、
日本のために死ぬなんてまっぴらだと言っていたが、
中国の属国になった途端、粛清される、

850 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:iKxjxWIb
>>849
歴史を見ても、
自国を裏切るような人が、
その侵攻して来ている、
国から優遇された事は、
あったのだろうか?

851 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:W9/hV4wN
まぁ、売国奴なんて向こう先から信用も歓迎もされてないね。
とりわけ共産圏は、身内の愛国者すら信用できずに血の粛清を繰り返してる。
北京の権力中枢は相変わらずだし、清貧志向を掲げた重慶市長だかが粛清されたばかり。

852 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:W9/hV4wN
政治的敗者に救いがあるだけ、自由主義が有り難いよ。

それが分からんオボッチャマが、尖閣諸島を中国に売り渡したがってる。
やっこさんが憎悪してる、米軍抑止力の懐中でね。

853 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:n4VOdpie
>>852
お金持ちのおぼっちゃまか?

854 :名無しさん@3周年:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:/30JjmnI
>>845
戦争回避できなければ比較にならない数の自衛官が死ぬと思うが

855 :名無しさん@3周年:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:dWNJDP3u
戦争回避のための外交手腕が期待される。

856 :名無しさん@3周年:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:RLV6CLKi
早く無效確認せよ。

857 :名無しさん@3周年:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:F46aK3V2
先に撃っちゃらめ!

それより、照射されたことを最大限に利用して国際宣伝すべし
日本は宣伝力が弱すぎるの!

858 :名無しさん@3周年:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:28xvHsk6
>>857
中国や韓国や北朝鮮のほうが、
日本よりも国際線電力が非常に強いからね。
ある意味上手なんだろうな。

859 :858>>858:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:28xvHsk6
×国際線電力
○国際宣伝力

860 :名無しさん@3周年:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:lICm4Pmv
他国民を虫けらのように殺すアメリカ人の傲慢がブーメランのように自分たちに還ってくるんだよ
https://twitter.com/tokai(東海アマ)ama/status/372134313497595904
元CIAのスノーデン氏が真実を大暴露!
スノーデン「ケムトレイル散布は事実」「DELLはNSA直轄組織」「光ケーブル網は通信傍受」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-707.html
エドワード・スノーデン「地球の地下マントルには現生人類より知的な人種が生活している」
http://oka-jp.seesaa.net/article/368787005.html
ワシントンUFO乱舞事件とかね色々言われるんですけど
この年に慌てて作ったのがNSAの原型 発足の理由が対UFO戦略だから
http://www.youtube.com/watch?v=qtQpbIxKe8U
まあ恐らくね来年2014年が重要な節目になる もう来年来ますよもう始まっている
http://www.youtube.com/watch?v=AXUw6qqZYYA
釈迦が予言してるのやがてシャンバラは地上に姿を現わす
恐らく我々が生きてる時に見られる事件です
http://www.youtube.com/watch?v=lvaE4UqCPnc
シャンバラの住人とアメリカ軍の戦いがあるわけだよ
日本人はボーッとしてるだけなんだよ知らんぞ
http://www.youtube.com/watch?v=KnTCMXdDBTk

>地底から本物の王様が帰還したら、地上の偽者の王様とポチ、異星人否定派は生きる場所を失う。

861 :名無しさん@3周年:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:81Kvcqvn
>>857
同じことが国防軍でも言えるわけでね

軍隊になって先制攻撃ができるようになって浮かれて先に撃っちまっても
何一つ日本にとって良い事ないと思うの

862 :名無しさん@3周年:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:t+ab6Bx5
>>861
先制攻撃ができるようになったからといっても、
先に攻撃したら、相手が総攻撃を準備していたとか、
それがわなだったりして、大変なことになる場合もあるな。

863 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:321gXb0D
>>862
中国だったら確実にやると思うな、常任理事国だし。
かろうじてアメリカが庇ってくれても、それ以外は四面楚歌とか有り得る

864 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:2yPgIqex
改憲の罠 憲法改正はディスインフォメーション
http://sakurine2012.blog.fc2.com/blog-entry-41.html

全体を網羅しつつコンパクトに纏まっていて解り易い。
某市長や無知蒙昧にわか保守と違って憲法観もマトモ。
安部総理の二面性(誤謬性)をも的確に捉えている。

865 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:oyvrozen
昔からこの国では、革命の闘士を気取った輩は、
ここ一番多少の危険が迫ると、体制内での権利を主張し、
体制からの保護を求める、そして反体制を叫ぶ、
体制に守られた反体制派、

東大紛争、
ワレワレワーーーダンコトシテーーーイノチヲカケテーーー
と大騒ぎして、最後は、
これ以上やるとけが人が出るからやめよう、ってすっきりさっぱり、

866 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:oyvrozen
改憲と言ったら右翼か?
国防と言ったら右翼か?

チャンコロが右傾化と言うか?
テメーのことは棚に上げて、
もっとも目的は日本国内の反日勢力の応援なんだけどな、

867 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:oyvrozen
支那は豚の糞、南朝鮮は犬の糞、北朝鮮はゴキブリの糞、
日本メディア憧れのこれらの国は、ろくでもない、
嘘と集り強請り、犯罪国家だ、
3国とも嘘だらけ、3国ともに抗日勝利って言っているが、
支那での共産軍など、山の中に逃げていて、見たこともない、
南朝鮮は重慶に亡命政府、北朝鮮は、ソ連に亡命政府、
そんなところから、勝った勝ったと言われてもなあ、
おまけに当時は朝鮮は日本併合時、なんで戦うの?
嘘をつくときは、整合性を考えてからにしたら、

868 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:Y9hxnlA9
>>771
そう。だから重要なのは法規範の安定性なんだよね。今現在、日本国憲法を法の頂点として
安定的に運用されている状況を認めないというのはクーデターや革命を起こすヤツの理屈と一緒。

>>867
>支那は豚の糞、南朝鮮は犬の糞、北朝鮮はゴキブリの糞、
こんな下品なこと書いてるヤツに賛同する馬鹿はいないだろうねえ。

869 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:tfBoJU7Y
>>868
そうなんだよ。
結局、現行憲法無効論の人と、
左翼革命の人と、
たいした違いが無いわけだよな。

870 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:z8d5NUcB
先制攻撃を可能にするため国防軍にするって初めて聞いたんだけど、誰の主張?

871 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:DoMQqR8t
>>868
> 今現在、日本国憲法を法の頂点として
> 安定的に運用されている状況

 安定的に運用せるがゆゑに震災の被災者を眞面に助ける事能はず、外患に對しても眞面に武力に據る抑止や防禦も能はず、
之では全く國たる態を無してはゐない。

872 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:z8d5NUcB
>>868
奴隷の平和ってやつですね

>>869
右であれ左であれ、何かに対して正しくあろうとする姿勢は大切だよ。目先の
安寧にしがみつきたいがために、常に大勢に迎合してたら、いつまで経っても
日本は民主主義国になれない。

873 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:Y9hxnlA9
>>871
災害対応は憲法がどうこうという問題ではなく、法整備と行政の問題。
憲法規範による「法の安定性」とは関係ない。

>>872
>奴隷の平和ってやつですね
民主制を採っていることを「奴隷の平和」と呼ぶならその通り。
自分たちでその平和を選んでる。

874 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:DoMQqR8t
>>873
 君の憲法觀が如何なるものかは詳にあらねど、國家國民を眞面に防禦・防衞・救ふ事も出來ねば根本的に法としての意味は無い。
 假に憲法を以て國家權力を縛るものと定義したとしても、權力の手足を縛り、有事の際に國家國民を護れねば憲法たる意味は無し。
法の安定性以前の問題である。

875 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:Y9hxnlA9
>>874
今の憲法規範の中でも防御・防衛・救うことは可能なんだけど。

876 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:C4pjzw4A
>>873
選んでねーだろ いつ選んだんだよw

主権者としての自覚も民主精神もないから、与えられた環境に迎合してるだけ
檻の中にいる動物と同じ

877 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:Y9hxnlA9
>>876
主権回復時もそれ以降も改憲の機運が出てきてないということを「選んでる」。
憲法制定時だって選挙行った上で憲法改正発議されてるからね。

878 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:CXHP35Ps
>>876
日本人には本当の意味での主体性(某北朝鮮の意味ではなく)が、
本当の意味では必要だな。
自立精神というか独立精神というか。

879 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:C4pjzw4A
>>877
何も言わないから支持してることにしちゃおう  納得したことにしちゃおう

麻生の言ったナチのやり方だね。典型的なウジ虫の論理。

制定時は主権ありません 言論の自由ありません 情報の公開ありません
反対候補者ほとんどいません(選択肢なし)w

880 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:CXHP35Ps
>>879
戦前の憲法のほうがすばらしいとか、
一部の議員が言い出し始めたけど、
なんでそんなに戦前の憲法がよかったのか?

881 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:C4pjzw4A
>>880
アタシは帝国憲法がそんなに素晴らしいとは思わないけど、少なくとも
日本人が長い長い時間をかけて試行錯誤し、育んできた価値観や
世界観、道徳観、正義感…等々を背景としているという点においては、

外国人が短い期間で作って押しつけた憲法よりは、性に合ってるん
じゃないかな?

882 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:CXHP35Ps
>>881
なるほどな。
一応、岩倉遣欧大使団とかが、
欧米を訪問して研究した結果ではあるからかな?

883 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:Y9hxnlA9
>>879
反対しないということは現状の承認だということ。

884 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:C4pjzw4A
>>883
よう、総会屋!

それで承認だと言うなら、憲法改正の国民投票は反対票だけでいいよな?
有権者の過半数が投票しなければ承認な♪w

885 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:md1ECBLI
勝てば、官軍。現憲法は官軍だ。改正など賊軍の旗印かも。

886 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:oyvrozen
何時もはアメリカ嫌いと言うより、アメリカを憎んでいる左翼が、
アメリカが押し付けたこの憲法だけは、神の如く、
有難がり、護憲護憲と大声で、ってのは、なんかおかしい、

護憲勢力が政権を取ったら、護憲のままか?
即憲法廃止、共産党一党独裁、
護憲って何のことだっけ、ってな?

887 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:C4pjzw4A
共産党は意外と正直だよ
「とりあえず今は護憲」って言ってるだけだし、暴力革命も絶対に「放棄した」とは言わないからねw

888 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:321gXb0D
  ∩∩俺 達 の 改 憲 案 に 文 句 言 う な よ!
  (7ヌ)                              (/ /
 / /                 ∧_∧            ||
/ /  ∧_∧     ∧_∧  _(´∀` )   ∧_∧   ||
\ \( ´∀`)―--( ´∀` ) ̄      ⌒ヽ(´∀` ) //
  \       /⌒   ⌒ ̄ヽナチス賛美/~⌒    ⌒ /
   ネトウヨ煽動|ー国民主権否定/| 麻生//`i 芦部シラネ/
    片山さつき |西田昌司/ (ミ   ミ) |安倍 |
   |    | |     | /      \ |    |
   |    |  )    /   /\   \|       ヽ
   /   ノ | /  ヽ ヽ、_/)  (\    ) ゝ  |
   |  |  | /   /|   / レ   \`ー ' |  |  /

889 :名無しさん@3周年:2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:2yPgIqex
>>888
國體維新あづさゆみ第2回講演会/特別講師 西田昌司参議院議員
http://www.youtube.com/watch?v=goGBloiuXVM&list=UL

890 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:xqsPYmp6
アホちゃうか

891 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:1cSoEHhf
「平穏の中で合法的に書かれた憲法が世界で一つだけあります。それは・・・」:憲法無効論、はい、論破
http://www.nicovideo.jp/watch/1376899282


この人が言うように、無効論は無意味だよ

892 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:oPUWu5vz
>>891
第二回國體維新あづさゆみ講演会(特別講師:西田昌司参議院議員)の動画が完成しました
http://ameblo.jp/sangreal333/entry-11601835909.html
> 0:29:00あたりから、ある著名な保守系憲法学者の方
> (TVでもおなじみの、憲法学者というよりそれ以外で非常に有名な方です)が、
> ニコ生放送で発言された、占領憲法無効論に対する批判に対して反論しています。

893 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:HXNTFAeJ
日本が二度と刃向うことが無いようにという目的で作られた憲法、
尚且つ、それを簡単に改正できないよう縛りをかけた、
それを有難がる輩、、、不思議だ、
日本の滅亡を願っているとしか思えない、

894 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:HXNTFAeJ
左翼の貧国弱兵政策、
日教組の日本人馬鹿化計画、
近隣諸国の誹謗中傷、

この中で奇跡の繁栄、
凄いぞ日本!

895 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:rywGjKF2
>>893
>日本が二度と刃向うことが無いようにという目的で作られた憲法、
マッカーサーや改正に関わったスタッフの証言でも、当時最先端の民主的な憲法にするという
理念で作られたのが日本国憲法なんだけど。

>尚且つ、それを簡単に改正できないよう縛りをかけた、
簡単に改正できないのは立憲主義憲法では普通のことだよ。
知らなかった?

896 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:+ZeNsvj6
>>895
> 当時最先端の民主的な憲法にするという理念

 奴隷制度を有する國家の最先端の民主的の憲法とは、笑はせて呉れるではないか。
そんな國の民主的の憲法的理念等、日本の國柄には合はぬ。

897 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:rywGjKF2
>>896
>奴隷制度を有する國家の最先端の民主的の憲法
なんて一言も書いてないけど。
「当時最先端の民主的な憲法」ですよ。
ニホンゴワカリマスカ?

898 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:o2ANCxKn
>>895
国連中心主義 → 実態は特権階級である連合国が牛耳る組織に追従すること

更にこれは、軍と重工業の解体、贖罪精神の刷り込みという弱体化政策とセット

自主改正も、占領軍の継続駐留と国連憲章の敵国条項による監視下では不可能

899 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:+ZeNsvj6
>>897
 だから其の奴隷制度有する國家が起草せしものの飜譯文なんだが。
日本人が起草せしものでは無い。
 何が「最先端」なのかも意味不明である。

900 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:oPUWu5vz
「最先端」「先進的」なる言葉を有り難がる進歩主義者は
ご先祖さまに対する尊崇の念を持ち得ない。

901 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:3d6w1rki
>>899>>900 どこまでがご先祖さま かな?
西部劇のホールドアップのポツダム宣言に手を上げないで、戦争続行の返事をしたので、原爆を投下された。宣言受諾で民主国になったのだ。平和条約で主権を回復するも、基地と駐留軍が存在し、権力二重構造となった。

902 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:oPUWu5vz
>>901
『原爆を投下するまで日本を降伏させるな』
http://www.amazon.co.jp/dp/4794214081

903 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:aXhfIj9m
>>895
>マッカーサーや改正に関わったスタッフの証言でも、当時最先端の民主的な憲法にするという

つまり、日本国憲法の制定に日本人は関係ないのだろw

904 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:KOj3pxbK
最初のGHQ案は酷かったんだぜ
土地や資源は全部国有化とか、もろ共産主義w

優秀な人材はみんな欧州へ行って、日本へは三流しか来なかったって言うのは本当みたい
米国が史上もっとも左傾化した時代に、その流行を追っかけてた連中なんだろうね

905 :名無しさん@3周年:2013/08/29(木) NY:AN:NY.AN ID:Tt6bputJ
帝国憲法復活論全体的に言えるけど、帝国憲法のどこまでを支持し、どこを現代化する?

復古主義者でも、憲法に陸海軍と限定しているから空自は解体して陸海に分解すべき、って
「正論」を支持する人は少ないと思う。
あと、枢密院や貴族院の制度、人選、権限。
公務員の不法行為に対する国家賠償も帝国憲法にないから、政府で踏み倒せる。
行政裁判所作れば司法の手も届かない。

まあ色々と俺は思い付くが、そういうの全部受け入れた上で帝国憲法支持してる人、どのくらい
いるんだろね。

906 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:E1mPF398
現憲法無効とか帝国憲法復活などと言っているたわごとは、日本革命による
社会主義化を言っていた昔の左翼と変わらん幻想、妄想。
日本国憲法下における自由民主主義、平和主義、人権、生活保障の戦後民主
主義体制のありがたみがわからんのか。

907 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:O8nXHJlf
>>906
人権(人及び人民の権利)なる外来思想なんてカルト!
我々には我が国の歴史・伝統に基づいた日本臣民の権利・自由が在れば足りる!
http://www.youtube.com/watch?v=FHh3qtJemf4&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv

908 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:E1mPF398
>>907
アジア的専制国家の臣民に似つかわしい見解だ。残念だが時代は
21世紀、自由と民主主義の世の中だ。

909 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
>>907
忠君愛国の封建制度の歴史伝統だけでは、物足りないよ。自由平等機会均等博愛、世襲反対など人類が考え出したものは必要だよ。

910 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:O8nXHJlf
>>909
「人類」とは何処の誰だ?
http://www.nicovideo.jp/watch/1377601089

911 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:sefx5AUJ
>>906
占領憲法がド左翼の革命憲法なのに何言ってんだ
しかも左翼は有効論だろ 無効論とは全く逆じゃねえか

912 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:5cMVjFgF
>>907
もはやカルトの意味まで曲解させ変容して使ってるから君らはカルトって言われる。
人権の概念は193カ国が合意しているのだから普遍的価値と言えるんだけどね。

>>911
単純な人は簡単に考えることしかできないんだな。世の中もっと複雑にできてんだよ。

913 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:4SP1C4PY
>>907
>>908
西欧の人権について批判しているのかな?
無効論者の人たちが、自己賛美しているような感じ?

914 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:XMYoU61m
占領下で、占領軍が2週間で作り上げた憲法、
それを60年経って、有効か無効か議論する?

犯人取り調べ中、ぼこぼこに殴り、頭にピストル突きつけられ、
これでいいなと言われて、ハイと言った、
この自白は有効か無効か?

915 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:5cMVjFgF
>>914
よくそんなデマを平気で書けるな。
書いてて恥ずかしくないの?

916 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:4SP1C4PY
>>912
人権の概念は、
キリスト教の神の概念を基盤にしているようだけど、
実は、ルネサンス以降の近代思想を背景にしている。
というようなことが、世界の基準にはなっているだろうからね。
日本は文明開化を取り入れたが、
キリスト教やギリシャローマ文明を基本とした、
文明の根本的な部分をほとんど無視してきたね?
いわゆる和魂洋才ということだった。

しかし、現在の連合軍を基本とした国際情勢の下では、
いわゆる和魂洋才という概念は、
連合軍の常任理事国には通用しないであろうと思われる。

917 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:5cMVjFgF
>>916
キリスト教の概念というよりは、欧州はキリスト教の強い影響下にあったから
その相克の中で人権思想が育ったと考えるべきだね。近年だとEU憲法が
バチカンの強い要請をはね除け、憲法からキリスト教の影響を排除しようとした。

918 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:4SP1C4PY
>>917
欧州は、キリスト教の概念を排除して、
自然権という概念や自由権という概念を、
キリスト教の神とは切り離して考えようとしているわけだ。
ところが、日本は自然権や自由権を制限しようとしているわけか?
日本は、中世ヨーロッパを目指しているのかな?

919 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:5cMVjFgF
>>918
日本全体が目指しているのではなく、一部に自然権や人権を認めたくない奴らがいるということでしょ。
彼らは中国や北朝鮮、中東の独裁国を笑えないよ。根っこの部分は一緒なんだから。

920 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:4SP1C4PY
>>919
自然権や人権というのは、
キリスト教の神の影響から、
近代になって解放され始めた人類としての、
真理の発見という側面があるんだよね。
つまり、自由権とか自然権というのは、
近代科学の発達の前提でもあるわけだ。

921 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:5cMVjFgF
>>920
キリスト教が君権にお墨付きを与え(王権神授説)、君主や諸侯が支配層として
多数の民衆の生殺与奪を握っていた。啓蒙思想はそうした支配体制に異議を唱えたわけだが、
商業の発展とともに富裕民衆(いわゆるプチプル層)にとっても不満を覚える体制だった。
人権がキリスト教の概念と勘違いしている人が日本で多いのは、キリスト教と
啓蒙思想の相克の歴史を知らないから。

922 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:4SP1C4PY
>>921
ある意味では困ったことだが、

>人権がキリスト教の概念と勘違いしている人が日本で多いのは、
>キリスト教と啓蒙思想の相克の歴史を知らないから。

人権や自由の概念を、
キリスト教の概念と勘違いしている人が、
日本ではかなり多いんだよね?
それが、結局日本の国柄の方が素晴らしいという根拠になっているわけだ。

923 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:aUs8Dilx
>>921

人権がキリスト教の概念からの派生ではないとするならば、もっともポピュラーな自然権思想家であるロックは、
一体、自然権は何を根拠にして人間に備わってると考えていたのですか?
もし、それが生まれつき持ってる理性だとするなら、人間に理性がある根拠は、ロックは何処に求めたのですか?

この位のことは答えられますよね?

924 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
>>923
あなたが 答えをかいたらよいのではありませんか?

925 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
日本人の憲法には人権とか自由とか書く必要がない
強欲野蛮な他国の人たちには必要なんだろうけど

926 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
naze 書く必要がない noka, setumei muki dewa, natoku dekinu, setumei seyo.

927 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
日本語で書いて

928 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
にほんご だよ、ローマじ よめるだろう。

929 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:aUs8Dilx
啓蒙主義とは、誰しもが内在的に抱えてる普遍的な理性によって、その理性が抑圧されてる状態(例:宗教)の人間を解放することは、
正しい行いだとする思想。正しいと考える以上、異質な存在を排除することには当然のように考えられた。

ロックは人間には理性が内在すると考えたが、その理由は人間は神の劣化コピーであるとするのが根拠。
神の劣化コピーですらない存在は、人権を認めようとしなかった。
その為、インディアンのようにキリスト教的社会に馴染んだ人間からすれば異質な存在に対しては、人権の所在を認めることせず、
排除することの正統性を支持することになった。その傾向は「白人の責務」に見られるような19〜20世紀の植民地支配にも続くことになりました。

また中世から続く国家と教会との二重構造の支配体制から、中央主権体制への一元的な構造への脱皮を望む絶対君主(例:フリードリッヒ2世)にとっても、
こうした啓蒙主義の考え方は便利であり、普遍的な理性を理解しているとされる国王のもとで、国民や貴族を纏め上げる上で積極的利用され啓蒙専制君主と呼ばれるようになりました。

次に18世紀以降の革命の構図ですが、こうした絶対君主による中央主権体制に利用された啓蒙主義の考え方は、国民にとっても便利な考え方であり、
「自分たちこそが普遍的な理性を知る存在だ!」という根拠のもとで、これまで旧体制の変革を促す原動力になりました。

つまり18世紀以降に起きた革命は、啓蒙主義によって示された「普遍的な理性」の内容とその地位を巡る争いという側面があり、
フランス革命に見られるように、その経緯が悲惨な物になったのも、啓蒙主義が示すことになった人間には「普遍的な理性」が内在するという、
異質な存在を排除する正統性を積極的に擁護することになった考えが背景にあります。

930 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
読みにくいから日本語で書いてほしい

931 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:O8nXHJlf
>>929の同旨が>>910の動画の中で述べられている。

932 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
>>926 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
naze 書く必要がない noka, setumei muki dewa, natoku dekinu, setumei seyo.
なぜ 書く必要がない のか せつめい ぬきでは なっとく できぬ、せつめい せよ。

933 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
>>931
動画に逃げずに自己の意見を書いてよ。

934 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:ugoEzFmz
竹島を奪還すると言えない自民党 靖国参拝は茶番劇

935 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
日本語で書いたりローマ字にしたりよくわからないけど

人権とか自由とかを訴えなくちゃならないほどの
桁違いの冷酷野蛮な歴史を歩んできた人たちと違うから
今も我が我がの弱肉強食で経済も略奪経済だから
人権とか自由とか訴えなくちゃ精神が落ち着かないんだと思う

日本人は他国のような略奪侵略殺戮強姦奴隷宗教差別人種差別とか
冷酷野蛮な歴史を歩まずにすんだから
たくさん歴史の知恵を受け継げた
人権とか自由とか礼儀作法とか道徳とかに入ってると知ってるから
いちいち書かなくても分かってる
しぜんと振る舞えるから

936 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
世界の番長アメリカが許可したり衰退したりしたら
靖国参拝もやるし竹島も取り返すよ
取り返しに行く前に韓国は返してくれると思う

937 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:O8nXHJlf
>>935
人権と道徳を何故か混同している人が多いんだよね。
>>907の動画の中でもその件に就いて触れられている。

938 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
ヨーロッパの過去の偉人はもちろんだけど
今のヨーロッパの知識層も歴史の知恵を軽視した無視したアメリカんな人権とか自由とかを嫌ってると思う

939 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:3slo2wqN
>>937
人権尊重が現代の道徳の授業などで組み込まれ、一部になっているせいかな。
また、殺人は駄目とか、他人を騙してはいけないとかいった内容について、法学では人権から
説明することも多いってのもある。

あと「道徳上は望ましい人権侵害」って命題がほとんど思い付かない。

940 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
暴力が蔓延した家庭環境で育ってくると
人権とか自由とかしがみつくというかこだわるというか
それしか見えないのかもしれない

神経質な親の過度なしつけとかの強烈な経験が
礼儀作法とか道徳教育とか=抑圧とか暴君とか悪くとらえてしまうんだと思う

941 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:Qq13Liho
>>935
>>日本人は他国のような略奪侵略殺戮強姦奴隷宗教差別人種差別とか 冷酷野蛮な歴史を歩まずにすんだから

東洋史の勉強が必要、大陸侵略南京事件慰安婦隠れキリシタン部落差別、野蛮な歴史事実を無知では話にならないよね。

942 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:9dVJOdm0
>>940
逆だろ。
本当にリアルな危険の中で生きていると、
人権や自由がネトサポの言うようなお題目ではなく、「自分が生存するために不可欠なもの」だと理解できる。
本当の危険に晒されたことのない奴は、その重要性を実感として感じることが難しいんだと思う

943 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:JS+erV0V
歴史捏造でっち上げもふくむ日本人の歴史や日本人像とか
毎日々新聞テレビ学校とかで聞かされてきたよ
けど他国の歴史や今の状態とか知ったら桁違いの冷酷野蛮さに驚いた
冷酷野蛮さは桁違い
人種差別とか奴隷とか凄すぎ
自国民への冷酷さというか暴力が凄すぎ
本音と建前の差も桁違い

944 :名無しさん@3周年:2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN ID:TkMHJc56
無効論ガンバレw 無効論の極端な主張はさすがに国民には受け入れ
られないが、その主張の背景に戦前体制への復古主義があるのを知り
さらに警戒感が強まり、改憲運動を頓挫させる作用をもたらす。
 改正派と無効派に分かれて混乱すれば改憲がそれだけ遠のく。無効
派は改正派を切り崩して改憲派がまとまらないくらいにがんばれw

945 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:qmlKpOO3
安心できる居場所がない精神の安定がない危険なところでそだつと
嘘とか屁理屈とかあげあしとかあら探しとか防衛力攻撃力は発達すると思う
不安の中で暮らしてきたからつねにストレスがたまって攻撃的
他者に腹を見せず悪意ばかりをさがして身構える
攻撃力とか防衛力とか高いかもしれないけど
独善的な振る舞いしか知らないから必ず秩序を乱して孤立する
攻撃して乱すことはできてもまとめることができない
愛情に飢えてるから独裁体質
他者も自分も不幸にしちゃう

946 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:Jkhw8UcK
>>944
某市長のいう「道州制改憲」とやらを支持している訳?
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1365958341/

947 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:qmlKpOO3
保守の人たちの歴史を対等に新聞テレビ学校とかでやってくれたら
ほとんどの日本人は戦前=悪とか思わなくなる

他国は桁違いの冷酷野蛮な歴史だから
24時間365日嘘や悪口を日本人に言い続け洗脳し続けなくちゃ日本人にばれちゃう
かなりばれてきたけど

948 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
>>947
戦前=悪
憲兵特高、検閲 臨席警官 言論の不自由 天皇制絶対支持 忠君愛国 男女不平等 労組 西暦元号新暦旧暦二重性 漢字の無制限使用 縦書き横書き 

949 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:LaBdA/7W
戦前が悪だとは思わないけれど
検閲が禁止され、表現の自由が認められた点のように
現行憲法のほうが明らかに優れているところは多い

950 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:Jkhw8UcK
>>949
「被占領期の日本」は無かった事になっているのか?
http://www.youtube.com/watch?v=PXXp2RvTRuQ&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv

951 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:MyY7eIcj
>>949
いや、無差別に表現の自由を認めたおかげで色々と弊害はあるけどね。
たとえば、「表現の自由」の名のもとに個人の名誉権やプライバシー権が日本では簡単に蹂躙されてる。
あるいは、意図的に中高生にワイセツ画像を発信し、「表現の自由だ」「芸術だ」とのたまう連中が存在するようだ。

こういうのは諸外国は『国際人権規約』に倣い、道徳や公の秩序に反するものということで規制できるんだけど
日本国憲法だけは世界の憲法の中で国際人権規約よりも古い例外的なもので、そういう規制はしちゃいけないことになってる。

952 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:HPshjFmL
>>922
困った人たちの中には「白人VS日本人」という対概念を持ちだして
日本のナショナリズムを訴えたがる人たちが少なからずいるからね。
彼らの多くは白人=キリスト教徒という単純な図式化のなかで考えたがる。
例えば白人といってもプロテスタントとカソリックの対立や、
意外に少なくない欧米のユダヤ人コミュニティを想定することができない。
アメリカなどアイリッシュのJFKが出てくるまで、マイノリティだった
カソリックが大統領になることなど不可能と思われていた。

953 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:HPshjFmL
>>935
>日本人は他国のような略奪侵略殺戮強姦奴隷宗教差別人種差別とか
>冷酷野蛮な歴史を歩まずにすんだから
君は日本史をよく知らないんだろうな。

954 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:HPshjFmL
>>951
>個人の名誉権やプライバシー権が日本では簡単に蹂躙されてる。
つ名誉毀損罪(刑法230条)&プライバシー権侵害(民法709条)

955 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:dKXP8Uof
>>952
白人といっても、
カトリックの国と、
プロテスタントの国、
ロシア正教というかギリシャ正教の国の人とか、
白人の中でも、ユダヤ教の人たちと、
キリスト教の国の出身の人とか、
とにかく、単純に白人と日本人と考えるのは、
世界の情勢からいっても、誤った判断をしてしまうからね。
戦前の日本が、そういう判断で、
国際連盟から脱退したわけであろう。

956 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:DElIFglo
>>948
 「言論の不自由」と言ひ乍ら、「漢字の無制限使用」は惡なのか。隨分と矛盾してゐるではないか。
國が言語と云ふ文化を制限するのは普通あつてはならぬものであり、國民の實踐にこそ任す可きものだ。
當然、學校ヘ育に於て何を優先的にヘへる可きか否かは精査す可きものであるが、
「制限」そのものが惡ならば、「漢字の無制限使用」は當然の事である。

957 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
>>956
「漢字の無制限使用」では 文字の前の平等が 実現できない。表意文字では 意味のあるもの数だけ 文字が必要になる、當然の事である。表音文字ならば、50音図;実際には濁点半濁点がある、100以下の母音子音で事足りる。
文字の民主化は 文学者により 阻止された歴史が あるよ。

958 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:rhW8jewN
9条が無くなれば、戦争になる、
自衛隊を国防軍にすれば戦争になる、
そんな無知な女学生みたいな論理を一掃する、

戦争をしないためには、
仮想敵国を思いとどまらせるだけの戦力を保持する、
最小でも、ハリネズミの論理の戦力を保持する、
それ以外にない、それが世界の常識だ、

959 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:rhW8jewN
唯一の被爆国だから、
核武装など、してはいけない、話してはいけない、考えていけない、
核兵器反対、平和、平和とお経のように唱えていれば安全だってな、
小学生のような論理を一掃する、

二度と被爆国にならないためには、
倍返しの報復をするだけの核武装をする、
それ以外にない、それが世界の常識

960 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
言論の自由と 風俗習慣などの利便性の問題とを 結びつけて 論じても 解決はないよ。

961 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
現憲法のもとでは核武装は禁止されている、世界の常識など振り回してアジルのは やめてくれ。

962 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:rhW8jewN
憲法9条に、戦争放棄が明記してある、
だから日本は安全なのだ、
何という素晴らしい憲法だ、
最近あの素晴らしい政党、
公明党が加憲とか仰っているらしい、
是非加えてもらいたい、

地震津波の放棄、台風の放棄、インチキ宗教の放棄、
これだけ加えれば安心だ、

963 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:HPshjFmL
>>955
そういうこと。日本は島国だからどうしても外国と調整しながら話をまとめるという、
外交力が乏しい傾向がある。軍事力を増強するより外交力を強化した方が効率的だし、
おかしな方向に行かずに済むと思うよ。

964 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:NL1bGH3J
戦前も陸奥宗光や小村寿太郎のような有能な外交官が手腕を発揮出来た間はマトモだったんだけどね
軍部の力が強まって、軍部の協力なくしては内閣が何も出来ない状態になってからおかしくなった
もし改憲するのならば、集団的自衛権を明記して地球の裏側までドンパチ出来るなんてアフォな改憲じゃ駄目
より強く文民が自衛隊を拘束する改憲でなければならないんだよ

965 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:DElIFglo
>>957
> 文字の前の平等

 全く意味不明である。
 漢字を制限せずとも國語にて普段用ゐらる述語、漢語などは限りがある。
漢字を知らぬは啻に無知以外の何者でも無く、無知である事を理由に漢字を制限す可しとは、
一方にては表現の自由の制限及び侵害に當る。
 國家が國民の文化活動たる漢字使用を制限す可しとは、啻に全體國家の政策以外の何者でも無い。

966 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
>>956
>>言論の不自由」と言ひ乍ら、「漢字の無制限使用」は惡なのか。隨分と矛盾してゐるではないか。

集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由と 、「漢字の無制限使用」とは次元が異なるもので、比較しても無意味だよ。言葉を書き表す文字の利便性、便利か 経済的かなど漢字について考慮すべきである。表意文字を制限すれば、或る概念を制限すことになる。

967 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
>>965
和歌の前の平等を ごぞんじかな?
わが国では 古来和歌についは 万人平等だった慣わしがある、今も宮中歌の会が万人に参加できるのだよ。
かなもじ ローマ字などは 表音文字だから たやすく 文字の前の平等が 保障されるわけだよ。

968 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:DElIFglo
>>966
> 言葉を書き表す文字の利便性、便利か

 何を以て利便性と捉へるかは個人の主觀に本づく。
 漢字に就いて言へば、當用漢字に據る制限に因つて、述語本來の意義が失はれてゐるものは多く、
「根底」「交差」「国体」「昆虫」「障害」等々は、使用制限を課したが爲に起つた誤字である。
「根柢」「交叉」「國體」「昆蟲」「障礙(碍)」こそが述語の意義からして正しく、制限を課すと言葉の正確性が害はれる。
「障害」の「害」が罷りならぬとて「障がい」などと云ふ交書が生じてゐるのも、漢字制限の誤から來たものである。
 「ショウガイ」とは「さまたげ」の義であるがゆゑに「障害」では無く「障礙」こそ正しい。
「害」とは「そこなふ」、「障」「礙(碍)」は何方も「さまたげ」の意味だからである。

969 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:DElIFglo
>>967
 制限とは使ふなと云ふ事である。
制限が無いと云ふ事は、漢字で表記しようが假名表記しようが自由と云ふ事である。

970 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
啻に

971 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
>>969
>>假名表記しようが自由と云ふ事である。

さまたげ そこなう と いう にほんごを つかえば すむものを、なにゆえ かんじを つかわれるの かな。

972 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:Y7Q31b4c
>>967
チョングル崇拝者の屁理屈を思い出したw 座布団100枚やるニダ

973 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:bIJhnpWi
>>971
使いたいから使う
文句あるかブス

974 :名無しさん@3周年:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:TmskkvFA
かな交じり漢字文を 無批判に使うことは 不合理だよ。同じ字を 音読み訓読みするあほう。

975 :名無しさん@3周年:2013/09/01(日) 00:51:58.30 ID:e4wrZpNI
困らないよアホ
お前は全てにおいて批判して合理的に行動してるなら
こんなとこ来るなよ

976 :名無しさん@3周年:2013/09/01(日) 07:07:58.86 ID:39iAvP/w
>>974
合理性と云ふ場合に、如何なる側面を以ての理なのか知れず。
さう云ふ分ち書は、合理性とは遠く掛離れた表記である、
格助詞の後を空欄にする意味が全く無い。

977 :名無しさん@3周年:2013/09/01(日) 08:50:20.87 ID:7rQCR5QW
親父のギャル文字なんてどうでもいよ。
スレ違いだし。

978 :名無しさん@3周年:2013/09/01(日) 19:44:13.33 ID:YG/4CTFy
日本国憲法無効論が行き詰って、文字論争に逃げ込んだなw

979 :名無しさん@3周年:2013/09/01(日) 22:00:58.81 ID:A7/0yZDD
>>976
英語流に 品詞 毎に 分かち書きを する 原則を 決めた。格助詞は 名詞の 格変化 だ。従って 名詞に 直接 つづけて 書くの だ。ゆえに 格助詞の 後を 空欄に する 意味が ある。

980 :名無しさん@3周年:2013/09/01(日) 22:15:52.97 ID:J5aNK2Xj
>>979
なかなかよいね。

981 :名無しさん@3周年:2013/09/01(日) 22:54:52.69 ID:A7/0yZDD
>>980
サンクス

982 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 02:13:38.49 ID:Ku9o3dKB
>>979
某では何一説明にはなつてはゐない。

983 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 08:18:57.80 ID:6vVuJamn
こんな歪な憲法、そんなに有難いか?
これがあったら戦争にならない?
尖閣が俺のもんだっていっている中国に、
日本にはすばらしい憲法がるから、止めてくれ、って言うか?
言ったら、止めるか?

984 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 08:29:00.33 ID:q31btII9
尖閣問題と憲法は関係ない。

985 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 08:56:08.17 ID:ITpDvRCL
関係ある。平和憲法なんだから紛争を解決できなきゃ嘘。

986 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 08:58:15.35 ID:q31btII9
平和憲法があろうと無かろうと領土問題は関係なく起きる。

987 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 09:22:53.12 ID:ITpDvRCL
それは信心が足りないから もっと必死にお祈りしろ!

988 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 09:24:41.92 ID:ITpDvRCL
>>986
てか、君はこんな下らない冗談言ってないで、色んな事をちゃんと説明出来るように
なりなさいねw

989 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 09:30:41.83 ID:q31btII9
>>988
冗談ではなく事実を書いてるんだけど。

990 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 11:16:42.84 ID:llKqQsu3
次スレ、占領憲法無効論 17
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1378088137/

991 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 11:24:23.44 ID:g3xVjVA9
平和憲法があっても、
現実に相手が、攻撃してきたら関係ないだろ?
そのあたりのことをわからない人が多いのかもしれない。
わが国は平和憲法ですから、
『攻撃をしないでくださいね。』とでもいうのか?
そしたら、相手が『ああそうですか、なら攻撃をしませんよ。』と、
相手が平和憲法を尊重してくれるのか?

992 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 11:27:25.55 ID:q31btII9
平和憲法がなくても関係ないのは同じなんだけど。
同じなら最低限の自衛組織を持って、
平和憲法を根拠として自衛できる体制を保った方が賢い。
「撃たれたら撃ち返せ」は馬鹿がやること。

993 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 11:48:17.46 ID:ITpDvRCL
本当に賢いのは撃たれる前に撃ち殺せだよ。マジモノくんw

994 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 12:08:38.67 ID:llKqQsu3
 占領法では、惡意は日本人にのみ存すと云ふ意味で書かれた者であり、外には惡意が存在せずと云ふ事だ。
国際政治及び外交に於て、ゥ外國の惡意を捨象するなど有得ぬ話であり、之が現在の中韓との無條件の友好を生む風潮となり、
中韓の反日の現象の原因は、凡て日本人の側に有ると轉化される。

995 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 22:22:15.71 ID:sWUghK8U
>>994
>>中韓の反日の、凡て日本人の側に有ると轉化される。

現象の原因は
1.中国 尖閣 棚上げを あえて、国有化宣言に ありと、認識されるの かな。
2.韓国 竹島 慰安婦 阿部首相の 歴史観 など 日本 サイド
これらは  >>轉化される。<< ではなくて 日本の外交政策に起因するのだよ。

996 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 23:34:48.51 ID:bPFF/FiK
まあいくら無効だ、無効だと言ったところで、憲法を変えるとなると96条
に基づく改正手続きをへなければ、変えられないのが現実。

997 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 23:36:53.37 ID:7/NCpN9U
それで問題ない。ただ不正な憲法には改正限界がないというだけ。

998 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 23:53:29.98 ID:sWUghK8U
>>997
不正な憲法というのは、貴殿の主観的判断だよ ね。

999 :名無しさん@3周年:2013/09/02(月) 23:57:29.77 ID:7/NCpN9U
>>998
否、立憲主義・民主主義に基づく指摘だよ。

1000 :名無しさん@3周年:2013/09/03(火) 00:22:30.60 ID:/caaTuc0
>>999
potudamu sengen zyudaku kara hazimatta monodai da yo, seitouna kenpou da yo, rekisi wo himotoke, 立憲主義・民主主義no teigi wo sirabete mono mouse yo. haisen 国の軍国主義の亡霊よ 安らかに

1001 :1001:Over 1000 Thread
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  政治とは、あまりにも重大な事柄なので、
    政治家に任せておく事はできない。
           ∧,, ∧ (シャルル・ド・ゴール)
          (`・ω・´)
            U θU
        / ̄ ̄T ̄ ̄\
       |二二二二二二二|
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   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
  ∧_∧     ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧
 (   )】    (   )】 .【(   )    【(   )
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ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ

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